山形県よりオンラインストアの出品説明会開催のお知らせがありました。
県では、EC市場への県内事業者の参入支援、県産品の販路拡大を図ることを目的として、楽天モール内に山形県産品を扱う山形県公式オンラインストア「山形直送計画(https://www.rakuten.co.jp/yamagata-shop/)」を令和7年5月に開設し、本年5月から6月に開催した出品説明会では多くの事業者に参加いただき、出店者、出品商品は順調に増加しているところです。
一方、日程上参加できない事業者もいたことから、このたび対面及びオンライン併用で出品説明会を開催いたします。
期間限定で、「出店に係る費用が無料」になるトライアル出品枠も設けておりますので、この機会にぜひご利用ください。
説明会チラシはこちら
https://samidare.jp/cluster/box/20261019tyokusokeikakusetumei.pdf
◇日時及び場所
日時:10月19日(月)14時00分から(受付13時30分から)
場所:山形県庁10階1001会議室(山形市松波二丁目8番1号)
◇内容
(1)趣旨説明
(2)今、ECをやるべき理由
(3)山形直送計画への出品について
(4)質疑応答・個別相談
◇申込方法:下記URLよりお申込みください。
https://chokuso.cunelwork.co.jp/info/news/1857/
詳細については、出品説明会チラシをご確認ください。
◇よくあるお問い合わせ
問 トライアル出品枠は何度まで利用できますか。
答 1事業者につき1度までご利用いただけます(過去ご利用済みの場合はご利用できません)。
また、既に出店されている事業者もご利用いただけます。
問 トライアル出品枠について、更新料は発生しますか。
答 令和9年3月末までにお申し込みいただければ、期間終了後も更新料不要で販売を継続できます。
◇その他
説明会に参加されなくても、山形県公式オンラインストア「山形直送計画」への出品は可能です。詳しくは、【運営事業者及び問合せ先】にお問い合わせください。
【運営事業者及び問合せ先】
株式会社クーネルワーク
TEL:025-378-0158
E-mail:ngshop@ng-life.jp
【県担当】
山形県産業労働部 県産品・貿易振興課
TEL:023-630-2498
HOME > お知らせ
山形県公式オンラインストアに係る出品説明会の開催(山形県県産品・貿易振興課)について
2026.10.01:cluster:[お知らせ]
YFPプロジェクト報告会の開催について
山形県農林水産部農産物販路開拓・輸出推進課からお知らせがありました。
県では、地域の食品産業を中心とした多様な関係者それぞれの経営資源を結集するコンソーシアムを設置し、県産農林水産物を活用した新たな食品ビジネスの創出を通した本県の持続的な食料システムの確立を目指す「地域型食品企業等連携促進事業(やまがた フード・プロジェクト【YFP】)」を実施しています。
今年度はこれまで、研修会、課題検討会及び食品ビジネスマッチング会をそれぞれ開催し、県内外の多くの山形の食に関わる方々が業種を超えて交流を深めるとともに、県産農林水産物を活用した新たな食品ビジネスの創出に向け、検討を重ねてまいりました。
この度、これまでのグループワークで出されたアイデアを基に検討を重ねてきた新商品開発プロジェクトの発表を行うYFPプロジェクト報告会を下記のとおり開催いたしますので、ぜひご参加ください。
【YFPプロジェクト報告会】
1 日 時 令和8年10月1日(木)午後2時から午後4時まで
2 会 場 山形県建設会館 1階 大会議室(山形市あさひ町18番25号)
※オンラインでもご参加いただけます。
3 主な内容 ○新商品開発プロジェクトの発表、講評
○ミニ講義
※会終了後には、山形駅前の飲食店にて交流会を開催予定です。
4 対 象 者 県産農林水産物を活用した新商品や新サービスの開発を目指している方、業種の垣根を越えて様々な業界とつながりたい方、食を通して地域課題の解決や、地域活性化に取り組みたい方
(農林漁業者・関係団体、食品製造・流通販売・飲食・小売・観光関係事業者、金融機関、教育・試験研究機関、商工系団体、農業・産業振興公社 など)
※今回から参加の方も大歓迎です!
