今回は、暑熱による身体リスクをお知らせする腕時計型ウェアラブルデバイス
「I-BOWデジタル」2026年モデルについて紹介します。

「I-BOWデジタル」は、2つのセンサーで外気温度と皮膚温度を測定し、独自の
アルゴリズムによって深部体温を算出。身体のリスクが高まると言われている
深部体温37.8℃以上を検知すると音・光・振動の3つのパターンでリスクを
通知し、着用者に水分補給や休息を促します。
【特長】
•バッテリー残量、警告ステータス、時間を一目でチェック可能
•充電式で繰り返し使用可能。(充電時間約60分/充電回数約400回)
•1日8時間使用で最長約60日間稼働(満充電時)
(その他につきまして、こちらをご覧ください)
https://iki-sangyo.co.jp/log/?l=556781
【ポイント】
•スマートウォッチタイプなので、腕時計代わりにも使用可能
(作業中はスマホ禁止、落下事故ゼロを目指しましょう)
•1年以上使用可能なので、体調管理にもいかがでしょうか
(オフシーズンも定期的に充電が必要です)
•メーカー保証期間は、6ヶ月間ですのでご注意ください
詳しくは壱岐産業まで


この記事へのコメントはこちら