昨日3月5日は啓蟄「啓」はひらく、「蟄」は土の中にこもることを意味し、冬の間、地中で過ごしていた虫たちが目覚めて動き出す頃とされています。
二十四節気では、雪や氷が解け始める「雨水(うすい)」の次に訪れ、昼と夜の長さがほぼ等しくなる「春分(しゅんぶん)」との間の時期ということですね。移動性高気圧と低気圧が日本付近を交互に通過するようになり、暖かな日と寒さが戻る日を繰り返す「三寒四温」の傾向が良く現れてきます。我が家の南側の芝は雪が消えて、花壇の一部も消え花芽が見えてきた・・小屋周りも雪が消えて土が見える、雪囲いの外しに夏向けように庭のデッキ準備が始まる・・今年も庭のデッキ屋根用、単管パイプ支柱は雪で傾きその直し、庭の樹木の剪定も始まりますね・・除雪がいらなくなると、雪囲いなどの葉片付け、樹木の剪定したら、野菜植えの準備と植え付け・・そんなのが終わると今度は毎日除草と・・なかなかなんもないという日は短いですね、雪囲いが終わり雪降りが始まる前の半月に雪が終わり雪が消えるまでの半月でしょうか、何もしないでいい時期は・・
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啓蟄
3月3日も過ぎて
12月から2月まで、我が家で集まってのギター練習はお休みしてます、雪降り期間はあっという間に除雪なしでは出れなくなる日もあるので、雪降りが落ち着くまでは、お休みで3月から再開してます、今期は3月3日に再開、3日と言えば、女の子の成長を祝う「桃の節句」ですよね。 ひな人形を飾ったり菱餅やひなあられなどを食べたりして祝う「桃の節句」は、男の子の「端午の節句」とあわせて日本人であればほとんどの方が知っている古くからの伝統行事です。少しだけ気分味わおうと、ひな祭りミニケーキ添えて、11月まで月二回、夕方4時から夕食準備して5時頃から夕食、世間話しての7時から2~3時間練習します・・今年も川西町温泉施設”まどか”風呂コン”地元コミセンの文化祭、やれればクリスマス会で練習成果の発表ですね。新曲何するか決めないとです・・









