4月24日、28日、5月1日、第二小学校の生徒3~6年生が、上代の水芭蕉群生地を訪れました。第二小学校は、児童が放課後に、地域を知り、交流を図る事で、郷土愛を育むと共に、お互いに声がけしやすい環境を作って防犯にも繋げる、放課後活動を実施しています。
今回は放課後に学年ごとに水芭蕉群生地を訪れ、地域への理解を深めました。当日は眺山観光協会の佐藤芳栄会長より、水芭蕉群生地の成り立ちや、今の見どころを教えて頂き、子どもたちは写真を撮ったりして水芭蕉を楽しんでいました。
また、眺山観光協会が主催する「東部の魅力 フォトコンテスト」を開催しており、子どもたちの写真も期待できそうです。フォトコンテストの詳細は別添のチラシをご覧ください。


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