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雑草との戦い

  • 雑草との戦い

我が家の家庭菜園、南面に野菜類(今年、スイカ、サツマイモ、メロン、カボチャ、さやえんどう、インゲン、ゴーヤ、ナス、キュウリ、トマト、里芋、ジャガイモ、玉ねぎ、ネギ、枝豆、トウモロコシ、赤しそ、青しそ、レタス、そして秋は大根、白菜)西面が果樹類(もも、なし、杏子、梅、栗、サクランボ、ぶどう、無花果)果樹はあんず、ブドウ、無花果は食せるまでなるが他は消毒なしでは無理で放任してしており花を楽しんでいる)それと北面に多年草(ウルイ、行者ニンニクはほぼ消滅状態となる、ウド、ルバーブ、うこぎ、アスパラ、ミョウガ)があり、植え付けて成長したらしたで大変な作業がある・・でも一番大変なのが雑掌との戦い・・スギナとオヒシバ・カタバミ・ドクダミ・コニシキソウ・ハマスゲ・ヤブガラシ・クズ・オオバコ嫌になってしまう、昨日一昨日と畑にかかり切り・・そんでもまだ北面の一部、西面、東面と草刈りが残る、ミョウガの前が草で埋もれた写真、あーーー昨日は疲れた・・今日は山友と一切経へ山登りでリフレッシュ??帰りは温泉で疲れとりします・・離れたとこにある豆畑が気になるが・・明日仕事帰りに草むしり精出します・・

2024.07.19:li-no2:コメント(0):[菜園・食・花]

セイタカアワダチソウ

  • セイタカアワダチソウ

キク科アキノキリンソウ属の多年草、日本では代萩とも呼ばれる、茎を乾燥したものは、すだれや、お茶などの材料に理想されるのだそうです、花粉症の原因と間違われるセイタカアワダチソウだが、花粉を飛ばすことがなく、大丈夫である、間違われる原因は、よく似た植物のブタクサという種で・・葉がギザギザに対してセイタカアワダチソウはつるんとしているので見分けがつく、庭の隅で毎年咲かせる・・広がんないようにここだけにしている

2024.07.19:li-no2:コメント(0):[菜園・食・花]

玉ねぎ

  • 玉ねぎ

我が家の家庭菜園、長ネギと並んで玉ねぎも植えていて・・長ネギも数種類あって、どこがどこやら、わかんなくなってしまっていたけど、ネギの先が枯れて、しょぼんとなって・・・あっと・・ここが玉ねぎだったと気が付いて、今日収穫しました・・何の種類だったかも忘れて・・小さい玉ねぎでした

2024.07.17:li-no2:コメント(0):[菜園・食・花]

シソ

  • シソ

我が家のシソは毎年、おんなじとこに出てきてる、一度植えて勝手に増えてきてますので・・場所決めて生かしてる。シソは、葉色が緑の青ジソ、紫の赤ジソがあり、さらに葉が平らな平葉(ひらば)、縮れた縮緬(ちりめん)に分けられるということです。菜園の隅に青と赤しそが混在して育っている。たまに使うが、長く出てるので重宝します

2024.07.17:li-no2:コメント(0):[菜園・食・花]

ブルーベリー

  • ブルーベリー

我が家の家庭菜園、最初はストロベリーがなり、次にラズベリー、そしてブルーベリーが、それが終わるとブラックベリーが熟してくる、今年ブルーベリーの熟し方が遅いねー・・2回目のルバーブ収穫まで、冷凍保存してジャム作りします・・

2024.07.16:li-no2:コメント(0):[菜園・食・花]