山形県より、農業生産者の方々に研修会のお知らせがありました。
生産者や農業関係団体等の皆様に、アプリを活用した効果的な募集方法を知っていただくため、公益財団法人やまがた農業支援センターが「1日農業バイトアプリdaywork』研修会」を開催します。
ぜひご参加ください。
※1日農業バイトアプリ 「daywork」とは?
1日農業バイトアプリ「daywork」は、農繁期の農作業を手伝ってくれる方を募集する生産者の方と農作業の仕事を求めている方(求職者)をマッチングするアプリです。
生産者の方は、デイワークアプリを利用し地域内外の働きたい方を募集することができます。
詳しくはチラシをご覧ください。
daywork はこちらから
【お問合せ】
公益財団法人やまがた農業支援センター〔新規就農・経営支援課〕
〒990-0041山形市緑町1-9-30 緑町会館4階
TEL:023-641-1117
E-mail:info-shinkishuno@yamagata-nogyo-sc.or.jp
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1 日農業バイトアプリ「daywork」活用研修会の開催について
2026.08.18:cluster:[お知らせ]
東北米粉まめ知識~東北米粉利用推進連絡協議会からのお知らせ~
東北米粉利用推進連絡協議会よりお知らせです。
米粉の普及拡大に御協力いただき感謝申し上げます。米粉に関する情報等をお届けします。
●東北米粉めぐり~お米がつなぐ新たなおいしさ~
東北地方は、おいしいお米の生産地であり、地域のお米を米粉として活用した魅力的なパンやお菓子、麺などがたくさんあります。
米粉を使うことで、お米の消費拡大とともに、水田や地域の農業、そして私たちの食を守ることにもつながります。
東北農政局では、皆様に米粉に広く親しんでいただけるよう、東北地域で製造されている多様な米粉食品を東北農政局のホームページに掲載していますので、地域の恵みと作り手の想いが詰まった米粉の世界、東北ならではの米粉の魅力を是非ご覧ください。
東北米粉食品販売店情報:東北農政局
https://www.maff.go.jp/tohoku/syokuryou/syokaku/komeko_map.html
●米・米粉情報まとめサイト「OKOME-SUMMARY」から「製粉技術から見た米粉の特性:農林水産省」 についてのご紹介
https://www.maff.go.jp/j/syouan/keikaku/soukatu/okome_summary/09/rice_flour_pro_cessing_03.html
本サイトは、根拠に基づいた米・米粉の情報を、各分野の専門家が解説していますのでご活用ください。
●米粉のお好み焼きの作り方|グルテンフリーで外カリ中もちに仕上げるコツ | 米粉タイムズ
https://komeko-times.jp/column/column83/#:~:text=2026.08.06-,%E7%B1%B3%E7%B2%89%E3%81%AE%E3%81%8A%E5%A5%BD%E3%81%BF%E7%84%BC%E3%81%8D%E3%81%AE%E4%BD%9C%E3%82%8A%E6%96%B9%EF%BD%9C%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%A7%E5%A4%96%E3%82%AB%E3%83%AA%E4%B8%AD%E3%82%82%E3%81%A1%E3%81%AB%E4%BB%95%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%82%8B%E3%82%B3%E3%83%84,-%E7%B1%B3%E7%B2%89%E3%81%A7%E4%BD%9C%E3%82%8B
米粉で作るお好み焼きは、小麦粉を使わずに楽しめるグルテンフリーの人気レシピです。
ここでは、米粉のお好み焼きをおいしく作るコツを、初めての方にもわかりやすく紹介しています。
(おいしく作るコツ)
(1)生地づくり
① 水分は少なめから加えて調整する
