心と身体のリラクゼーション 眠れる森

心と身体のリラクゼーション 眠れる森
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数年前まで  夜の街の灯りは もっとあって

閉店した夜でも  全く真っ暗な店など まるで無かった…です。


店舗の灯りは、夜でも看板に、灯りを点けることは、

お店の宣伝が、目的も多少あるけれど

道行く人の足下を照らし

また、暗闇にならないことが様々な危険な事から

道行く人達を守り抜く為の役割だったはずと

思っていましたが

最近、閉店したら、それこそ、真っ暗な店が、

多すぎる気がします。

(>_<)
暗闇が増えると何だか不気味です。…


もしかしたら経費節減の為の1つかも知れませんが
店舗だからこその
店舗の灯りが人々にもたらす
それなりの
意味や役割もキチンとあるような気がします。



コンビニエンスストアが、24時間営業を
しない、
する
と以前揉めたことがありましたね…

24時間営業をやり続ける1つの理由として
【防犯】がある…と…


いつでも、どこでも空いているコンビニエンスストアは、
その場所が明るいし
何かがあったら人が居て
助けを求めることが出来ます。


昔から存在するアパートでは、住人が通る場所
または
家に入り込む所にある、ライトは
そんなに明るくてどうするの?

返って

何だか誰が住んでいるのか?わかっちゃうでしょう?

と言うぐらい  比較的新しいアパートより

電気が明るいです。


アパートの灯りがあまりにも明るすぎるのは
何だか  あまり いただけ無い気分ですが
やはり、その目的が違う
各店舗の灯りは欲しいものです。

( ^_^)

あの、震災の際には、停電で
街の灯りが
消え、心も冷え冷えした気分になりました。

【明るい】は、気持ちも明るくなり車で通過しても
気分が違います。

【暗い】は気分も沈み込み  その真っ暗な場所で
もしかしたら犯罪が行われてもわかりづらいと思います。

明るいからこそ
そこを車で通過しても誰かに 危険を わかって貰えるだと
思います。

(*_*)


眠れる森が夜でも、真っ暗にならないのは、その明るさが
街行く人の 安全な灯りに、少しでも
なって欲しいと思っているから
です。

m(_ _)m

山形市南2-1-8
心と身体のリラクゼーション
眠れる森

023-646-8633








2021.11.25:眠れる森:count(72)
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