みちのくヴィジョン第一巻・山形の若手経営者100人篇_ほぼ完売御礼

  • みちのくヴィジョン第一巻・山形の若手経営者100人篇_ほぼ完売御礼

お陰さまで・・・

みちのくヴィジョン第一巻〜山形の若手経営者100人篇

初版本500冊ほど読者様の手に渡り

多方面の方々から共感や感謝の声が届いています。

 

「山形もまだまだ捨てたもんじゃ無いね。」熟年経営者

「読み終えてなんだか勇気がわいてきました。」女子中学生

「すごい本ですね。どの経営者さんもパワーを感じました。」教師

「家の息子と娘にプレゼントしました。」主婦

「事業計画ってやっぱり大事だよな〜ちゃんと作ろう。」農家

「起業に興味があったのですごく参考になります。」新米サラリーマン

「求人情報には無い、会社のコンセプトに触れありがたい。」就活大学生

「未来マンダラの見比べがすごく楽しい。」公務員

 

______あらためて感謝申し上げますm(_ _)m

 

※尚、第2版発刊の予定はございません。
 若干(数十冊)手元に在庫はありますが
 無くなり次第完売とさせていただきます。予めご了承くださいませ。


 

みちのくヴィジョン発行人
株式会社ステップアップコミュニケーションズ

代表取締役 柴 田 聖 一

 

 

 

2015.11.13:コメント(0):[お知らせ]

MV新コーナー「リーダーズ」公開しました。

  • MV新コーナー「リーダーズ」公開しました。

MV(みちのくヴィジョン)公式サイトに
新コーナー「リーダーズ」を公開いたしました。

先ずは、みちのくヴィジョン第一巻〜山形の若手経営者100人篇
掲載されたリーダーたちを紹介しております。

未来のふるさと、未来の子どもたちに向けた
若いリーダーたちの純粋で熱いメッセージ集です。

「MVリーダーズ」

 

 

2015.11.06:コメント(0):[お知らせ]

日本海水産株式会社|大川賢一

  • 日本海水産株式会社|大川賢一

当社の地域での役割は、より良い生鮮魚介類を皆様にお届けすることです。私たちは全国の仲買人とのネットワークを使い、全国各地で水揚げされた生鮮魚介類を酒田で買参人(魚屋、量販店)に販売しています。


未来マンダラでは、“商品”を「かんばん」としていますが、それは昔から酒田で商売をしており、鮮度に厳しい買受人より信頼されている証を表しています。また、市場(いちば)では許可のある方にしか販売できませんが、最終的に皆様の口に入るものなので、“市場(しじょう)”を酒田の皆様「地域の食卓」としました。当社は酒田の皆様に生鮮魚介類の供給をするためのもので、“構想”にあるように「終わりなき航海」としてこれから先もずっと続けてまいります。これは私たちの使命です。


最後に、「漁火」とは集魚灯の灯りで魚を集めるためのものです。「集魚灯プロジェクト」と称した“企画”には、ここ湊町酒田に魚、人、それ以外の全てのものが集まる明るい街になってもらいたいという想いを込めています。

2015.11.05:コメント(1):[リーダーズ]

米富繊維株式会社|大江 健

  • 米富繊維株式会社|大江 健

「山形には、モノづくりの基盤が揃っている」。山形人として当たり前に思っていたことですが、県外へ出て初めて、これが貴重な存在であることに気がつきました。そして、先人が築き上げてきたこの貴重な歴史と技術に、「今」の時代感を吹き込むことが活性化につながると考えます。


受け継がれた歴史にはプライスレスの価値があり、進化させる意味があるのです。技術を持ったベテランと感性豊かな若手の融合は、まだノウハウがないとしても、誰も手がけたことのない新しいコトを可能にしてしまいます。そしてそれは言葉や文化の壁を越え、新しいカタチとして評価されることでしょう。


この土地には前例がないことに挑戦する風土があります。「この環境(ヒト・会社・産地)だからできる最高の商品」を「関わる全ての人と世界中の顧客」のために。十年後も挑戦し続ける人達と共に目指していきます。

2015.11.05:コメント(1):[リーダーズ]

株式会社三栄本社|瀬戸口仁

  • 株式会社三栄本社|瀬戸口仁

人の欲の一つでもある食を通して、その魅力をどうしたら伝えられるのか?又、生まれ育った山形の一人として、そして企業としても山形で創業から40年以上やって来られたのも地元の後押しがあったからだとおもっています。


私個人、企業にとってもふるさとである山形の情熱が熱い人達、全国でも屈指の水で作られた野菜、米などの食材をもっともっと地元の方々に食べて頂き、自分たちのふるさと山形にこんなおいしい物があったのかと又、若い人達が働く場としてふるさとを選び共に成長して行く場でありたい。そして、ふるさとで働く人達が笑顔で溢れ、笑顔の職場にはいいアイディアがうまれる。地元で働く事の意義を感動という形で伝え地域活性化に繋げたいです。


人や物、歴史も地産(ふるさとで産まれ)地生(ふるさとで生きる)を信条にふるさとの山形を誇りに想い、これからも食を通じて貢献し続けていきます。

2015.11.05:コメント(1):[リーダーズ]