いちごクラブでは源流の森にて葉っぱ花瓶作りの陶芸イベントに参加してきました。
8月25日、9月29日の両日 二手に分かれ体験となりました。
葉っぱ選びから始まり、裏山に行って好みの葉っぱをつかったりもしました。
なかなか、先生の説明のようには上手くいかないのが現実、それなりの思い思いの作品作りに挑戦となりました。賑やかなメンバーも必死に取り掛かり、老眼で大変な部分も多々あったようです。
文化祭に向けての作品作りとなりましたが、ステキに出来上がり自宅で一輪挿しにでもいいですよね。



いちごクラブでは源流の森にて葉っぱ花瓶作りの陶芸イベントに参加してきました。
8月25日、9月29日の両日 二手に分かれ体験となりました。
葉っぱ選びから始まり、裏山に行って好みの葉っぱをつかったりもしました。
なかなか、先生の説明のようには上手くいかないのが現実、それなりの思い思いの作品作りに挑戦となりました。賑やかなメンバーも必死に取り掛かり、老眼で大変な部分も多々あったようです。
文化祭に向けての作品作りとなりましたが、ステキに出来上がり自宅で一輪挿しにでもいいですよね。



10月22日(日)分館連絡協議会及び地域振興会と移住定住の家財さんとの合同による
雪囲い講習会が、長沼誠氏の指導により今年度も実施されました。今年移住された方々の参加によりじっくりとした講習会が行われ、冬に備えて万全な体制で臨めると喜んでおられました。
もしわからなかった場合は「公民館に聞いてください、出向いていきますよ」などと声がけして
講習会は終わり、その後お弁当を食べながらの交流会が行われました。
自己紹介や移住された方からのお話をお聞きするうちに、何と、何と・・・・
それぞれ参加者同士が互いにつながりのある現実を知ってしまいました。
そのせいか、楽しく交流が出来たことにとても満足されておられました。
その後、西部公と中部公の文化祭を見学させていただき満足できる一日だったと思います。
お疲れさまでした。それから西部公、中部公の皆様ご協力ありがとうございました。
10月25日沢山なっているひょうたんの収穫をしました。
みんなで何個ある~!・・・なんとその数270個、すっごいなあ(*_*;
そこに穴をあけて、中を腐らせるために桶に水をはり重しをしておきました。
一週間ほどでひょうたんの中を出し、きれいに皮も向きます。
その時の匂いは「臭~い!」とみんなで大騒ぎ・・・・それでもめげずに頑張ってくれました。
大学生もお手伝いをいただき、その中に海老名校長先生の息子さんもおられたんです。
きれいにした後は木村さん手作りの板に挿して乾燥することにしました。
10月14日(土)ユリ園にていいでおいでマルシェが開催され、食彩しろつばきの直売も参加してきました。
晴天の中では沢山の方々にご来場いただき、さらに沢山の野菜も買っていただく事が出来ました。
あたりを見渡すと、ねぎを持った方々があちらこちらに見受けられます。
そうなんです、入り口付近に構えていた私たちの直売所から買っていただいた方々が
皆さん初めに購入されたのでそのまま園内を見て回っておられたのでした。
中には「なんでみんなねぎ持ってるの(・・?」の声が聞こえてきていました。
本当にありがとうございました。ほぼ完売とあってばっちゃ方は(^^♪
良かったですね。
10月25日(水)、放課後の手ノ子小学校にて、婦人教室さわやかクラブの皆さんと子ども達との交流会がありました。
今年3回目の交流会は「あやとり」です。
さわやかクラブの方々も昔よく遊んだという「あやとり」遊び。
それぞれが覚えている得意技を最初に披露してもらいました。
「アゲハ蝶」「富士山」「雲とお月さま」「指ぬき」「ばったんホウキ」「四段はしご」「東京タワー」「輪抜き」「トンボ」「もちつきペッタン」「首きり」「腕抜き」…
10種類以上の技の中から、子供たちはそれぞれ挑戦したい技を選び、グループに分かれて教わりに行きました。
簡単なものからちょっと難しいものまで、あやとりをやったことがある子も初めての子も、1つ以上の技を覚えられるように頑張りました。
なかなかうまくいかず苦戦する姿もありましたが、技が成功したときは皆嬉しそうな顔を見せてくれました。
1年生も輪抜きの手品をしっかり覚えて、みんなに披露してくれました。
さわやかクラブの皆さんはこの日の為に子供たちが使うあやとり紐を毛糸で編んだり、お互い知っている技を思い出しながら教え合ったり、準備をしてきてくれました。ありがとうございました!
