昨日は米沢市の窪田コミセンで利き酒大会があり初参加・・利き酒講座を受けての、山形の7品種のお酒当て、そのあとはその酒飲み会・・弁当ついて2500円なりで、中部コミセンさんスタッフさんのサポートありで、楽しい時間になりました、上位5名までが入賞・・・私には難しくてさっぱりわからない、また来年もあるらしいからリベンジですかね・・
道の駅「新潟ふるさと村」
新潟自慢の味覚や特産品、伝統工芸品など、約10,000点の新潟土産を取り揃え販売する「バザール館」、新潟県下最大級の道の駅「新潟ふるさと村」。11月21日から23日まで仕事で行っておりました。週末に開催される様々なイベント・体験教室など、見どころ盛りだくさんとのことですね、ウインターシーズン始まりに向けて、FM-NIIGATA Snow Jam 2025-2026の会場にいました。
そこの鮮魚コーナーは、鮮度、安さ、品揃え。地魚や季節の定番鮮魚だけでなく、普段なかなかお目にかかれないレア魚が入荷するときもあります。旬の魚を使った自家製干物、漬け魚、焼き漬けなど、ここでしか手に入らない手作り商品も盛りだくさんでしたね・・特にネタの大きさがびっくりの生寿司、巻物も超ビックで驚きでした、海鮮丼も値段も安くて・・総菜コーナーも手ごろな価格・・ぶり大根、イカと大根にその他いろいろ、値段が安くてびっくりですね、2日続けて昼は海鮮丼、巨大な巻物と総菜で満腹でした
大和川酒造店
11月12日置賜地域観光ボランティアガイド研修会に参加、喜多方のボランティアガイドさんの説明で喜多方街中散策で、大和川酒造店に行く、この酒屋さんは寛政2年(1790年)の創業以来、9代にわたって酒を造り続けている酒造店。4枚目の写真は店内に注がれている飯豊山の伏流水・・この水を仕込み水とし、自前の田んぼ等で無農薬・減農薬無化学肥料の高品質な酒米を作る、こだわりのある酒蔵です。「弥右衛門(やうえもん)」をはじめとした銘酒は海外でも好評を博していますとのことです・・・ガイド付きの酒蔵見学、展示蔵は江戸期、明治、昭和期の3つ、昔の酒造りに使用したさまざまな道具(桶、酒舟、ビン等)等の展示もある、その先にある利き酒コーナーへ。10種類以上の弥右衛門酒を無料で試飲することができますが運転があり断念、小さい手ごろな値段のを購入、山友さんとの登り収め納会で楽しみました。
蔵屋敷あずまさ
今週12日置賜地域観光ボランティアガイド研修会に参加、喜多方のボランティアガイドさんの説明で喜多方街中散策で、お昼は蔵屋敷あずまささんへ・・「あづまさ」は米穀商から始まり、会津米を買い付けに遠方より大勢の商人がやってきて、順番になるまで寝泊りしながら待っていたということです。福島県一の大米穀商と言われた松崎家の蔵屋敷を改築公開し
当時の生活があちこちにそのまま残っている空間があります、館内では庭園を眺めながら、お食事をいただけます。歴史のある調度品なども多数ありますね、以前も来たことがあるあずまさ、この日の昼はラーメンに田楽、お稲荷さんに煮豆とレンコンでした・・












