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飯盛山

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3月12日13日と会津方面にプチ旅行、会津と言えば戊辰戦争の悲劇の物語として語り継がれる白虎隊十九士の墓、国の重要文化財に指定された会津さざえ堂がある飯盛山に寄りました、何度も来ているところではあるのですがね、NHK大河ドラマ「八重の桜」、2013年1月6日から12月15日まで放送されました。ドラマは、東日本大震災の復興支援を目的として制作され放送開始から13年、東日本の震災から15年経つのですね、今再放送してるし、3月11日の震災記念日でもあり、福島旅行と相成りました。飯盛山のお墓のある所まで183段の石段があり、スロープコンベアで楽に登れるのですが、まだ若いからと自力で行くことにするも最後のところは太ももに来ましたね・・ついてお賽銭を上げて、19士の墓にお祈り、たった17歳の少年たちが故郷を守るために戦い、散っていった人生、この後 白虎隊記念館そして會津藩校 日新館と移動しました・・

2026.03.14:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

米沢スキー場

  • 米沢スキー場

米沢スキー場、今シーズンは3月22日(日)までの営業、昨日スキー友三人で私にとって米沢スキー場はこれで滑り納めかなという感じです・・いつものスキー友爺さんたちと北の背にあるこぶに入るも・・固めのハードバーンで歯が立たず、第5リフトで滑る・・意外とカリカリでもなく、ブレーキがかかるでもなく快適に滑れました、午後は少し緩くなった中平の緩いところにこぶ作りしてライン滑り、先輩爺さんは70代最後・・私は69歳・・10年前にリタイヤしてシニア講習で知り合って10年続いてます・・米沢がクロースすると天元台で滑り、天元台がクローズしたら月山でシーズン最後の滑り納め・・そして我が家で納会するのですが、今年月山は卒業しますとなりました・・駐車場からスキー手持ちでリフト乗り場まで行けないそうです・・しかし滑り納め納会はしたいというから今年は天元台で滑り納め&納会付ですかね・・歳をとりました

2026.03.12:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

天元台高原スキー場

  • 天元台高原スキー場

昨日、一昨日と天元台は雪、まるで真冬のよう・・ウエアもいらない暖かい日があったと思えばマイナス気温もある天元台です・・昨日一昨日と久しぶりのパウダースノーです。視界が良ければいいのですが・・少し残念・今日は天元台は整備運休です。

2026.03.11:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

興譲館バス停前から斜平山(なでらやま)

  • 興譲館バス停前から斜平山(なでらやま)
興譲館バス停前から斜平山をみた写真、昨日3月9日朝の写真です、昨年は大雪で3月末頃がこんな感じでした~
今年は雪少ないですね、なでらやまは米沢の低山で米沢市街の南西方向にある、南北に伸びた山々で、南から北にプチ縦走するルートがある、最高峰が笹野山で660m.市民の散策やバイキングの場として親しまれている、3月初旬はカンカン渡りがある
2026.03.10:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]

日本カモシカ

  • 日本カモシカ
  • 日本カモシカ
天元台高原スキー場、昨日は久しぶりにロープウエイ勤務、一昨日もいたようで、昨日も注意してみていたらおりましたニホンカモシカ君・・・雪が消えて岩や土が出だした岩場、木の芽を食べ歩き・・そのあとは長い時間が反芻(はんすう)してじっとしてます、一度胃の中に入った木の芽を口に戻してゆっくりとすりつぶします。食物を消化するためなのですよね、毛色が岩や土色で似ていて、探すのに苦労します、雪が少ない地域では、茶色、岩のような灰色、黒色などの毛色が多い。毛色は、周囲の環境に溶け込み、敵から身を守るための保護色です。季節による変化もあり、一年中生えている硬い毛に加え、秋から冬には寒さから身を守るための柔らかい下毛が生える。この下毛は、ダウンジャケットのように暖かく、体温を保つ役割があり、春になると下毛は抜け落ち、スマートな体つきになる。この毛の変化は、季節ごとの気候に適応するためのものです。1枚目の写真だと、景色に溶け込み、目立ちません、2枚目写真は、その拡大です
2026.03.10:li-no3:コメント(0):[気ままなつぶやき]