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喜多方ラーメン”蔵一番やまぐち”

  • 喜多方ラーメン”蔵一番やまぐち”
  • 喜多方ラーメン”蔵一番やまぐち”

喜多方寄って東山温泉で一泊してグランデコでスキーしてのプチ旅行、まず喜多方でラーメン食べようと・・目当ての坂内食堂へ行くが、定休日でしたので街中をふらふら歩いて”蔵一番やまぐち”さんへ寄りました。

パン屋さんもやっていて、統一価格の100円パンがありました、ラーメン注文して待ってる間にパンも買って食べましたが懐かしい味でしたね、種類がたくさんあって迷いましたけど、1個100円は安いですね・・爺さんが一人対応してました・・調べると明治30年(1897年)にパン屋として営業を始めた店舗で、その後市内のラーメン店に麺を卸していた製麺屋として営業されて、その後隣のラーメン店が閉店し、自らラーメンを作り提供するようになったそうです。注文したのは山塩ラーメンと喜多方ラーメンどちらも1000円なりでした・・チャーシューたっぷりでとても柔らかく、口の中でとろけるのが印象的で味は濃いめ麺は中太面・・

2026.03.13:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

フキノトウ

  • フキノトウ

米沢市内から館山を経て国道121号の大峠道路(おおとうげどうろ)を通って、福島県喜多方市に向かう、市内からじわじわと田沢に向けて雪が多くなる・・そして峠頂上を抜けると福島で雪がほとんどない状態・・山形県米沢市から喜多方まで25.2 km(キロメートル)の事業路線名・・開通した当時は米沢市内から簡単に喜多方行けるとあってラーメン食べに行ったものです・・市内10時発でゆっくり目で喜多方向けて出発、昼に喜多方ラーメン食べるためで、時間調整もあり”道の駅ふれあいパーク喜多の郷”に寄る、そして時間つぶしにと・・喜多方市営もりっこの里 中山森林公園キャンプ場まで散策・・その途中の池の土手にフキノトウが出てました・・小さめのフキノトウですが春の香りを頂くために少しだけとってきました・・毎年米沢スキー場の第一リフト中間降り場の土手にでるフキノトウが初物フキノトウで3月の中頃採ってました・・11日に見た時はようやく芽が出てもう少しと思ってました・・我が家の周りはまだ先ですね・・

2026.03.13:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

米沢スキー場

  • 米沢スキー場

米沢スキー場、今シーズンは3月22日(日)までの営業、昨日スキー友三人で私にとって米沢スキー場はこれで滑り納めかなという感じです・・いつものスキー友爺さんたちと北の背にあるこぶに入るも・・固めのハードバーンで歯が立たず、第5リフトで滑る・・意外とカリカリでもなく、ブレーキがかかるでもなく快適に滑れました、午後は少し緩くなった中平の緩いところにこぶ作りしてライン滑り、先輩爺さんは70代最後・・私は69歳・・10年前にリタイヤしてシニア講習で知り合って10年続いてます・・米沢がクロースすると天元台で滑り、天元台がクローズしたら月山でシーズン最後の滑り納め・・そして我が家で納会するのですが、今年月山は卒業しますとなりました・・駐車場からスキー手持ちでリフト乗り場まで行けないそうです・・しかし滑り納め納会はしたいというから今年は天元台で滑り納め&納会付ですかね・・歳をとりました

2026.03.12:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

おおいぬのふぐり(大犬の陰嚢)

  • おおいぬのふぐり(大犬の陰嚢)

我が家の序口脇のいちやはく雪がなくなるところに咲く”おおいぬのふぐり”花名の由来は「犬の陰嚢(ふぐり)」というかわいそうな名前ですよね・・種子の形が似ていることからの名前で、花とは無関係です・・日本に入ったのは明治初年と推定され、1884年(明治17年)あるいは1887年(明治20年)に東京で見られてから急速に拡大し、1919年(大正8年)には全国的にありふれた草になったとあります・・我が家の庭先で観れる春一番の花になります

2026.03.12:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]

頂き物野菜

  • 頂き物野菜

昨日は米沢でスキー・・いつもの福島のスキー友であり山友さんの3人爺さんでスキー・・そこで”S”さんからブロッコリーと葉もの野菜頂きました、我が家も菜園してますが・・作っていない玉ねぎに人参などが届きます、それと雪国では春物野菜がまだですので・・この時期小松菜、ホウレン草やブロッコリーなどが届きます・・”S”さんの野菜はスーパーで買うのよりずーーと日持ちするので驚きます・・お返しに”S”さんが作っていないスイカやサツマイモお裾分けしてます・・スキーが終わると山友に変わります

2026.03.12:li-no3:コメント(0):[菜園・食・花]