2026モデル水冷服「アイスマンベスト」

  • 2026モデル水冷服「アイスマンベスト」

7月1日 (水)、仙台市の2週間天気予報では、(晴れの日は)28度以上に

なる日が多く、熱中症を警戒しなければなりませんね。

 

今回紹介する2026モデル水冷服「アイスマンベスト」は、冷水4時間

持続を達成しました。(従来品で、約2.5~3.5時間)

 

そして「セルマックス(特殊水路シート)」により、

広範囲の「面」で冷たさを体感できます。

 

また、タンク収納部分の厚みを昨年より薄くし、フルハーネスやファン付

ウェアとの併用も可能です。(メーカーHPおよびカタログより)

 

水冷服に興味がある方、空調服が使用できない環境の方、今年の夏は

「アイスマンベスト」で熱中症対策をしてみませんか?

 

【2025モデル】について、現在特価で対応しております。(数量限定)

 

※2025モデル・2026モデルとも在庫がなくなり次第今季終了になります

 

詳しくは壱岐産業まで

 

2026.07.01:a-kenji:[コンテンツ]

この記事へのコメントはこちら

※このコメントを編集・削除するためのパスワードです。
※半角英数字4文字で入力して下さい。記号は使用できません。