・最初から水やだしを多く入れると、生地がゆるくなりすぎることがありますので少量ずつ加え、具材と程よくからむ硬さに整えましょう。
② 山芋・長芋を加えてふんわり感をだす
・すり下ろした山芋や長芋を少量加えると、生地がまとまりやすくなります。
山芋・長芋がない場合は、豆腐を少量加えることもおすすめです。
(2)焼き方
① 生地は厚くしすぎず、薄めに広げる
・生地を厚くすると、中まで火が通りにくくなります。べたつきの原因ともなるため、 生地は薄めに広げましょう。フライパンやホットプレート全体に広げると、表面はカリッと、中はもちっと仕上がります。
② 中火~弱火でじっくり焼く
・強火で焼くと、表面だけが先に焦げてしまい、中が生焼けになりやすいため、中火~弱火でじっくり焼きましょう。片面に焼き色がついたら裏返し、ふたをして中まで火を通すとふっくら仕上がります。
なお、お好み焼きには「菓子・料理用」と表記された米粉がおすすめです。
●米粉レシピのご紹介
農林水産省では、米粉を広くご活用いただけるように、米粉を使ったレシピを農林水産省のホームページに掲載しています。
これからの季節に、ご家庭で簡単に作れるレシピもありますので、是非ご活用ください。
おうちで簡単!米粉レシピ一覧:農林水産省
https://www.maff.go.jp/j/seisan/keikaku/komeko/komekoitiran.html
●東北農政局のSNSについて
米粉に関する情報も紹介していますのでご覧ください。
X

東北農政局(@MAFF_TOHOKU) / X
Instagram
東北農政局(@maff_tohoku) Instagram
【東北米粉まめ知識の配信について】
東北米粉まめ知識は、東北米粉利用推進連絡協議会の皆様、米粉情報の受配信登録いただいた方に配信しています。
皆様からのご意見、ご要望や情報提供、新たな取組へのご提案をお待ちしています。
配信を希望される場合や登録されているメールアドレスの情報の修正、変更、また
は解除したい場合は、下記のお問合せ先まで御連絡ください。
【お問い合せ先】
東北米粉利用推進連絡協議会事務代行
〔東北農政局生産部生産振興課〕
TEL: 022-263-1111(代) (内線:4427/4056/4581)
FAX: 022-217-4180
E-mail:komeko_tohoku@maff.go.jp
米粉の普及拡大に御協力いただき感謝申し上げます。米粉に関する情報等をお届けします。
●東北米粉めぐり~お米がつなぐ新たなおいしさ~
東北地方は、おいしいお米の生産地であり、地域のお米を米粉として活用した魅力的なパンやお菓子、麺などがたくさんあります。
米粉を使うことで、お米の消費拡大とともに、水田や地域の農業、そして私たちの食を守ることにもつながります。
東北農政局では、皆様に米粉に広く親しんでいただけるよう、東北地域で製造されている多様な米粉食品を東北農政局のホームページに掲載していますので、地域の恵みと作り手の想いが詰まった米粉の世界、東北ならではの米粉の魅力を是非ご覧ください。
東北米粉食品販売店情報:東北農政局
https://www.maff.go.jp/tohoku/syokuryou/syokaku/komeko_map.html
●米・米粉情報まとめサイト「OKOME-SUMMARY」から「製粉技術から見た米粉の特性:農林水産省」 についてのご紹介
https://www.maff.go.jp/j/syouan/keikaku/soukatu/okome_summary/09/rice_flour_pro_cessing_03.html
本サイトは、根拠に基づいた米・米粉の情報を、各分野の専門家が解説していますのでご活用ください。
●米粉のお好み焼きの作り方|グルテンフリーで外カリ中もちに仕上げるコツ | 米粉タイムズ
