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広報誌vol.4.5 が完成いたしました。

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 皆様、いつもブログをご覧いただきましてありがとうございます。

 この度、インクルーシブサークルcomamo(こまも)さん主催のイベントにお誘いをいただき、当センターの看護師と事務員が参加をさせていただきました。

 当日は、当センターのブースもご用意していただき、普段医療的ケアの必要な方々と関わる機会の少ない地域住民の皆様にも当センターの役割や活動のご紹介をさせていただきました。

 comamoさんの活動を通して、医療的ケアの必要な方々が同じ地域でともに生活していることを、地域住民の皆様にも知っていただくことで、新たな地域の繋がりが生まれることをセンター職員として願っております。

イベント参加報告号としまして、広報誌を作成させていただきましたので、ぜひご覧ください。

                                (センター看護師)

2024.12.09:med-care:コメント(0):[お知らせ]

2024年12月6日(金)/YU-MAIセンターのご紹介

  • 2024年12月6日(金)/YU-MAIセンターのご紹介
  • 2024年12月6日(金)/YU-MAIセンターのご紹介
  • 2024年12月6日(金)/YU-MAIセンターのご紹介
  • 2024年12月6日(金)/YU-MAIセンターのご紹介
  • 2024年12月6日(金)/YU-MAIセンターのご紹介

山形大学医学部(飯田キャンパス)にYU-MAIセンターが新しく増設され、12月6日に開所記念式典が開催されました。

全4階建て、2階では会議、3階では研修会、4階ではカンファレンスや打合せで使用使用することができます。『診察トレーニング室』はまさに病院の「診察室」や「病室」!!

YU-MAIセンターは学内関係者のみならず、学外の関係機関の従事者や地域住民を対象とした教育施設等としての利用が可能です。モデル人形をはじめとする様々な医療物品に触れながら、より実践的な演習が可能となりましたので、YU-MAIセンターを会場とした研修会開催も企画していきたいと考えています。

ぜひ楽しみにお待ちくださいねyeswink

ペンダントライトが灯るオープンスペースや改修され快適な環境となった図書館では、医学を志す学生がそれぞれ懸命に学ぶ姿を見ることができます。

また1階では飲み物の購入も可能でちょっとした休憩が可能です。交流拠点となっており、平日に「学食」がオープンしている際には一般の皆様も利用することもできますよ。

なお、施設の借用には申請が必要で、使用料が発生する場合があります。

詳しくは山形大学医学部管理課業務センターまでお問い合わせください。

(医療ソーシャルワーカー)

2024.12.09:med-care:コメント(0):[お知らせ]

2024年11月20日(水)/心のバリアフリー推進員

  • 2024年11月20日(水)/心のバリアフリー推進員
  • 2024年11月20日(水)/心のバリアフリー推進員

センターの専従スタッフが「心のバリアフリー推進員」となりました。

山形県では、障がいを理由とする差別の解消や合理的配慮の提供等の取り組みについて活動する心のバリアフリー推進員を要請しています。

養成研修会では当事者の方の講話や手話体験等があり、どのような活動ができるのかを学ぶ機会となりました。

センターに認定証とかわいいステッカーが届きました。

業務のみならず普段の生活においてもキャッチフレーズにあるように「~共生する山形~」を目指していくことを心掛けていきます。

(医療ソーシャルワーカー)

2024.11.28:med-care:コメント(0):[お知らせ]

2024年11月2日(土)/庄内地域での研修会のご報告

  • 2024年11月2日(土)/庄内地域での研修会のご報告
  • 2024年11月2日(土)/庄内地域での研修会のご報告
  • 2024年11月2日(土)/庄内地域での研修会のご報告

昨年に引き続き、今年も庄内地域で手技の研修会を開催しました。

「万一の場合」を想定した緊急時対応シュミレーションでは、各職種が連携してどのように声をかけ、そして行動するかを実践形式で学びました。緊張感のある場面となりました。緊急時は誰でも慌てるもの。定期的に確認できるといいですね!

(医療ソーシャルワーカー)

2024.11.11:med-care:コメント(0):[お知らせ]

広報誌vol.4へご寄稿いただきました皆様ありがとうございました。

  • 広報誌vol.4へご寄稿いただきました皆様ありがとうございました。
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 夕暮れが早くなり、急な寒暖差に皆様、体調など崩されておりませんでしょうか。

 さて、当センターの広報誌vol.4 2024年秋号にご協力を賜りました皆様、誠にありがとうございました。

 今回は、当センターよりお声がけをさせていただいておりました皆様

すべてのご寄稿を掲載することができず、大変申し訳ございませんでした。

 これからも地域の皆様の声を大切に当センターの運営に携わらせていただきます。

 今後とも、何卒、よろしくお願いいたします。

                                (センター看護師)

2024.10.30:med-care:コメント(0):[お知らせ]