米屋こうじさんが、ヒマワリの種を植えてから早いもので1か月超となる。この間、間引きする苗を植えるために増床作業も行っていた。作業中に突然の雷雨に見舞われたこともあったという。
そして8月22日(土)、おらだの会の金田会長が周辺の草刈り作業を行っていた。「草が伸びて、ヒマワリが可哀そうだったので」と語ってくれた。会長の目に浮かんできたのは米屋さんの顔だったのかなぁ、などと思った。
(ヒマワリを眺めながらの慰労会は盛大にしないといけないな)
米屋こうじさんが、ヒマワリの種を植えてから早いもので1か月超となる。この間、間引きする苗を植えるために増床作業も行っていた。作業中に突然の雷雨に見舞われたこともあったという。
そして8月22日(土)、おらだの会の金田会長が周辺の草刈り作業を行っていた。「草が伸びて、ヒマワリが可哀そうだったので」と語ってくれた。会長の目に浮かんできたのは米屋さんの顔だったのかなぁ、などと思った。
(ヒマワリを眺めながらの慰労会は盛大にしないといけないな)
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