おはようございます!
こちら長井では築80年のお宅をリフォームさせて頂いております。
良いものは残し、交換できるものは交換しつつ改修が進みます。
古い建物のリフォームは昔の作りを勉強しつつ現在との違いを感じ仕事させてを頂いてます。
例えば今は一間6.0尺が普通ですが昔は6.3尺が普通です、
いわゆる関東間と京間という違いなんです。
いつから変わったのか解りませんが時代の流れを感じる一幕です。
完成まであと少し頑張ります。
Kane
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【山形長井】Y樣邸リフォーム
2019.03.28:那須建設株式会社/住宅事業部:[トピックス (山形)]
【仙台市】O様邸
先日仙台市の注文住宅が無事完成し、お引渡し致しました(^^)
2階リビングで明るい日差しがふりそそぐ、素敵な住まいです。
#階段
2019.03.25:那須建設株式会社/住宅事業部:[ギャラリー (宮城)]
春の訪れのはずが・・・
ここしばらく、暖かい日が続いており
あちらこちらに梅の花を見かける季節になりました
と、写真を用意したのですが、本日は寒の戻りの 寒い 一日となりそうです。
でも、泉崎建売の室内はおひさまのおかげでぽかぽか!
ご覧に来てみてはいかがでしょうか。
お待ちしております。
2019.03.24:那須建設株式会社/住宅事業部:[スタッフレポート (仙台)]
いよいよ
いよいよ春がやってきます。
私達の仕事も雪解けと共に忙しくなってきますが
今年はお陰さまで少し早めの段取りとなりそうです
Kane
2019.03.12:那須建設株式会社/住宅事業部:[スタッフレポート (山形)]
住宅の地盤のこと
今回は、住宅の家づくりでとても大切な 地盤(地面)についての話題です
建築物に関する地震に対しての強度の規定は、
震災が発生するごとに耐震性能強化の法改正がされました。
今回参加した講習会では
1部:熊本地震での住宅に関するでの被害報告と木造住宅の耐震性能について
2部:北海道胆振東部地震での住宅について倒壊等の被害状況の報告及び軟弱地盤の危険性、液状化の発生メカニズムなど、住宅に関わる重要な内容の講習会でした。
住宅地の地盤を知ること、基礎の構造的な検討と、軟弱地盤の場合の補強方法の選定とお客様への説明の重要性等、私たちの携わっている仕事が、住宅に暮らす人々の生命を守る仕事であることを改めて実感させていただきました。
講習会を主催された株式会社モットーキュー様と講師の皆さまありがとうございました。
また、今回参加の仙台山形支店スタッフの皆さんお疲れ様でした。
発生から8年が過ぎようとしている東日本大震災を前に
改めて基礎と地盤の重要性を認識させて頂いた機会となりました。
仙台支店 安部
2019.03.09:那須建設株式会社/住宅事業部:[スタッフレポート (仙台)]