5 参 加 費 無料
6 申込締切 募集期限 令和8年9月29日(火)
7 申込方法 下記URLからお申込みください。
https://forms.gle/LD8nWKvLX7ngaPLa7
(申込先)YFP事務局((公財)流通経済研究所)
チラシはこちら
⇒https://samidare.jp/cluster/box/r8YFPhokokukai.pdf
県では、地域の食品産業を中心とした多様な関係者それぞれの経営資源を結集するコンソーシアムを設置し、県産農林水産物を活用した新たな食品ビジネスの創出を通した本県の持続的な食料システムの確立を目指す「地域型食品企業等連携促進事業(やまがた フード・プロジェクト【YFP】)」を実施しています。
今年度はこれまで、研修会、課題検討会及び食品ビジネスマッチング会をそれぞれ開催し、県内外の多くの山形の食に関わる方々が業種を超えて交流を深めるとともに、県産農林水産物を活用した新たな食品ビジネスの創出に向け、検討を重ねてまいりました。
この度、これまでのグループワークで出されたアイデアを基に検討を重ねてきた新商品開発プロジェクトの発表を行うYFPプロジェクト報告会を下記のとおり開催いたしますので、ぜひご参加ください。
【YFPプロジェクト報告会】
1 日 時 令和8年10月1日(木)午後2時から午後4時まで
2 会 場 山形県建設会館 1階 大会議室(山形市あさひ町18番25号)
※オンラインでもご参加いただけます。
3 主な内容 ○新商品開発プロジェクトの発表、講評
○ミニ講義
※会終了後には、山形駅前の飲食店にて交流会を開催予定です。
4 対 象 者 県産農林水産物を活用した新商品や新サービスの開発を目指している方、業種の垣根を越えて様々な業界とつながりたい方、食を通して地域課題の解決や、地域活性化に取り組みたい方
(農林漁業者・関係団体、食品製造・流通販売・飲食・小売・観光関係事業者、金融機関、教育・試験研究機関、商工系団体、農業・産業振興公社 など)
※今回から参加の方も大歓迎です!
5 参 加 費 無料
6 申込締切 募集期限 令和8年9月29日(火)
7 申込方法 下記URLからお申込みください。
https://forms.gle/LD8nWKvLX7ngaPLa7
(申込先)YFP事務局((公財)流通経済研究所)
チラシはこちら
⇒https://samidare.jp/cluster/box/r8YFPhokokukai.pdf
2026.09.29:cluster:[お知らせ]
「食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォーム(食サス)セミナー in和歌山」開催について
一般財団法人 食品産業センターより、セミナーのご案内がありました。
「食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォーム(食サス)セミナー in和歌山」開催 (令和8年10月16日(金))のご案内
環境・人権、栄養といったサステナビリティ課題について深掘りし、より緊密に官民が連携した検討を行っていくため、食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォームが設立されました。地域の食品産業においても、収益性の低さ、労働力不足、付加価値を生み出すための商品開発力や投資余力が乏しいといった経営課題に加え、サステナビリティ課題への対応も迫られています。
本セミナーでは、食品産業における人手不足に対応するため、ロボットやAIを活用した省力化投資、自動化の推進など生産性向上について農林水産省からご講演をいただき、実際の事業者による製造現場の生産性向上の取り組み事例を株式会社マスヤ様からご講演いただきます。
また、中小企業基盤整備機構近畿本部様から地域での支援施策についてご紹介いただきます。
農林水産省が食料システムにおける課題解決を目指して設立した「食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォーム(食サス)」と和歌山県食品産業協議会が主催します。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
【開催日時】 令和8年10月16日(金) 13:30~15:00
【開催場所】 ホテルグランヴィア和歌山 6階 メゾングラン
〒640-8342 和歌山県和歌山市友田町5丁目18番 TEL 073-425-3333
【開催方式】 (1)会場参加(定員50名)
(2)オンライン参加(定員200名):ZOOMによる生配信
【参加費用】 無料(要 事前申し込み)
【内 容】 ①「食品製造業の自動化・DX化に向けた農林水産省の取組」
農林水産省 新事業・食品産業部原材料調達・品質管理改善室 室長 大塚 裕一 様
②「中小企業におけるデジタル化投資の実践」
株式会社マスヤ 常務取締役 製造統括責任者 山本 豊 様
③「中小機構支援事業紹介(IT経営サポートセンター等)」
独立行政法人 中小企業基盤整備機構 近畿本部 企業支援課 課長代理 神山 伸二 様
④「日本の食輸出1万者支援プログラム等施策紹介」
