令和8年4月19日(日)中津川地区民60名以上が集まり、水仙ロード手入れ作業を行いました。
中津川地区は水没林のみられるエリアから奥の岩倉集落まで、【水仙ロード】が続いています。
白川ダムができる際、湖底に沈む集落にあった水仙を道脇に植えたことが始まりで、それ以来中津川地区民で手入れを続けています。
今年は白川湖岸公園周辺から中津川地区まちづくりセンターまでの区間の水仙の補植、肥料やり作業などを行いました。
毎年の作業のおかげでますます見事な景観に育っています。
地区内外の多くの人に水仙ロードを楽しんでもらえればうれしいです。


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