兄が東京へ遊びに行き、お土産に”くずもち”持ってきてくれた・・・”藤の名所”として人気の「亀戸天神社」のすぐ近くにある「船橋屋亀戸天神前本店」、1805年(文化2年)創業のくず餅屋さんのくずもち・・220年もたっている老舗ですね・・東京へはギターを買いに行くと言って・・古本屋、楽器店巡りしたようで・・日暮里の羽二重団子屋さんと亀戸天神も寄ってきたとのこと・・今日から私は3連休して初日は人形つくり・休憩にくず餅を頂く、黄な粉に黒蜜おいしかった・・
助勤
本来は索道のお手伝いバイトなんですが、人手がないとき臨時でスキーパトロールや宿泊客の食事出しのお手伝い頼まれます。冬シーズンに数回なんですが、今回は、宿泊所”アルブ”のお客さんの夕食手伝いです、お客さんの夕食が済んで、後片付けが終わり翌朝の準備段取りが済んでから、ようやく従業員は遅い夕食となる・・賄いでメニューは決まってなくバラエティーです・・今回は焼肉となりまして・・お酒片手に飲んで食いました、満足!満足!おなかいっぱいです・・助勤はこれが楽しみ・・ところで”『助勤』じょきん”という言葉ですが、神社では臨時巫女さんはバイトとはいわずに、「助勤」と呼んでいます。 日本の伝統的な職種であり、神社という神聖な場所で行われる仕事であるため、アルバイトやバイトといった言葉はふさわしくないという考え方もあるようです。会社等では、正社員以外の従業員(契約社員、派遣社員、アルバイトなど)が、本来の業務以外の仕事を手伝うことを指します。もともと電子機器のエンジニアとして41年勤務して、第二の人生は自家菜園とがスキーと登山が趣味でしたから、故郷米沢に戻り天元台に勤務しました・・60歳から初めてもう8年たちました・今年から西吾妻山案内人クラブの登山サポートも始めますが、そろそろ体にガタが来て、減らさんとですね
宿直
天元台高原1350m、冬はロープウエイが唯一の交通手段、このためペンションやアルブ天元台の宿泊客等のために緊急時ロープウエイを動かすため、高原駅と湯元駅に宿直を置いている、早朝の営業準備にロープウエイの試運転があります、強風時は圧雪車に人が乗り込めるキャビンを付けたキャビン車かスノーモービル、はたまた徒歩での移動となる。勤務日数も減らして、月半分のバイトなんですが・・宿直やる人少なくて・・週に一回か2回も回ってくる・・毎回夕飯だけが楽しみで・・一昨日はお好み焼きしました・・テレビは地上波以外にBS,CS見れるので飽きないのですがね・・時間拘束されてるのが好きじゃないですね・・
味噌仕込み
昨日は従妹とその友人との3人で味噌仕込み、前もこの三人で行いましたね。前は我が家の自家菜園の豆使用でしたが、今年は昨年の豆がさやから出しそびれているうちにカビ生えてだめになり、今年は豆を私の友人から一人2㎏分:1400円で分けてもらい、米麹を同じ量の2㎏、塩50%1㎏を購入して、前の移住者が置いて行ったミンチ機械で茹でた豆をすりつぶす作業から麹と塩をまんべんなく混ぜ合わせる・・まずは豆のすりつぶしですが、ミンチ機械を回す人、豆を入れる人、機械を抑える人の3人セットで、結構くたびれます・・1月の寒の内(小寒の1月5日から節分2月2日までの約30日間)に行うのが良いとされる味噌づくり、我が家の家庭菜園で採れた大豆で前に試してみて好評だった、その味噌がなくなり、市販味噌食べたらとても他の味噌は食べれんということで2年ぶりび一人5Kg 分の味噌仕込み完成です。