独立行政法人 中小企業基盤整備機構 近畿本部 企業支援課 課長代理 橋本 秀昭 様
【主 催】 和歌山県食品産業協議会
食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォーム(食サス)
[事業運営:一般財団法人 食品産業センター]
【申込方法】 ご希望の参加形式に合わせてお申込みください。
(1)会場参加
下記の申込書に必要事項をご記入の上、和歌山県食品産業協議会宛にメール又はFAXでお申込みください。
申込書(Word)はこちら
https://samidare.jp/shokuzai/box/20261016_shokusasuwakayamamoshikomi.docx
・メールアドレス yamanaka_a0024@pref.wakayama.lg.jp
・ FAX番号 073ー432ー4161
(2)オンライン参加
下記の「申込フォーム」よりお申込みください。申込後に別途ご案内いたします。
https://forms.gle/g6PB3ZBcz7FDEowj9
※Googleフォームが利用できない方は、オンライン参加担当までお知らせ下さい。
【申込締切】 令和8年10月8日(木)
※締切り日前でも定員になり次第受付は終了いたします。
和歌山セミナーご案内はこちら(PDF)
https://samidare.jp/cluster/box/20261016_shokusasuwakayamaanai.pdf
食サスホームページはこちら
https://shokusus.net/
◎ご不明の点がございましたら下記担当へお問合せください
(会場参加について)和歌山県食品産業協議会 担当:山中
TEL:073-441-2819
E-mail: yamanaka_a0024@pref.wakayama.lg.jp
(オンライン参加について)一般財団法人 食品産業センター 企画・渉外部 担当:山崎・池田
TEL:03-6261-7339
E-mail:jfia-platform@shokusan.or.jp
「食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォーム(食サス)セミナー in和歌山」開催 (令和8年10月16日(金))のご案内
環境・人権、栄養といったサステナビリティ課題について深掘りし、より緊密に官民が連携した検討を行っていくため、食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォームが設立されました。地域の食品産業においても、収益性の低さ、労働力不足、付加価値を生み出すための商品開発力や投資余力が乏しいといった経営課題に加え、サステナビリティ課題への対応も迫られています。
本セミナーでは、食品産業における人手不足に対応するため、ロボットやAIを活用した省力化投資、自動化の推進など生産性向上について農林水産省からご講演をいただき、実際の事業者による製造現場の生産性向上の取り組み事例を株式会社マスヤ様からご講演いただきます。
また、中小企業基盤整備機構近畿本部様から地域での支援施策についてご紹介いただきます。
農林水産省が食料システムにおける課題解決を目指して設立した「食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォーム(食サス)」と和歌山県食品産業協議会が主催します。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
【開催日時】 令和8年10月16日(金) 13:30~15:00
【開催場所】 ホテルグランヴィア和歌山 6階 メゾングラン
〒640-8342 和歌山県和歌山市友田町5丁目18番 TEL 073-425-3333
【開催方式】 (1)会場参加(定員50名)
(2)オンライン参加(定員200名):ZOOMによる生配信
【参加費用】 無料(要 事前申し込み)
【内 容】 ①「食品製造業の自動化・DX化に向けた農林水産省の取組」
農林水産省 新事業・食品産業部原材料調達・品質管理改善室 室長 大塚 裕一 様
②「中小企業におけるデジタル化投資の実践」
株式会社マスヤ 常務取締役 製造統括責任者 山本 豊 様
③「中小機構支援事業紹介(IT経営サポートセンター等)」
独立行政法人 中小企業基盤整備機構 近畿本部 企業支援課 課長代理 神山 伸二 様
④「日本の食輸出1万者支援プログラム等施策紹介」
独立行政法人 中小企業基盤整備機構 近畿本部 企業支援課 課長代理 橋本 秀昭 様
【主 催】 和歌山県食品産業協議会
食料システムサステナビリティ課題解決プラットフォーム(食サス)
[事業運営:一般財団法人 食品産業センター]
【申込方法】 ご希望の参加形式に合わせてお申込みください。
(1)会場参加
下記の申込書に必要事項をご記入の上、和歌山県食品産業協議会宛にメール又はFAXでお申込みください。
申込書(Word)はこちら
https://samidare.jp/shokuzai/box/20261016_shokusasuwakayamamoshikomi.docx