https://komeko-times.jp/column/column83/#:~:text=2026.08.06-,%E7%B1%B3%E7%B2%89%E3%81%AE%E3%81%8A%E5%A5%BD%E3%81%BF%E7%84%BC%E3%81%8D%E3%81%AE%E4%BD%9C%E3%82%8A%E6%96%B9%EF%BD%9C%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%A7%E5%A4%96%E3%82%AB%E3%83%AA%E4%B8%AD%E3%82%82%E3%81%A1%E3%81%AB%E4%BB%95%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%82%8B%E3%82%B3%E3%83%84,-%E7%B1%B3%E7%B2%89%E3%81%A7%E4%BD%9C%E3%82%8B
米粉で作るお好み焼きは、小麦粉を使わずに楽しめるグルテンフリーの人気レシピです。
ここでは、米粉のお好み焼きをおいしく作るコツを、初めての方にもわかりやすく紹介しています。
(おいしく作るコツ)
(1)生地づくり
① 水分は少なめから加えて調整する
・最初から水やだしを多く入れると、生地がゆるくなりすぎることがありますので少量ずつ加え、具材と程よくからむ硬さに整えましょう。
② 山芋・長芋を加えてふんわり感をだす
・すり下ろした山芋や長芋を少量加えると、生地がまとまりやすくなります。
山芋・長芋がない場合は、豆腐を少量加えることもおすすめです。
(2)焼き方
① 生地は厚くしすぎず、薄めに広げる
・生地を厚くすると、中まで火が通りにくくなります。べたつきの原因ともなるため、 生地は薄めに広げましょう。フライパンやホットプレート全体に広げると、表面はカリッと、中はもちっと仕上がります。
② 中火~弱火でじっくり焼く
・強火で焼くと、表面だけが先に焦げてしまい、中が生焼けになりやすいため、中火~弱火でじっくり焼きましょう。片面に焼き色がついたら裏返し、ふたをして中まで火を通すとふっくら仕上がります。
なお、お好み焼きには「菓子・料理用」と表記された米粉がおすすめです。
●米粉レシピのご紹介
農林水産省では、米粉を広くご活用いただけるように、米粉を使ったレシピを農林水産省のホームページに掲載しています。
これからの季節に、ご家庭で簡単に作れるレシピもありますので、是非ご活用ください。
おうちで簡単!米粉レシピ一覧:農林水産省
https://www.maff.go.jp/j/seisan/keikaku/komeko/komekoitiran.html
●東北農政局のSNSについて
米粉に関する情報も紹介していますのでご覧ください。
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東北農政局(@maff_tohoku) Instagram
【東北米粉まめ知識の配信について】
東北米粉まめ知識は、東北米粉利用推進連絡協議会の皆様、米粉情報の受配信登録いただいた方に配信しています。
皆様からのご意見、ご要望や情報提供、新たな取組へのご提案をお待ちしています。
配信を希望される場合や登録されているメールアドレスの情報の修正、変更、また
は解除したい場合は、下記のお問合せ先まで御連絡ください。
【お問い合せ先】
東北米粉利用推進連絡協議会事務代行
〔東北農政局生産部生産振興課〕
TEL: 022-263-1111(代) (内線:4427/4056/4581)
FAX: 022-217-4180
E-mail:komeko_tohoku@maff.go.jp
2026.08.01:cluster:[お知らせ]
山形県中小企業まるっとサポート補助金 第2次募集の開始のご案内
山形県より、山形県中小企業まるっとサポート補助金(収益力向上支援事業・通常枠/小規模事業者枠)~第2次募集の開始 ご案内~がありました。
【募集事業の概要】
県内中小企業・小規模事業者等の「収益力」の向上による持続的な賃上げ環境の整備等を図るため、中小企業・小規模事業者等が行う以下の設備投資等の取組のうち、山形県知事が認定したものに対し補助金を交付します。
・収益力向上支援事業・通常枠
:中小企業・小規模事業者等が行う国等の認定を受けた各種計画又は省エネ診断による診断報告書に基づく設備投資の取組
・収益力向上支援事業・小規模事業者枠
