コシアブラ採り行ってきた、従兄の山に従妹と一緒に・・川西町、早いかなとおもったらちょうどいい感じでしたね・・コシアブラは「山菜の女王」と呼ばれているそう。木の樹脂(あぶら)を絞り、濾したものを漆(うるし)のように塗料として使われていたことから。 “コシアブラ”と呼ばれるようになった」とのこと。 タラの芽やこごみ、蕨といろんな山菜ありますが、芳醇な香りなどコシアブラが一番好きです・・
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多摩センター乞田川の桜
都会生活していたころ最初長男が結婚して、多摩センター駅近くに住んでいたので多摩のニュータウン通りに沿って流れる乞田川の両側にある桜を観れることになりました。長男夫婦が引っ越した後、こんどは娘夫婦が多摩に越してきて、多摩センターと永山駅の中間くらいに住んでいるので毎年この桜を観に来れることになった、おおよそ3キロメートルにわたり500本以上の桜が咲き誇り、多摩センターから永山駅近くまで歩道散策ができる都会の桜は4月初めから10日頃です・・しかし多摩に来るのは町田の版画美術館である相模原市の油絵サークル”どんぐり”の萠展に出品するからで桜開花のとこに展覧会があえば満開時期にも出会えることができますが・・だいたい4月後半か5月連休ですので葉桜になってますね・・今年は4月22日に到着した、そんでもよく見る幹の途中にチョコチョコと桜が咲いてます・・幹の上は、みな散っているのですが不思議ですね・・22日から28日までいましたがよく見るとあちこちの木に幹に咲いておりました