・メールアドレス yamanaka_a0024@pref.wakayama.lg.jp
・ FAX番号 073ー432ー4161
(2)オンライン参加
下記の「申込フォーム」よりお申込みください。申込後に別途ご案内いたします。
https://forms.gle/g6PB3ZBcz7FDEowj9
※Googleフォームが利用できない方は、オンライン参加担当までお知らせ下さい。
【申込締切】 令和8年10月8日(木)
※締切り日前でも定員になり次第受付は終了いたします。
和歌山セミナーご案内はこちら(PDF)
https://samidare.jp/cluster/box/20261016_shokusasuwakayamaanai.pdf
食サスホームページはこちら
https://shokusus.net/
◎ご不明の点がございましたら下記担当へお問合せください
(会場参加について)和歌山県食品産業協議会 担当:山中
TEL:073-441-2819
E-mail: yamanaka_a0024@pref.wakayama.lg.jp
(オンライン参加について)一般財団法人 食品産業センター 企画・渉外部 担当:山崎・池田
TEL:03-6261-7339
E-mail:jfia-platform@shokusan.or.jp
2026.09.18:cluster:[お知らせ]
東京新聞・中日新聞「ふるさとの味みっけ」山形県内食品企業の掲載希望商品の募集について
**東京新聞・中日新聞「ふるさとの味みっけ」山形県内食品企業の掲載希望商品を募集します!**
掲載料・広告料は無料! 320万部発行の全国紙で自社商品をPRできる絶好の機会です。
山形県東京事務所より、東京新聞・中日新聞で連載中の人気コラム「ふるさとの味みっけ」への掲載案内が届きました。 本企画は、地域ならではの加工食品を紹介するもので、掲載料・広告料は無料、掲載紙は 計320万部発行 と非常に大きなPR効果が期待できます。
当協議会としても、県産原料を活かした加工食品や、山形らしさが伝わる商品を積極的に紹介したいと考えており、県内食品企業の皆さまから おすすめの掲載希望商品 を募集いたします。
■ 募集概要
o 対象:山形県内企業が製造する加工食品
o 掲載料・広告料:無料
o 掲載媒体:東京新聞・中日新聞(計320万部発行)
o 提出物: 調査票、 パンフレット・カタログ等
■ 応募方法
「調査票」に必要事項をご記入のうえ、商品写真・パンフレット等とともにメールにてご提出してください。
・調査票はこちらから(PDF)
■ 申込締切 令和8年9月25日(金)17:00必着
なお、応募多数の場合は、厳選な内部審査の上、1点を決定します。
■ 山形県として紹介したい商品例
o 山形らしい原料を使った加工食品
o 郷土食・伝統食を活かした商品
o 独自の製法やストーリーがある商品
■ 取材・執筆・撮影
掲載が決定しましたら、写真撮影用に商品2点をご提供願います。
【内訳】中身(器盛り)写真用 1点 、包装・パック状態 1点
※中身が見えない箱入り商品は 1点のみで可
■ 提出先・お問い合わせ
やまがた食産業クラスター協議会 担当:佐藤
TEL:023-679-5081
Mail:food2@y-cluster.jp
掲載料・広告料は無料! 320万部発行の全国紙で自社商品をPRできる絶好の機会です。
山形県東京事務所より、東京新聞・中日新聞で連載中の人気コラム「ふるさとの味みっけ」への掲載案内が届きました。 本企画は、地域ならではの加工食品を紹介するもので、掲載料・広告料は無料、掲載紙は 計320万部発行 と非常に大きなPR効果が期待できます。
当協議会としても、県産原料を活かした加工食品や、山形らしさが伝わる商品を積極的に紹介したいと考えており、県内食品企業の皆さまから おすすめの掲載希望商品 を募集いたします。
■ 募集概要
o 対象:山形県内企業が製造する加工食品
o 掲載料・広告料:無料
o 掲載媒体:東京新聞・中日新聞(計320万部発行)
o 提出物: 調査票、 パンフレット・カタログ等
■ 応募方法
「調査票」に必要事項をご記入のうえ、商品写真・パンフレット等とともにメールにてご提出してください。
・調査票はこちらから(PDF)
■ 申込締切 令和8年9月25日(金)17:00必着
なお、応募多数の場合は、厳選な内部審査の上、1点を決定します。
■ 山形県として紹介したい商品例
o 山形らしい原料を使った加工食品
o 郷土食・伝統食を活かした商品
o 独自の製法やストーリーがある商品
■ 取材・執筆・撮影
掲載が決定しましたら、写真撮影用に商品2点をご提供願います。
【内訳】中身(器盛り)写真用 1点 、包装・パック状態 1点
※中身が見えない箱入り商品は 1点のみで可
■ 提出先・お問い合わせ
やまがた食産業クラスター協議会 担当:佐藤
TEL:023-679-5081
Mail:food2@y-cluster.jp
2026.09.16:cluster:[お知らせ]
「やまがた野菜・フルーツ料理フェア2026」の開催について
旬を味わう「やまがた野菜・フルーツ 料理フェア2026」の開催!