:小規模事業者が行うDXの推進やデジタル技術の活用による省力化や業務効率化等に資する設備投資等の取組
【申請書の受付期間】
令和8年8月3日(月)から令和8年9月4日(金)まで
(事業採択決定・補助金 交付決定:令和8年10月下旬以降)
【申込・問合せ先】
<申請・提出書類・事業の実施についての質問に関すること>
山形県中小企業まるっとサポート補助金 (収益力向上支援事業)事務局
〒990-8580 山形市城南町 1-1-1 霞城セントラル 13 階
公益財団法人やまがた産業支援機構内 TEL 023-616-5117
<山形県中小企業まるっとサポート補助金の制度に関すること>
山形県産業労働部商業振興・経営支援課 経営・創業支援係
〒990-8570 山形市松波二丁目 8-1 TEL 023-630-2354
https://www.pref.yamagata.jp/110013/sangyo/shokogyo/shinko/marusapo.html
【その他】
申請書の提出にあたって、必須要件を設定しています。申請書を提出するだけでは、
審査の対象となりません。
「概要版」それぞれの「2.補助対象」に記載の要件を満たす必要があります。
「概要版」はこちら
・まるっとサポート補助金(収益力向上支援事業・通常枠)概要(PDF)
https://samidare.jp/cluster/box/maruttohojokin1.pdf
・まるっとサポート補助金(収益力向上支援事業・小規模事業者枠)概要(PDF)
https://samidare.jp/cluster/box/maruttohojokin2.pdf
【募集事業の概要】
県内中小企業・小規模事業者等の「収益力」の向上による持続的な賃上げ環境の整備等を図るため、中小企業・小規模事業者等が行う以下の設備投資等の取組のうち、山形県知事が認定したものに対し補助金を交付します。
・収益力向上支援事業・通常枠
:中小企業・小規模事業者等が行う国等の認定を受けた各種計画又は省エネ診断による診断報告書に基づく設備投資の取組
・収益力向上支援事業・小規模事業者枠
:小規模事業者が行うDXの推進やデジタル技術の活用による省力化や業務効率化等に資する設備投資等の取組
【申請書の受付期間】
令和8年8月3日(月)から令和8年9月4日(金)まで
(事業採択決定・補助金 交付決定:令和8年10月下旬以降)
【申込・問合せ先】
<申請・提出書類・事業の実施についての質問に関すること>
山形県中小企業まるっとサポート補助金 (収益力向上支援事業)事務局
〒990-8580 山形市城南町 1-1-1 霞城セントラル 13 階
公益財団法人やまがた産業支援機構内 TEL 023-616-5117
<山形県中小企業まるっとサポート補助金の制度に関すること>
山形県産業労働部商業振興・経営支援課 経営・創業支援係
〒990-8570 山形市松波二丁目 8-1 TEL 023-630-2354
https://www.pref.yamagata.jp/110013/sangyo/shokogyo/shinko/marusapo.html
【その他】
申請書の提出にあたって、必須要件を設定しています。申請書を提出するだけでは、
審査の対象となりません。
「概要版」それぞれの「2.補助対象」に記載の要件を満たす必要があります。
「概要版」はこちら
・まるっとサポート補助金(収益力向上支援事業・通常枠)概要(PDF)
https://samidare.jp/cluster/box/maruttohojokin1.pdf
・まるっとサポート補助金(収益力向上支援事業・小規模事業者枠)概要(PDF)
https://samidare.jp/cluster/box/maruttohojokin2.pdf
2026.07.28:cluster:[お知らせ]
県産農林水産物を活用した山形食のビジネス課題検討会の開催について
山形県農林水産部農産物販路開拓・輸出推進課からお知らせがありました。
県では、地域の食品産業を中心とした多様な関係者それぞれの経営資源を結集するコンソーシアムを設置し、県産農林水産物を活用した新たな食品ビジネスの創出を通した本県の持続的な食料システムの確立を目指す「地域型食品企業等連携促進事業(やまがた フード・プロジェクト【YFP】)」を実施しています。
