宿根アスター

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我が家の菊が咲きました・・ユウゼンギクやクジャクアスターなどの宿根草を総称して”宿根アスター”と呼ばれ、種類はとてつもなく多い様ですね。画像で検索するとユウゼンギクまたはイタリアンアスターとでます・・まぁとりあえず”アスター”ということですかね、我が家に咲く菊・・以前住んでいた方が植えたのだと思います・・毎年咲きますね、和の花のような印象ですが、ユウゼンギクは北アメリカ原産で明治時代に日本に渡来した帰化植物です。花を茎の先端に密に咲かせる姿が優美で、庭植えや切り花として愛されてきました。園芸品種が多いのもユウゼンギクの特徴です。花色はムラサキが多く、ピンクや白もある

イタリアン・アスターは、古くからヨーロッパ各地で栽培される花であり、特にイタリアでの栽培が盛ん・古代ギリシャやローマでは、アスターという名前が「星」を意味し、その形状が星に似ていることから名付けられましたとある。花色は紫・青・白・ピンク

2026.09.15:li-no3:[菜園・食・花]

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