雪が消えた3月から冬の雪が来る前の11月まで自宅で月2回ギター練習してます。以前は週一程度の休みでまだ仕事していたので集まるのは平日仕事から帰宅して午後7時開始、帰宅したら即、簡単なお茶請け作って、茶しながら世間話2時間練習2時間、それから仕事は週3日程度のバイトにしてからは休みの午後4時から集まり、夕飯作りして、夕飯しながら世間話2時間でそしてお酒も入りの2時間練習、飲んだ人はお泊りに、練習終わってからもグダグダと世間話になる・・適度なガス抜きです・・この日はの初てんぷら、フキノトウ味噌で春の香り満喫でした。
喜多方ラーメン”蔵一番やまぐち”
喜多方寄って東山温泉で一泊してグランデコでスキーしてのプチ旅行、まず喜多方でラーメン食べようと・・目当ての坂内食堂へ行くが、定休日でしたので街中をふらふら歩いて”蔵一番やまぐち”さんへ寄りました。
パン屋さんもやっていて、統一価格の100円パンがありました、ラーメン注文して待ってる間にパンも買って食べましたが懐かしい味でしたね、種類がたくさんあって迷いましたけど、1個100円は安いですね・・爺さんが一人対応してました・・調べると明治30年(1897年)にパン屋として営業を始めた店舗で、その後市内のラーメン店に麺を卸していた製麺屋として営業されて、その後隣のラーメン店が閉店し、自らラーメンを作り提供するようになったそうです。注文したのは山塩ラーメンと喜多方ラーメンどちらも1000円なりでした・・チャーシューたっぷりでとても柔らかく、口の中でとろけるのが印象的で味は濃いめ麺は中太面・・
フキノトウ
米沢市内から館山を経て国道121号の大峠道路(おおとうげどうろ)を通って、福島県喜多方市に向かう、市内からじわじわと田沢に向けて雪が多くなる・・そして峠頂上を抜けると福島で雪がほとんどない状態・・山形県米沢市から喜多方まで25.2 km(キロメートル)の事業路線名・・開通した当時は米沢市内から簡単に喜多方行けるとあってラーメン食べに行ったものです・・市内10時発でゆっくり目で喜多方向けて出発、昼に喜多方ラーメン食べるためで、時間調整もあり”道の駅ふれあいパーク喜多の郷”に寄る、そして時間つぶしにと・・喜多方市営もりっこの里 中山森林公園キャンプ場まで散策・・その途中の池の土手にフキノトウが出てました・・小さめのフキノトウですが春の香りを頂くために少しだけとってきました・・毎年米沢スキー場の第一リフト中間降り場の土手にでるフキノトウが初物フキノトウで3月の中頃採ってました・・11日に見た時はようやく芽が出てもう少しと思ってました・・我が家の周りはまだ先ですね・・








