相模原市の絵画サークルのグループ展が今年は5月連休でなく4月に行われる、その前の3月6日搬入締め切りでARTS MEET OKITAMA 2025があり、まずは、そこに出品してからグループ展にと参加している、グループ展前になせばでの絵画展に出すと、締め切りが早くなるが作品つくりにこの時期精を出してます。今年は昭和30年代前半、まだ機械化が進んでない時代、私の幼少期でみた風景です・・・家族や親せきを集めて行う、田植えの風景である。年長の子は子守を行い、祖父母は赤ん坊を預かり食事支度、働き手は年長男の子も田植えを行う風景です、まだリヤカーやヤセウマ、一輪車などが運搬で使用され、田植えなどはみな人力の時代、奥に飯豊山を描いた風景を制作中・・ひと月を切っているが、まだ風景飯豊山の絵は未着手である、これはかなりやばい・・とりあえず前面のミニチュア木工部分・・毎日気合い入れてやらねば・・
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宿直
天元台高原1350m、冬はロープウエイが唯一の交通手段、このためペンションやアルブ天元台の宿泊客等のために緊急時ロープウエイを動かすため、高原駅と湯元駅に宿直を置いている、早朝の営業準備にロープウエイの試運転があります、強風時は圧雪車に人が乗り込めるキャビンを付けたキャビン車かスノーモービル、はたまた徒歩での移動となる。勤務日数も減らして、月半分のバイトなんですが・・宿直やる人少なくて・・週に一回か2回も回ってくる・・毎回夕飯だけが楽しみで・・一昨日はお好み焼きしました・・テレビは地上波以外にBS,CS見れるので飽きないのですがね・・時間拘束されてるのが好きじゃないですね・・
小野川温泉
小野川温泉の泉質は「含硫黄ナトリウム カルシウム塩化物泉含ラジウム」。全国でもめずらしい飲泉も可能な温泉で、温泉組合の駐車場に飲泉所と足湯があり,その向かいに滝湯(250円)がある、大雪で天元台でスキーするのはやめて、温泉寄ってきた、自販機で券を購入して中へ、体が冷えていて余計に熱く感じたけども慣れれば大丈夫・・昔からあった共同浴場、尼湯(200円)側は最近行ってないが、こちらは相当熱かったです、いまでも昔からの熱い側の源泉だけ使用とと思われる、滝の湯は2か所の源泉、80.3℃と36℃をブレンドしています (湯船は42℃前後)ので入りやすいです・・