山形県より、勉強会のお知らせがありました。
山形県では、慶應義塾大学先端生命科学研究所発バイオベンチャー(以下、慶應先端研発バイオベンチャー)が開発した新素材を活用した、県内企業による高付加価値製品の開発促進に向けた取組みを進めております。
この度、県内の食品事業者の方向けに、慶應先端研発バイオベンチャーであるフェルメクテス㈱の開発した新素材である発酵性タンパク質食品「kin-pun」の特徴や活用事例について学ぶ勉強会を開催いたします。
新たな高付加価値製品の開発に向けて取組んでみたい方から、新素材に少しでも興味のある方まで、幅広くご参加いただけます。
参加費無料ですので、ぜひご参加ください!
【開催概要】
1 内 容 慶應先端研発バイオベンチャーであるフェルメクテス㈱が開発した新素材である発酵性タンパク質食品「kin-pun」について、素材の特徴や活用事例等について学ぶもの
2 日 時 令和8年10月15日(木)13:30~15:30
3 会 場 山形県工業技術センター 3F講堂 (山形県山形市松栄2丁目2-1)
4 対象者 県内の食品関係事業者・関係団体
5 その他 詳細は以下のチラシをご確認ください。
チラシ(PDF)はこちらから
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発酵性タンパク質食品“kin-pun”を知ろう「バイオ新素材勉強会」のご案内
2026.09.11:cluster:[お知らせ]
在日フランス商工会議所からのお知らせ
山形県を経由して在日フランス商工会議所からオンライン勉強会のお知らせがありました。
在日フランス商工会議所では、「EU向け食品輸出に関する規制」をテーマとしたオンライン勉強会を開催します。
本勉強会では、EU向け食品輸出に必要な基礎知識や最新の規制について、初めて輸出をご検討される企業様にも分かりやすく解説します。
詳細およびお申込みにつきましては、以下のページをご覧ください。
https://www.ccifj.or.jp/ja/evenements/calendrier/e/event/seminaire-online-sur-la-reglementation-alimentaire-en-ue.html
また、勉強会の最後に、フランス市場への販路開拓を目指す企業様向けに、「フランスの日本食品インポーターとのマッチング・コンクール」についてもご紹介します。
本企画では、日本食材を専門に取り扱うフランスのインポーターがSKU(商品)単位でサプライヤーを選定し、商談・取引につながる機会をご提供します。
詳細は別添資料をご確認ください。
資料はこちらから
https://samidare.jp/cluster/box/r8francesinsyutu .pdf
EU市場への輸出やフランスでの販路拡大にご関心をお持ちの企業様は、ぜひこの機会にご参加ください。
【概要】
○日時:10月6日(火)16時~18時(日本時間)
○参加費:会員 無料 / 非会員 5,000円
○申込期限:10月5日(月)17時
在日フランス商工会議所では、「EU向け食品輸出に関する規制」をテーマとしたオンライン勉強会を開催します。
本勉強会では、EU向け食品輸出に必要な基礎知識や最新の規制について、初めて輸出をご検討される企業様にも分かりやすく解説します。
詳細およびお申込みにつきましては、以下のページをご覧ください。
https://www.ccifj.or.jp/ja/evenements/calendrier/e/event/seminaire-online-sur-la-reglementation-alimentaire-en-ue.html
また、勉強会の最後に、フランス市場への販路開拓を目指す企業様向けに、「フランスの日本食品インポーターとのマッチング・コンクール」についてもご紹介します。
本企画では、日本食材を専門に取り扱うフランスのインポーターがSKU(商品)単位でサプライヤーを選定し、商談・取引につながる機会をご提供します。
詳細は別添資料をご確認ください。
資料はこちらから
https://samidare.jp/cluster/box/r8francesinsyutu .pdf
EU市場への輸出やフランスでの販路拡大にご関心をお持ちの企業様は、ぜひこの機会にご参加ください。
【概要】
○日時:10月6日(火)16時~18時(日本時間)
○参加費:会員 無料 / 非会員 5,000円
○申込期限:10月5日(月)17時
2026.09.11:cluster:[お知らせ]
県産農林水産物を活用した第2回食品ビジネスマッチング会の開催について
