本日(27日)、東山部落“いきいきサロン”が毎週行っている『百歳体操』の後に【手打ち蕎麦】を味わって貰おうと、「東部地区蕎麦打ち愛好会」が東山分館に出向き、蕎麦を打ち振る舞った。
体操が終わると、蕎麦打ち実演を見学して色々と、愛好会のメンバーから説明を受けていました。
茹で上がった蕎麦を食べたサロンの方々は、「やっぱり、打ってすぐに食うなは うんめなァ~ 」などと満足げに言っていました。
本日(27日)、東山部落“いきいきサロン”が毎週行っている『百歳体操』の後に【手打ち蕎麦】を味わって貰おうと、「東部地区蕎麦打ち愛好会」が東山分館に出向き、蕎麦を打ち振る舞った。
体操が終わると、蕎麦打ち実演を見学して色々と、愛好会のメンバーから説明を受けていました。
茹で上がった蕎麦を食べたサロンの方々は、「やっぱり、打ってすぐに食うなは うんめなァ~ 」などと満足げに言っていました。
2月4日(日)第23回東部地区雪中ゲーム大会を、東部地区子ども会育成会連絡協議会(会長:菊地 僚)主催で開催した。
天候にも恵まれ子ども達も元気に「雪像づくり」に取り組んだ。各班事前に何をどの様に作るかを相談し、多彩(東京オリンピックマスコットやスカイツリー・ゲームのキャラクター等)な雪像が出来上がった。審査員の方々も苦労していた様でした。
雪像作りが終わると、学年男女別に分かれて「宝探しゲーム」を行い、昼食に[おにぎり]と[豚汁]を食べ、閉会行事で各賞の賞品とPTA会長より講評を戴き解散した。
各班みんなで協力して「ゆき」を集めています。どんな雪像が出来るのでしょうか・・・
「頭」に、するのでしょうか?一所懸命載せようとしています
こちらは、東京五輪のマスコットの様ですネ
スカイツリー間も無く完成ですね! 気を付けて下さいネ!
スノーホームの中は、どうですか?
「宝探し」ゲームですね。どんなお宝が眠っているのでしょう
みんなで頑張った後の、お昼です。おにぎりと豚汁 さぞやおいしでしょうネ!
東部地区子ども会育成会の雪中ゲーム大会に合わせて、子ども会のおじいさん方にお願いし、東部公民館前に「雪灯篭」を四基作って戴ました。前段取りとして、型枠を組み立ててその中に雪を入れ水を掛け踏み固め、夜(三晩)の寒さで凍らせました。当日は、型枠を外し凍った雪を削る作業です。大まかには、チェーンソーで削り落とし細かいところは移植ベラ等も使いながら、四基立派に(少し傾き加減のもありましたが)出来上がりました。
二日間延べ40数名の方々にご協力を戴きました。ご理解・ご協力大変ありがとうございました。
型枠組作業
雪を入れて踏んでいます
水も入れて踏み固めています
雪積完了
型枠外し、削って成型作業
公民館前の雪壁に灯しました
雪灯篭にも灯りました
1月30日(火)東部地区公民館を会場に昔なつかしの納豆漬け作り教室が行われました。講師は遠藤英子氏、飯豊町公民館の女性職員が参加し、伝統料理を学び自分の公民館でも取り組みできれば良いと考え参加して頂きました。寒のうちに作って保存して食べる。昔はどこの家でも作っていたそうです。早速、講師に指導を頂きながら作り方に入ります。調味料を合わせ、まな板の上で納豆切り混ぜの作業。納豆のネバネバでかなりの重労働です。力も入り手首が痛い。でも何とか皆んなと一緒だからやっと出来ました。昔は家族の健康や保存などを考え、お母さん一人で大量にモクモクと作っていたんだなぁを思うと頭が上がりません。感謝の気持ちでいっぱいです。伝統料理を引き継ぐことの大切さも学ばせて頂きました。
12月9日(土)午後2時から東部地区公民館大研修室で、「平成29年度東部地区地域づくり座談会」が、東部地区部落長等会の主催でかいさいした。町行政から後藤町長はじめ各課長室長等11名の方々が来られ、地域住民団体からの意見要望(児童の通学絽の安全確保・眺山一帯の観光資源開発や保全 等)対し、丁寧に説明回答された。