ツマトリソウ(大凹)

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天元台主催の市民トレッキング初回7月5日、西吾妻山案内人クラブで参加・・大凹湿原に咲くツマトリソウです。 名前の「ツマ」とは端を意味しており、花びらの縁が赤くなるところに由来しています。漢字で書くと「褄取草」主に北海道、本州の中部地方以北に分布し、草丈は10~15㎝で直立し、葉は茎に互生葉をつけます。茎頂に5~10枚の葉をつけるとあります、写真は葉が8枚ですが・・6枚、7枚だったりしますからよく見て葉の数をみるのも面白いです

2026.07.07:li-no3:[菜園・食・花]

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