ボランティアサークル「MICAN(みかん)」の活動の様子が3/6の山形新聞に掲載されました!
山形市社会福祉協議会がコーディネートするボランティアサークル「MICAN(みかん)」の活動の様子が山形新聞に掲載されました。
記事の詳細は上記PDFをご覧ください↑
随時メンバーを募集しておりますので、詳細は山形市社会福祉協議会ボランティアセンターにお問い合わせください↓
TEL:023-645-9233
メール:voravora@yamagatashishakyo.or.jp
募集対象:山形市内に在住または山形市内の中学・高校に在学の学生、および中高生をサポートしたいと思う大学生
活動日時:随時(月に1度定例会あり)
活動拠点:山形市総合福祉センター(山形市城西町二丁目2番22号)
活動内容:車いす清掃、遊戯室の飾り付け、落ち葉拾いなどの環境整備、子ども食堂のサポートなど
さぁ、やってみようYYボランティア!!
(遊佐町)「くじら」の活動報告⑪ 2/4『遊佐町 鱈ふくまつり』ボランティア
遊佐町中高生ボランティアサークル「くじら」の活動の様子をお伝えします。
ようやく食べ物を扱うイベントが少しずつ開催できるようになり、令和6年2月4日(日)遊佐町 鱈ふくまつりが西浜のマルチドームふれんどりぃで4年ぶりに行われました。
前売り券500枚、当日券300枚が用意され、会場は大勢の来場者でにぎわいました。
「くじら」のメンバーは、受付・会場誘導・食器回収・景品抽選・たらこ販売の各コーナーで頑張りました。
当日は、天気にも恵まれて比較的暖かな条件で活動することができました。
来場者は美味しい鱈汁を食べて、皆さん笑顔で帰られました。
盛大なイベントを盛り上げることができました。
(遊佐町)「くじら」の活動報告⑩ 1/7『遊佐町二十歳のつどい記念式典』ボランティア
遊佐町中高生ボランティアサークル「くじら」の活動の様子をお伝えします。
令和6年1月7日(日)4年ぶりとなる「遊佐町二十歳のつどい記念式典」のボランティアを実施しました。
スーツをビシッと着こなしたり、あでやかな振り袖姿を披露したりする二十歳の方々が集まった記念式典の受付を「くじら」メンバーが担当しました。
遊佐、高瀬、蕨岡、稲川、西遊佐、吹浦の6地区の皆さんと来賓の方々をお迎えしました。
少し緊張しながらも「おめでとうございます!」の明るい挨拶をしながら、記念式典の資料をお渡ししました。
中には、「小学校の時、小さな1年生だったよね!」と声をかけられた「くじら」メンバーもいて、厳かな中にも温かい雰囲気が漂いました。
記念式典の運営に貢献できた活動になりました。
(遊佐町)「くじら」の活動報告⑨ 1/5『町内の福祉施設へ新年のメッセージ』
遊佐町中高生ボランティアサークル「くじら」の活動の様子をお伝えします。
令和6年1月5日(金)新型コロナウイルスの影響が少なくなったとはいえ、インフルエンザ等も含めて感染リスクは大きいものがあります。入居者・利用者さんに高齢者が多い福祉施設では、まだまだ外部者との接触は神経をつかうことが多いそうです。
以前は訪問・交流ボランティアを行っていましたが、現在はなかなか難しい状況です。
そこで、今年も新年のメッセージを町内3施設にお届けしました。
「くじら」全員が心を込めて書いたメッセージを大判用紙に貼り付けて巨大年賀状を作りました。
玄関に暖房器具を移動して暖かくしていただいた所もあり、逆に温かい感謝の気持ちを頂いてきました。
各施設利用者さんが元気で過ごせることを願っています。
(遊佐町)「くじら」の活動報告⑧ 12/2『子どもセンターの清掃』ボランティア
遊佐町中高生ボランティアサークル「くじら」の活動の様子をお伝えします。
新型コロナウイルスの影響が以前より大きくなり、子どもセンターの利用者が増えていました。
子どもセンターの職員だけでは、センター内の清掃作業も大変だということで、令和5年12月2日(土)清掃のボランティアを行いました。
床は大変綺麗でしたが、初めに消毒液を希釈したもので丁寧にふきあげ、次にお湯で洗ったぞうきんを固く絞りふき取りました。また、窓のさんや他の部分もお湯で埃を拭きとりました。
当日は、数日後に学校の学期末確認試験を控える中でしたが、10名以上の「くじら」メンバーが集まってくれました。
子どもセンターの皆さんから、感謝の言葉をたくさんいただきました。