8月23日17時から米沢市窪田コミセン大ホールにてサマーコンサート開催、昨年の地区文化祭でコンサートを行った4組の音楽愛好者、その後クリスマスコンサートなるものを行って、そのあと4組で窪田音楽愛好会を結成しましょ!ということになり、今年は夏と秋と冬の3回コンサート、そして敬老会での演奏を予定しました・・・今後は保育園とか老人ホームとかの慰問もできるようにいろんなジャンルの曲にも挑戦してきたいかなと・・元気なうちに音楽活動・・今は元気の源となっている。。私たちは3人でリーノのグループ名ででます
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月山と鳥海山
天元台高原第3リフト降り場からリフト延長線に、月山と、その右に鳥海山が見える、鳥海山は、日本海の海抜0mから頂上まで一気に立ち上がる山。標高2,236m、独立峰としては東北1位の高さ、富士山に例えられ”出羽富士”と呼ばれる。同じく日本百名山・花の百名山の月山。山頂付近に広がる広大な湿原では、数多くの高山植物が咲き誇ります。山頂には月山神社があり、古くから山岳信仰の場として栄えた霊峰でもあります。月山の稜線左は姥ヶ岳、そして湯殿山も見える、8月5日この時期なかなか、鳥海山まで見れるのは珍しい、蔵王連峰は早朝時は雲海てきれいでした
キベリタテハ(天元台)
昨日はほんとに久しぶりに天元台北望台、日が射して青空が見えました、しかし下界はどんよりした雲の下でしたね・・ずーーーと雨が続いて昆虫たちはどこにいるの??という感じでしたが、陽が射してアキアカネにチョウチョもあちこちで見れました、高原に生息するキベリタテハも顔出しました・・アサギマダラもですが写真は撮れずでした、写真のキベリタテハは標高1000m以上の山地にすみ中部地方の高山から福島県以北にかけての冷涼な地域に分布する蝶です、成虫は樹液や獣の糞などの汁をエサにしています。縁に黄色の太い縁取りがあり、そのすぐ内側に水色の斑紋が一列に並ぶ・・羽を閉じてる時が多いので、じっと羽を広げるのを待つ、チャンスと思っていると飛んでいくこと数回、何回かで羽広げているところ撮れました
ヨツバヒヨドリ(天元台)
天元台高原に咲くヨツバヒヨドリ(四葉鵯)の花です、花は、フジバカマに似ております、大きな違いは4枚の葉が輪生するので、この様な名前がつけられた。3枚や5枚の葉が輪生する場合もある、低山~亜高山の草地に生える多年草である・・旅する蝶アサギマダラが好きな花でもある、アサギマダラが好きとされる花、ヨツバヒヨドリやヒヨドリバナ、フジバカマなどヒヨドリバナ属の植物を好む、このヒヨドリバナ属の花の蜜には毒が含まれており、摂取することで、鳥などからの捕食を避けたりするという、雨ばかりでアサギマダラあまり姿が見えないです・・今日は久しぶり雨なしでアサギマダラ発見したが写真は間に合わなかった・・









