おおいぬのふぐり(大犬の陰嚢)

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我が家の序口脇のいちやはく雪がなくなるところに咲く”おおいぬのふぐり”花名の由来は「犬の陰嚢(ふぐり)」というかわいそうな名前ですよね・・種子の形が似ていることからの名前で、花とは無関係です・・日本に入ったのは明治初年と推定され、1884年(明治17年)あるいは1887年(明治20年)に東京で見られてから急速に拡大し、1919年(大正8年)には全国的にありふれた草になったとあります・・我が家の庭先で観れる春一番の花になります

2026.03.12:li-no3:[菜園・食・花]

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