山形県農林水産部農産物販路開拓・輸出推進課からお知らせがありました。
県では、地域の食品産業を中心とした多様な関係者それぞれの経営資源を結集するコンソーシアムを設置し、県産農林水産物を活用した新たな食品ビジネスの創出を通した本県の持続的な食料システムの確立を目指す「地域型食品企業等連携促進事業(やまがた フード・プロジェクト【YFP】)」を実施しています。
今年度は、7月の研修会にはじまり、8月に課題検討会、9月初旬に第1回食品ビジネスマッチング会を開催し、県内外の多くの山形の食に関わる方々が業種を超えて交流を深めるとともに、県産農林水産物を活用した新たな食品ビジネスの創出に向けて活発な意見交換がなされました。
この度、これまでのグループワークで出されたアイデアを基に、ビジネスプランを深掘り、具体化していくためのワークショップ等を行う第2回食品ビジネスマッチング会を下記のとおり開催いたしますので、新たな食のビジネスの創出や新商品開発、食を通した地域活性化に取り組んでみたい方はぜひご参加ください。
【県産農林水産物を活用した第2回食品ビジネスマッチング会】
1 日 時 令和8年9月16日(水)午後1時から午後4時まで
2 会 場 山形県建設会館 1階 大会議室(山形市あさひ町18番25号)
※オンラインでもご参加いただけます。
3 主な内容 ○講義「産学連携による地域資源を活用した新商品開発」
(東北公益文科大学 公益学部 経済・経営コース 教授 広崎 心 先生)
○ワークショップ
「地域資源や未利用資源を活用した新商品・新サービスを検討するワークショップ」
・参加者が興味のあるテーマごとに集まり、新ビジネス創出に向けた意見交換 を実施します。
4 対 象 者 県産農林水産物を活用した新商品や新サービスの開発を目指している方、業種の垣根を越えて様々な業界とつながりたい方、食を通して地域課題の解決や、地域活性化に取り組みたい方
(農林漁業者・関係団体、食品製造・流通販売・飲食・小売・観光関係事業者、金融機関、教育・試験研究機関、商工系団体、農業・産業振興公社 など)
※今回から参加の方も大歓迎です!
5 参 加 費 無料
6 申込締切 募集期限 令和8年9月14日(月)
7 申込方法 下記URLからお申込みください。
https://forms.gle/AE3PyKeQH34bdXC68
(申込先)YFP事務局((公財)流通経済研究所)
チラシはこちら
⇒https://samidare.jp/cluster/box/r8yfp2bijinesumacching.pdf
県では、地域の食品産業を中心とした多様な関係者それぞれの経営資源を結集するコンソーシアムを設置し、県産農林水産物を活用した新たな食品ビジネスの創出を通した本県の持続的な食料システムの確立を目指す「地域型食品企業等連携促進事業(やまがた フード・プロジェクト【YFP】)」を実施しています。
今年度は、7月の研修会にはじまり、8月に課題検討会、9月初旬に第1回食品ビジネスマッチング会を開催し、県内外の多くの山形の食に関わる方々が業種を超えて交流を深めるとともに、県産農林水産物を活用した新たな食品ビジネスの創出に向けて活発な意見交換がなされました。
この度、これまでのグループワークで出されたアイデアを基に、ビジネスプランを深掘り、具体化していくためのワークショップ等を行う第2回食品ビジネスマッチング会を下記のとおり開催いたしますので、新たな食のビジネスの創出や新商品開発、食を通した地域活性化に取り組んでみたい方はぜひご参加ください。
【県産農林水産物を活用した第2回食品ビジネスマッチング会】
1 日 時 令和8年9月16日(水)午後1時から午後4時まで
2 会 場 山形県建設会館 1階 大会議室(山形市あさひ町18番25号)
※オンラインでもご参加いただけます。
3 主な内容 ○講義「産学連携による地域資源を活用した新商品開発」
(東北公益文科大学 公益学部 経済・経営コース 教授 広崎 心 先生)
○ワークショップ
「地域資源や未利用資源を活用した新商品・新サービスを検討するワークショップ」
・参加者が興味のあるテーマごとに集まり、新ビジネス創出に向けた意見交換 を実施します。
4 対 象 者 県産農林水産物を活用した新商品や新サービスの開発を目指している方、業種の垣根を越えて様々な業界とつながりたい方、食を通して地域課題の解決や、地域活性化に取り組みたい方
(農林漁業者・関係団体、食品製造・流通販売・飲食・小売・観光関係事業者、金融機関、教育・試験研究機関、商工系団体、農業・産業振興公社 など)
※今回から参加の方も大歓迎です!