7月14日には今年度最初の会合となる研修会を開催し、県内外の多くの山形の食に関わる方々が業種を超えて交流を深めるとともに、新たな食品ビジネスの創出に向けて活発な意見交換がなされました。
この度、研修会で出されたアイデアを基に、県産農林水産物を活用した新ビジネスの創出に向けたワークショップ等を行う課題検討会を下記のとおり開催いたしますので、新たな食のビジネスの創出や新商品開発、食を通した地域活性化に取り組んでみたい方はぜひご参加ください。
【県産農林水産物を活用した山形食のビジネス課題検討会】
1 日 時 令和8年8月7日(金)午後1時から午後3時まで
2 会 場 村山総合支庁本庁舎 2階 講堂(山形市鉄砲町2-19-68)
※オンラインでもご参加いただけます。
3 主な内容 ○講義「地域における新商品・新サービス開発の取組事例」
○ワークショップ
「地域資源や未利用資源を活用した新商品・新サービスを検討するワークショップ」
・参加者が興味のあるテーマごとに集まり、新ビジネス創出に向けた意見交換 を実施します。
4 対 象 者 県産農林水産物を活用した新商品や新サービスの開発を目指している方、業種の垣根を越えて様々な業界とつながりたい方、食を通して地域課題の解決や、地域活性化に取り組みたい方
(農林漁業者・関係団体、食品製造・流通販売・飲食・小売・観光関係事業者、金融機関、教育・試験研究機関、商工系団体、農業・産業振興公社 など)
※研修会に参加されていない方も大歓迎です!
5 参 加 費 無料
6 申込締切 募集期限 令和8年8月4日(火)
7 申込方法 下記URLからお申込みください。
https://forms.gle/s91jp9Chc3tctjNe9
(申込先)YFP事務局((公財)流通経済研究所)
チラシはこちら
⇒https://samidare.jp/cluster/box/r8YFPkentokaichirashi.pdf
また、コンソーシアムへの参加事業者も随時募集しておりますので、下記チラシからお申込みください。
⇒https://samidare.jp/cluster/box/r8YFPkonsoshiamuchirashi.pdf
県では、地域の食品産業を中心とした多様な関係者それぞれの経営資源を結集するコンソーシアムを設置し、県産農林水産物を活用した新たな食品ビジネスの創出を通した本県の持続的な食料システムの確立を目指す「地域型食品企業等連携促進事業(やまがた フード・プロジェクト【YFP】)」を実施しています。
7月14日には今年度最初の会合となる研修会を開催し、県内外の多くの山形の食に関わる方々が業種を超えて交流を深めるとともに、新たな食品ビジネスの創出に向けて活発な意見交換がなされました。
この度、研修会で出されたアイデアを基に、県産農林水産物を活用した新ビジネスの創出に向けたワークショップ等を行う課題検討会を下記のとおり開催いたしますので、新たな食のビジネスの創出や新商品開発、食を通した地域活性化に取り組んでみたい方はぜひご参加ください。
【県産農林水産物を活用した山形食のビジネス課題検討会】
1 日 時 令和8年8月7日(金)午後1時から午後3時まで
2 会 場 村山総合支庁本庁舎 2階 講堂(山形市鉄砲町2-19-68)
※オンラインでもご参加いただけます。
3 主な内容 ○講義「地域における新商品・新サービス開発の取組事例」
○ワークショップ
「地域資源や未利用資源を活用した新商品・新サービスを検討するワークショップ」
・参加者が興味のあるテーマごとに集まり、新ビジネス創出に向けた意見交換 を実施します。
4 対 象 者 県産農林水産物を活用した新商品や新サービスの開発を目指している方、業種の垣根を越えて様々な業界とつながりたい方、食を通して地域課題の解決や、地域活性化に取り組みたい方
(農林漁業者・関係団体、食品製造・流通販売・飲食・小売・観光関係事業者、金融機関、教育・試験研究機関、商工系団体、農業・産業振興公社 など)
※研修会に参加されていない方も大歓迎です!
