9月16日(水)東部地区まちづくりセンターにおいて、眺山観光協会が主催する「東部の魅力フォトコンテスト」の審査会を開催しました。
今年は一般の部に15作品、子どもの部に26作品の応募があり、審査員による厳正な審査が行われました。水芭蕉の写真だけでなく、東部地区の風景や自然など、それぞれの視点から地域の魅力を切り取った作品が寄せられ、東部の魅力を発信するにふさわしい作品が選ばれました。
各賞の入賞作品は10月24日(土)25日(日)に開催する「東部地区 イーデ・トーヴ文化祭」に展示します。また、24日(土)午後1時30分から表彰式を行い、その後、いいでフォトクラブによる入賞作品の講評も予定しています。
【一般の部 入賞作品】
最優秀賞 夕日に染まる眺山 原田 真瞳 様 高畠町
優秀賞 小さな冒険家 東海林 陽子 様 長井市
特別賞 花園に魅せられて 松木 勇紀 様 南陽市
入選 白鳥と白川と飯豊山と 加藤 慶一 様 飯豊町
入選 春の絶景 鈴木 亮 様 長井市
【子どもの部 入賞作品】
最優秀賞 白い光 堀江 勝之宥 様 飯豊町
優秀賞 綺麗に咲いてる水芭蕉 横澤 夢空 様 飯豊町
特別賞 たくさんの水芭蕉 小関 志歩 様 飯豊町
入選 一つのきれいな水芭蕉 遠藤 夢芽 様 飯豊町
入選 ふるさとの美しい自然 横澤 碧彩 様 飯豊町


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