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創業者の記憶 ~吉田功~
私の家族列車に新しい乗客
長い列車の旅の中で、駅ごとに降りる人乗る人
人生も幾多の人達との出会いと、別れが交錯しながら
終着駅まで続く。
人生とは正に列車の旅であり、乗り合わせた終着駅の違う
乗客たちが、其のひと時をいかに意義深く過ごすことが
出来るかが、機関車の役割であろうと思う。いずれ機関車も
年代により新型に変わっていくのであろうが、まだまだ
油を注入したり、部品を修理したりして走り続けたい
と思う、新しい乗客が成人するまでは。欲張りだろうか
2011.05.16:[
創業者の記憶 ~吉田功~
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2015.05.27 (Yosida)
コメントありがとうございます。
2015.05.27 (ネタオコシ)
エゴノキ、良いですね
2015.03.26 (hideki)
おめでとうございます
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