昨日6月21日(土)は二十四節気のひとつ「夏至(げし)でした、一年で最も昼の時間が長く、太陽の高さが最も高くなる日ですね・・昨日は天気よく暑かったです・・
天下台高原第三リフト付近の”ネバリノギラン”が咲きましたね、この名前は花穂にネバネバがあり、 ”ノギラン”に似ることからついた・”ノギ”とは稲や小麦 などの穂先が尖った部分のことです・・
昨日帰宅してみたらキュウリが程よく成長しておりました・・我が家の家庭菜園ではキュウリ初収穫です・・つぎはナス、さやえんどうかインゲンか?トマトかも最初は少しですが盛りになると食いきれんようになる・・
天元台高原、リフトセンター前のところの「コバイケイソウ」(小梅蕙草)が咲きました、ここにヒメサユリとニッコウキスゲが咲いてきますが今年は遅くこれからのようです、最初の花がコバイケソウ・・・ユリ科の多年草で、名前の由来は花が梅の花に似て、葉が蕙草に似ているからとある、大型で1mほどになる穂先に白い花を密集し群生する。通常2~3年毎に花を咲かすが、リフトセンター前のとこは毎年咲いている・・明日は夏山安全祈願祭である。
ようやく我が家の家庭菜園、花の種植えしました・・とりあえず3種類・・
山友からの自家製イチゴ三回目?お裾分けでいただいた。これが最後かな、ペンション友や同じ山友にも配ったようですね、食べきれん時は冷凍かジャムですね・・我が家のルバーブ今年は成長悪いと思っていたら、単にいつもの年より遅かっただけみたいでした、このところの雨でぐいーんと成長したようで・・いつものルバーブとのミックスジャム作りました・・ルバーブは次の休みで春採り終了して、余分は冷凍に、そして夏、秋と3回は収穫できます。ただし春一番のルバーブが酸味強くおいしいようだ・・