5 参 加 費 無料
6 申込締切 募集期限 令和8年9月14日(月)
7 申込方法 下記URLからお申込みください。
https://forms.gle/AE3PyKeQH34bdXC68
(申込先)YFP事務局((公財)流通経済研究所)
チラシはこちら
⇒https://samidare.jp/cluster/box/r8yfp2bijinesumacching.pdf
2026.09.09:cluster:[お知らせ]
【10月9日(金)締切】令和8年度山形のうまいもの商品開発支援事業の2次募集開始について
山形県より山形のうまいもの商品開発支援事業の2次募集開始についてのお知らせがありました。
山形県では、農林漁業者や食品製造業者等が連携して取り組む、県産農林水産物を活用した加工食品の新商品開発や、既存商品のブラッシュアップに向けた取組みを支援します。
令和8年度山形のうまいもの商品開発支援事業2次募集チラシはこちら
https://samidare.jp/cluster/box/r8shohinkaihatu2jiboshu.pdf
【補助対象者】
山形県内に主たる事業所を有する次のいずれかの事業者
(1)農林漁業者
(2)農林漁業者又は農林漁業者の委託を受けて一次加工を行う食品製造業者と連携する食品製造業者
(3)(1)又は(2)と連携する卸売業者又は小売業者
【補助対象事業】
・県産農林水産物を使用した新商品開発や、既存商品のパッケージ改良にかかる取組み
(要件)
・原材料に県産農林水産物を使用すること
・補助金の交付決定後、令和9年2月28日までに商品を完成(試作品の完成又は販売までをいう。)すること
・商品の最終製造(実施主体が卸売業者又は小売業者である場合は、商品の委託製造)を県内で行うこと
(農林漁業者の場合)
補助事業完了後3年目の商品の販売額が、現状と比較して1.2倍以上になる事業計画であること
(食品製造業者又は卸売業者又は小売業者の場合)
補助事業完了後3年目の商品の販売額が、補助事業完了後2年目と比較して1.2倍以上になる事業計画であること
・事前に次に掲げるいずれかの支援機関(中小企業庁山形県よろず支援拠点、山形県農業総合研究センター食品加工支援ラボ、山形地域資源活用・地域連携サポートセンター(公益財団法人やまがた農業支援センター)、やまがた食産業クラスター協議会)に相談のうえ、支援機関による助言・指導のもと事業計画を策定すること
・補助金を受けて完成した商品について、山形県知事の指定するコンテストに出品すること
【補助対象経費】
・研修費、調査検討費、新商品開発費・既存商品改良費等
【補助額】
・補助対象経費の2分の1に相当する額(上限50万円)
ただし、既存商品のパッケージ改良のみの場合は上限20万円
【申請期限・申込先】
・申請期限:令和8年10月9日(金)
・申込方法:メール
・申込先:山形県 農林水産部 農産物販路開拓・輸出推進課 販路開拓・食ビジネス推進担当
メールアドレス:ynosansui#pref.yamagata.jp(送信する際は、「#」の部分を「@」に修正すること。)
【山形県ホームページ】※交付要綱等の詳細はこちらからご覧ください。
https://www.pref.yamagata.jp/140031/sangyo/nourinsuisangyou/nogyo/6jisangyou/syouhinkaihatu2025.html
【お問い合わせ先】
山形県 農林水産部 農産物販路開拓・輸出推進課 販路開拓・食ビジネス推進担当
住所:〒990-8570 山形市松波二丁目8番1号
電話番号:023-630-3192
ファックス番号:023-630-3312
山形県では、農林漁業者や食品製造業者等が連携して取り組む、県産農林水産物を活用した加工食品の新商品開発や、既存商品のブラッシュアップに向けた取組みを支援します。
令和8年度山形のうまいもの商品開発支援事業2次募集チラシはこちら
https://samidare.jp/cluster/box/r8shohinkaihatu2jiboshu.pdf
【補助対象者】
山形県内に主たる事業所を有する次のいずれかの事業者
