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川西町温泉施設”まどか”の風呂コン

  • 川西町温泉施設”まどか”の風呂コン

この3日間風邪ひいてダウン、何もする気が起きずにいまして、ようやく回復しました・・今日からいつもの生活リズムに戻ります・・さてHPも:7,8とお休みしてましたが再開です・・中身は11月3日の告知です。

川西町の温泉施設『まどか』温泉棟のロビーでおこなわれる不定期コンサート・・ジャンル自由、参加費もとられず入場料もなし・・まどか社長の考案で始まった、ものです。プロの方のコンサートも食事付きで宿泊棟ロビーで行ったりと音楽好き社長が音楽を愛する人に楽しんでもらおうと・・そんな場所を提供してくれてます、まどかの近くにライブハウス『Jam』も所有しています。そんな風呂コン、2018年、2019年、2023年、2024年と出さしてもらいました、今年も11月3日ダリア園の最終日・・ダリア園入場は無料でダリアの摘み取りが500円で10本できるということで、お気に入りの日、10本でなかなかごうかなもんですよね、この日霜でダリアがだめになってしまうこともあり摘み取りは直前でないとあるかわかりませんが・・・3日は早朝から摘み取りして食事して、温泉入って、風呂コン準備して14時半から開始します・・なんか楽しみな一日です

2025.09.09:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

秋野菜植え付け準備

  • 秋野菜植え付け準備

一昨日ようやく、我が家の家庭菜園、秋野菜の植え付け準備しました・・苦土石灰と肥料入れて耕耘して植え付け待ちます・・明日7日と10日が休みで大根、白菜、カブ、チンゲン菜種植えします・・

2025.09.06:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

川西町温泉施設”まどか”30周年記念『山口岩男と駒込綾ライブ』ディナー

  • 川西町温泉施設”まどか”30周年記念『山口岩男と駒込綾ライブ』ディナー
  • 川西町温泉施設”まどか”30周年記念『山口岩男と駒込綾ライブ』ディナー

川西町温泉施設”まどか”の30周年記念『山口岩男と駒込綾ライブ』ライブ後にディナーがありまして、ワンドリンクまで込々でライブと合わせて6000円なりでござんした・・30周年記念特別料金ということでありますね、一緒した”S”さんは”まどか”で開催のウクレレ教室入ってるので・・そのメンバーは500円引きなんです、多々あるライブなども片倉さん主催はみな教室常連さんは500円引きとなるですよ・・なんだかんだと、出ているもの、すべて食べて飲んで満足でしたが・・胃が張って痛いでございました・・歳なんだから無理してまで食うとあかんですよね・・毎回バイキングあるとそう思いつつ食べてしまう、貧乏性の爺さんである・・

2025.09.05:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

川西町”まどか”30周年記念(山口岩男、駒込綾ライブ)

  • 川西町”まどか”30周年記念(山口岩男、駒込綾ライブ)
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  • 川西町”まどか”30周年記念(山口岩男、駒込綾ライブ)
  • 川西町”まどか”30周年記念(山口岩男、駒込綾ライブ)

昨日は川西町温泉施設”まどか”の30周年記念『山口岩男と駒込綾ライブ』で特別価格でディナーとライブが楽しめるとあり、行ってきた・・以前にもこの2人のライブは別々でのライブでしたが聞いたことがある・・岩男さんはYBCラジオでおなじみで山形県生まれ。ウクレレ奏者、ギタリスト、シンガー・ソングライター。日本では数少ない、伝統的なハワイアン・スタイルを踏襲したウクレレ奏者として定評。ギタリストとしては、森山直太朗。ケツメイシなどのトップ・アーティストのコンサートをはじめ、SMAP、嵐、ケミストリーなど、多数のレコーディングに参加してるとあります。2008年にはNHK Eテレ「趣味悠々」に、ウクレレ講師として出演している。もう一人駒込 綾さんは秋田生まれで、山形大学教育学部 総合教育過程 音楽文化コース卒業。現在、フリー奏者として東北各地を中心に、クラシックからジャズやポップスまで幅広いジャンルで活動している。山形北高等学校音楽科非常勤講師。もしておられる・・山形市にて《フェルマータヴァイオリン教室》を主宰。とある・・

最初は歌が入っていない楽器だけの演奏(インスツルメント)で2部は歌。駒込さんはめったに歌わないのだそうですが、歌ありでしたけど、歌うまかったねぇ・・特徴ある声質でいい感じでした・・やはりプロ奏者はすごいよね・・いくら練習しても無理と感じる私、趣味で簡単コードで引き語り程度ならできるが・・こういうプロ奏者の演奏聞くといくら練習しても数百%無理と感じるのですよね・・

2025.09.04:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

栃の実(天元台湯元駅付近)

  • 栃の実(天元台湯元駅付近)

天元台高原湯元駅付近の栃の実がなり、そろそろ木から落ち始めるかなというところ、トチノキは北海道西南部から九州に分布する落葉高木。おもに冷温帯域の山地に生育、高さは30mほどの巨木に成長する。沢筋や谷沿いなどの土壌・水分状態の良好な場所に多い。実が大きく栗みたいに簡単に食することができればですが・・あく抜きする手間が半端なくて・・誰も採る人がいないですね・・しかし、栃の実をもち米と一緒に蒸し上げ、ついて丸めて餅として食べるのは有名ですよね、 もち米だけの餅よりも粘りが少なく、独特な渋味と苦みが感じられる素朴な味のお餅でお土産などで見かけますね・・

ところで、高山植物中心に紹介したHPですが、あまり知らない中低山の木なども見ようと思います、そこで低山とか高山の定義など調べてみたので紹介

ロープウエイ湯元駅は標高920m、ここだと、まだ低山という定義

  超低山:~200 

 低山:200~1400

 中低山1500~1700

 亜高山:1700~2500

 高山:2500~ 

 この高山2500m以上は森林限界を指す、しかしこの森林限界も場所により

  • 熱帯では3,000m以上
  • 温帯では1,000~2,000m程度
  • 亜寒帯の北海道では1,000m程度まで下がると言います

一般に森林限界より高い高山帯に生えている植物のことを高山植物と呼んでいる、しかし、高山帯だけではなく亜高山帯に生育する植物も含める。ということで高山に生育するから高山植物と呼ぶわけではない。北海道の利尻、礼文島では森林限界が低いため、北アルプスで標高2,500メートル付近に生育している高山植物を平地や海岸近くでも見ることができる。つまり低山帯や丘陵帯にも生えているが、適応の幅が広いので高山帯にも生えている植物は高山植物と呼ばないともある。実際には高山へ向かう間に見かける草花も、すべて高山植物と言ってしまう場合が多く、高山植物図鑑の表記でもよく見かける、だそうです・・なかなか奥が深いですね・・

2025.09.03:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]