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小野川温泉(足湯)

  • 小野川温泉(足湯)

今シーズンの天元台スキーは5月24日で終了としました、この日スキー友と5人でこぶ滑り、常連の高齢爺さん(Kさん)先生でこぶ道場、私よりずーーーと年上ですがすごい人たちです、でもみんな午前中で終わりにして、過負荷かけないようにしてます・・それがやはりちょうどいい・・無理は禁物ですね、適度なころ合いで止めることが必要、少し物足りない程度が良い、いつもの常連は午前中で切り上げ、私はそのあと少し滑って12時でやめ、そんで疲れた足を癒しに小野川温泉に立ち寄ります、午後は用事があり、風呂入る時間はなかったのですが、飲泉しながら疲れた足を癒します・・無料の飲泉、足湯いいですね・・隣の共同浴場も250円と安いです

2026.04.26:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

白布温泉の桜

  • 白布温泉の桜
  • 白布温泉の桜
昨日、お休みして、天元台でスキー友とコブ滑り、帰りまだ咲いてる、桜に足とめて花見、白布温泉、中屋別館「不動閣」前、石塔群の桜、天元台ロープウェイ湯元駅下の桜、まだ満開から少し散り始めくらい、遅い春が標高900m付近までやってきた
2026.04.25:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

乗降台の雪付け(天元台)

  • 乗降台の雪付け(天元台)
  • 乗降台の雪付け(天元台)

天元台高原スキー場、第一リフトは既に手持ち乗車でゲレンデは上半分がかろうじて雪が残り残雪部分を滑り降りてこれる、下は手持ちでアルブまでは歩く必要がある、第二リフト、第三リフトはまだスキー乗車可能だが、毎日雪付けする雪がなくなりかけている・・第二リフトも手持ち乗車になるかな・・

2026.04.25:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

水没林

  • 水没林
  • 水没林
  • 水没林

先週、弟夫婦が帰省してきて、飯豊町の水没林を見に行った、川西側から行くと県道沿いに「愛郷の碑」が建っていて飯豊山と水没林を望むことができる、須郷の西部、白川と広河原川との合流部付近、白川ダムの湛水に伴い離村した27世帯の住民の名前が刻まれている、奥に山形、福島、新潟の3県にまたがる飯豊連峰が良く見える。2,000m級の山々から流れる水は稲作地域を形成し、良質なコメを生産、肉牛の産地としても知られている。先週の土曜日、近くの源流の森によると、まだ雪が残り、桜は満開でした・・

2026.04.25:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

うこぎ

  • うこぎ

我が家のうこぎ,すっかり伸びました、毎年1mは伸びてくる、もう一度剪定しないとです、うこぎはウコギ科の植物で、米沢地方では古くから食用を兼ねた垣根として利用されています。上杉の知将「直江兼続公」にて米沢で栽培が始まり、後の米沢藩九代藩主「上杉鷹山公」がうこぎの垣根を奨励したとされ、春に新芽、そして初夏にかけての新梢が美味しく切り和えやおひたしをはじめ天ぷらなど、様々な料理法でいただけます。フキノトウに始まりコシアブラ、こごみ、蕨と春は山菜尽くしになる。

 

2026.04.24:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]