「平成」が終了するまで3ヶ月をきりました。
時代の節目ともいえるこの時期に改めて「平成」を振り返り
印象に残るイベントを実施してみてはいかがでしょうか?
「顔出しパネル」(平成といえば)を紹介します。
あなたにとって「平成」と言えば?
世代や性別、趣味や出身地によっても異なるであろう出来事を
(小渕さん風)パネルに書き込んでもらい記念撮影!
時代の節目に印象的なイベントを実施できます。
「SNSパネル」という撮影ツールもございます。
お問い合わせは壱岐産業までお願いいたします。
25日(現地24日)、第68回NBAオールスターゲームのスターターを決める投票の結果が発表されました。
一番の注目のレブロン・ジェームズ(ロサンゼルス・レイカーズ)は462万809票(ファン投票全体トップ)で
15年連続15回目の“先発出場”で選ばれました。
ウェスタンカンファレンス1位のレブロンとイースタンカンファレンス1位(ファン投票全体2位)のヤニス・アデトクンポの
2人がチームキャプテンとなり、東西関係なく、オールスターに選ばれた選手を“ドラフト指名”でチーム構成し、
チーム・レブロン対チーム・ヤニスとして2月18日(現地17日)にオールスターゲームで対戦する。
投票はファン投票(50%)、選手投票(25%)、メディア投票(25%)の3部門の順位の平均値をスコアとして算出。
それぞれのカンファレンスでフロントコート(フォアード・センター)上位3名とガード2名がスターターに選出されました。
なお、リザーブメンバー(各カンファレンスから7名)は、2月1日(現地1月31日)に各ヘッドコーチにより発表される。
ノースカロライナ州シャーロットで行われるNBAオールスター2019は、世界で200以上の国と地域・40言語以上で
放送されます。世界中で大人気のNBAが、日本では、楽天TVでしか観れません。
私は楽天TV(有料)で観ていますが、残念なことに今まで観ることが出来たWOWOW加入者や
NHKBS放送ではもう観ることが出来なくなってしまいました。
NBAがお手軽に観ることが出来なくなり、意外と多いにわかNBAファンも観れなくなり、ファン離れが心配です。
これから活躍が期待される渡邊雄太(メンフィス・グリズリーズと2WAY契約)や来年NBAドラフト1巡目指名濃厚の
八村塁(ゴンザガ大学)の活躍を観たい人が多いと思います。
来年以降の放送はどうなるのか・・・
楽天さん・・・よろしくお願いします。
結んでも結んでも解けてくる靴ひも
履いている靴ひもが気が付くと解けている
雨や雪の日は特にガッカリします
解けにくい結び方をネットで調べたら良いのがありました!
それは、イアンノット結び!
(私が知らなかっただけかな?)
結び方
結び方 http://youtu.be/gbaHxsilsKI
知らなかった方はぜひお試しください
先日、最新のギフトカタログを見ていてある商品に目が留まりました。
それは、フレンチプレス(コーヒーポット)です。
コーヒー好きの上司にフレンチプレスで淹れたコーヒーが美味いという
話しをしてみましたが、知らなかったようです。
意外と知られていないフレンチプレスで淹れたコーヒー。
コーヒーオイル特有のコクと甘みが味わえてとても美味しいです。
初めて飲んだ時の衝撃は忘れられません。
良いコーヒー豆は必ずこれで飲んでいます。
(スーパーで売っている豆でも美味いです)
皆さんもフレンチプレスでコーヒーを飲んでみてはいかがでしょうか
器具さえあれば、簡単に誰にでも淹れられます(4分間待つだけ)
おすすめの器具は、ボダムです。
そして、おすすめの飲み方はブラックで!
フレンチプレスの淹れ方 http://youtu.be/sYBRUPoh2iQ
新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
年末年始は「U・S・A」で盛り上がりましたが、その「USA」の
4大スポーツのひとつ「NBA」という素晴らしいスポーツを知ってもらいたい
そして、レブロン・ジェームズという素晴らしい選手を知ってもらいたい
という思いで、今年のブログも「NBA」ネタを多めに書かせていただきます。
さて、月の初めは商品紹介ですが、都合により来週にさせていただきます。
年末、私にとってビッグなニュースが飛び込んできました。
AP通信(アメリカ大手通信社)が選ぶ2018年度アスリートの年間最優秀男子選手に
NBAロサンゼルス・レイカーズのレブロン・ジェームズが選出されました。
レブロンは、‘13、’16年に続く3度目の受賞で、通算3回以上の選出は
ランス・アームストロング(自転車ロードレース=4回)、タイガー・
ウッズ(ゴルフ=4回)、マイケル・ジョーダン(NBA=3回目)に続く
史上4人目の快挙となりました。
レブロンは、6月まで在籍していたクリーブランド・キャバリアーズで8年連続ファイナル進出
したことと、故郷オハイオ州アクロンに恵まれない子供たちのための学校を
私費を投じて設立するなど、コート外の活動も評価された形。
NBA史上初の通算30,000得点、8,000リバウンド、8,000アシスト以上を
達成し、試合では奇跡のショットを数多く決め、敵を惑わすノールックパスでファンをを魅了する
”ショータイム”で、記録にも記億にも残る選手です。
レブロン・ジェームズミックステープ http://youtu.be/BQzPmzZgF_0
レイカーズ2018-2019 Showtime http://youtu.be/WQw_9O9jFFM
今回の投票では、レブロンが78ポイントを集め、2位は46ポイントでMLBレッド
ソックスのムーキー・ベッツ。3位は41ポイントでNHL(ナショナルホッケー
リーグ)のアレックス・オベチキンでした。現地でも注目を集めたMLBエンゼルス
の大谷翔平は7ポイントの14位でした。