(1)農林漁業者
(2)農林漁業者又は農林漁業者の委託を受けて一次加工を行う食品製造業者と連携する食品製造業者
(3)(1)又は(2)と連携する卸売業者又は小売業者
【補助対象事業】
・県産農林水産物を使用した新商品開発や、既存商品のパッケージ改良にかかる取組み
(要件)
・原材料に県産農林水産物を使用すること
・補助金の交付決定後、令和9年2月28日までに商品を完成(試作品の完成又は販売までをいう。)すること
・商品の最終製造(実施主体が卸売業者又は小売業者である場合は、商品の委託製造)を県内で行うこと
(農林漁業者の場合)
補助事業完了後3年目の商品の販売額が、現状と比較して1.2倍以上になる事業計画であること
(食品製造業者又は卸売業者又は小売業者の場合)
補助事業完了後3年目の商品の販売額が、補助事業完了後2年目と比較して1.2倍以上になる事業計画であること
・事前に次に掲げるいずれかの支援機関(中小企業庁山形県よろず支援拠点、山形県農業総合研究センター食品加工支援ラボ、山形地域資源活用・地域連携サポートセンター(公益財団法人やまがた農業支援センター)、やまがた食産業クラスター協議会)に相談のうえ、支援機関による助言・指導のもと事業計画を策定すること
・補助金を受けて完成した商品について、山形県知事の指定するコンテストに出品すること
【補助対象経費】
・研修費、調査検討費、新商品開発費・既存商品改良費等
【補助額】
・補助対象経費の2分の1に相当する額(上限50万円)
ただし、既存商品のパッケージ改良のみの場合は上限20万円
【申請期限・申込先】
・申請期限:令和8年10月9日(金)
・申込方法:メール
・申込先:山形県 農林水産部 農産物販路開拓・輸出推進課 販路開拓・食ビジネス推進担当
メールアドレス:ynosansui#pref.yamagata.jp(送信する際は、「#」の部分を「@」に修正すること。)
【山形県ホームページ】※交付要綱等の詳細はこちらからご覧ください。
https://www.pref.yamagata.jp/140031/sangyo/nourinsuisangyou/nogyo/6jisangyou/syouhinkaihatu2025.html
【お問い合わせ先】
山形県 農林水産部 農産物販路開拓・輸出推進課 販路開拓・食ビジネス推進担当
住所:〒990-8570 山形市松波二丁目8番1号
電話番号:023-630-3192
ファックス番号:023-630-3312
2026.09.07:cluster:[お知らせ]
GI「山形ラ・フランス」の加工品製造業者向け注意喚起について
山形県よりお知らせがありました。
「山形ラ・フランス」が地理的表示(GI)産品として登録されています。
令和9年8月で先使用期間が経過し、GI登録前から使用していた表示も含めて規制の対象となるため、特に注意が必要とのことです。
GI産品の登録生産者団体に所属していない生産業者の産品を使用している場合、商品名など表示の変更が必要となる可能性があります
詳しくはチラシをご覧ください
・注意喚起に関するチラシはこちら
・先使用期間に関するチラシはこちら
問い合わせ先:
山形県「ラ・フランス」振興協議会事務局(園芸大国推進課)
TEL:023-630-2319 FAX:023-630-2591
メール:yengei@pref.yamagata.jp
「山形ラ・フランス」が地理的表示(GI)産品として登録されています。
令和9年8月で先使用期間が経過し、GI登録前から使用していた表示も含めて規制の対象となるため、特に注意が必要とのことです。
GI産品の登録生産者団体に所属していない生産業者の産品を使用している場合、商品名など表示の変更が必要となる可能性があります
詳しくはチラシをご覧ください
・注意喚起に関するチラシはこちら
・先使用期間に関するチラシはこちら
問い合わせ先:
山形県「ラ・フランス」振興協議会事務局(園芸大国推進課)
TEL:023-630-2319 FAX:023-630-2591
メール:yengei@pref.yamagata.jp
2026.09.07:cluster:[お知らせ]
