時計職人
絶滅危惧種に時計職人があてはまると、日経流通新聞に。 私は高校入学時の、お祝いに父より貰った時計を使っている。時計は分解掃除一回と二度のメンテナンスで騙し騙し、使えるようなっている。 市内では、腕時計をメンテできる職人が二人しかいない。 その店が時計メンテナンスの広告を出した。 御店もかなりの自信があるのだろうと思う。 不動のオメガがある、値引きも、あるようだから今日行ってみよう? 写真が高校記念とSEIKOタイプ2。流石に、秋で革バンドのものに、卒業したい所だが、デイデイトが営業などで有難く、まだスティールバンドのものを使用中だ。 合わせて、ジョージ・ジェンセンのピンキーリング沿わせている。
2015.09.06