(クリックで拡大)
山形県村山総合支庁よりお知らせがありました。
山形県村山地域の料理店などにおいて、地域特産の野菜やフルーツを使用したオリジナルメニューを提供する「やまがた野菜・フルーツ料理フェア2026」が開催されます。
フェア期間にしか味わうことができない限定メニューもありますので、この機会に是非“やまがたの旬”をお楽しみください。
■ 期間:9月19日(土)~11月29日(日)
■ 参加店:村山地域内の料理店等 40店
■ 内容
〇 村山地域内の料理店等における旬の「やまがた野菜」・「イタリア野菜」・「村山地域産フルーツ」を使用したオリジナルメニュー(料理・スイーツ)の提供
〇 各参加店を巡って料理フェアのメニューを注文し、応募フォームから申し込んだ方、またはInstagramへ投稿した方の中から抽選でプレゼントを進呈
・A賞(5店舗) 旬の野菜・フルーツの詰め合わせ(5,000円相当)…5名様
・B賞(3店舗) 旬の野菜・フルーツの詰め合わせ(3,000円相当)…20名様
・Instagram賞 山形果実プリン(6個入り)…3名様
詳しくは主催者HPを御覧ください。
https://www.pref.yamagata.jp/301041/sangyo/nourinsuisangyou/nogyo/nousambutsu/ryourifea.html
〇 この記事に関するお問合せ先
山形県村山総合支庁地域産業経済課
農産物利用拡大・調整担当
電話 023-621-8447

(クリックで拡大)
山形県村山総合支庁よりお知らせがありました。
山形県村山地域の料理店などにおいて、地域特産の野菜やフルーツを使用したオリジナルメニューを提供する「やまがた野菜・フルーツ料理フェア2026」が開催されます。
フェア期間にしか味わうことができない限定メニューもありますので、この機会に是非“やまがたの旬”をお楽しみください。
■ 期間:9月19日(土)~11月29日(日)
■ 参加店:村山地域内の料理店等 40店
■ 内容
〇 村山地域内の料理店等における旬の「やまがた野菜」・「イタリア野菜」・「村山地域産フルーツ」を使用したオリジナルメニュー(料理・スイーツ)の提供
〇 各参加店を巡って料理フェアのメニューを注文し、応募フォームから申し込んだ方、またはInstagramへ投稿した方の中から抽選でプレゼントを進呈
・A賞(5店舗) 旬の野菜・フルーツの詰め合わせ(5,000円相当)…5名様
・B賞(3店舗) 旬の野菜・フルーツの詰め合わせ(3,000円相当)…20名様
・Instagram賞 山形果実プリン(6個入り)…3名様
詳しくは主催者HPを御覧ください。
https://www.pref.yamagata.jp/301041/sangyo/nourinsuisangyou/nogyo/nousambutsu/ryourifea.html
〇 この記事に関するお問合せ先
山形県村山総合支庁地域産業経済課
農産物利用拡大・調整担当
電話 023-621-8447
2026.09.11:cluster:[お知らせ]