5 参 加 費 無料
6 申込締切 募集期限 令和8年8月4日(火)
7 申込方法 下記URLからお申込みください。
https://forms.gle/s91jp9Chc3tctjNe9
(申込先)YFP事務局((公財)流通経済研究所)
チラシはこちら
⇒https://samidare.jp/cluster/box/r8YFPkentokaichirashi.pdf
また、コンソーシアムへの参加事業者も随時募集しておりますので、下記チラシからお申込みください。
⇒https://samidare.jp/cluster/box/r8YFPkonsoshiamuchirashi.pdf
2026.07.28:cluster:[お知らせ]
「おいしい山形商談会」出展者募集のお知らせ
おいしい山形推進機構より商談会出展者募集のお知らせがありました。
おいしい山形推進機構では、県産農産物等の販路開拓を支援するため「おいしい山形商談会」を開催いたします。
首都圏の外食産業、小売業者、EC事業者等の実需者に対し、アピールできる機会となりますので、是非ご参加ください。
【日時・場所】
<東京>
令和8年11月20日(金) 11:00~16:15(予定)
ホテルメトロポリタン エドモント
〒102-8130 東京都千代田区飯田橋3-10-8
(HP) https://edmont.metropolitan.jp/
<大阪>
令和8年12月15日(火) 12:00~16:00(予定)
大阪ガス ハグミュージアム
〒550-0023 大阪府大阪市西区千代崎3丁目南2番59号
(HP) https://www.osakagas.co.jp/showroom/hug/index.html
【対象品目】
業務用(ロットの大小は問わない)として提案出来る以下のもの
・地域特産物(農畜産物・加工品)
・特別栽培などのこだわりの農産物及びそれらを原料とした加工品
・新たに販路開拓を検討している農畜産物及び加工品
【開催内容・申込方法】
おいしい山形商談会それぞれのご案内をご覧ください
・東京開催のご案内はこちら
※申込締切は令和8年8月28日(金)です。
・大阪開催のご案内はこちら
※申込締切は令和8年9月15日(火)です。
【お問合せ先】
おいしい山形推進機構事務局
担当:山形県農林水産部 農産物販路開拓・輸出推進課
〒990-8570 山形市松波二丁目8番1号
TEL 023-630-2221
おいしい山形推進機構では、県産農産物等の販路開拓を支援するため「おいしい山形商談会」を開催いたします。
首都圏の外食産業、小売業者、EC事業者等の実需者に対し、アピールできる機会となりますので、是非ご参加ください。
【日時・場所】
<東京>
令和8年11月20日(金) 11:00~16:15(予定)
ホテルメトロポリタン エドモント
〒102-8130 東京都千代田区飯田橋3-10-8
(HP) https://edmont.metropolitan.jp/
<大阪>
令和8年12月15日(火) 12:00~16:00(予定)
大阪ガス ハグミュージアム
〒550-0023 大阪府大阪市西区千代崎3丁目南2番59号
(HP) https://www.osakagas.co.jp/showroom/hug/index.html
【対象品目】
業務用(ロットの大小は問わない)として提案出来る以下のもの
・地域特産物(農畜産物・加工品)
・特別栽培などのこだわりの農産物及びそれらを原料とした加工品
・新たに販路開拓を検討している農畜産物及び加工品
【開催内容・申込方法】
おいしい山形商談会それぞれのご案内をご覧ください
・東京開催のご案内はこちら
※申込締切は令和8年8月28日(金)です。
・大阪開催のご案内はこちら
※申込締切は令和8年9月15日(火)です。
【お問合せ先】
おいしい山形推進機構事務局
担当:山形県農林水産部 農産物販路開拓・輸出推進課
〒990-8570 山形市松波二丁目8番1号
TEL 023-630-2221
2026.07.24:cluster:[お知らせ]
