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2022mandala 愉楽

  • 2022mandala 愉楽



2022年






今年も、
 

 

 

 

愉しく♪曼荼羅を楽しみます♪



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022.01.01:mandala:[曼荼羅]

「光彩」

  • 「光彩」


2021年

 

 

 

 

希望の光に彩られた一年でありますように♪









作品タイトル「光彩」  サイズ : 50センチ×50センチ

 

 

 

 

 

 

 

 

 






 

2021.01.01:mandala:[曼荼羅]

こんな「笑宇宙」があらわれました♪

  • こんな「笑宇宙」があらわれました♪
  • こんな「笑宇宙」があらわれました♪

 

 

お祝いにお贈りしようと描いていた曼荼羅が完成♪



今回は初めて、



「笑宇宙」とタイトルを決めてから描きはじめました☆



最初に思い浮かんだ



カラフルなイメージのままに描いていったら、



こんな「笑宇宙」があらわれましたよ♪



あとは額装して仕上げ。

 

 


喜んでいただけたら、うれしいな^^















 

2020.10.02:mandala:[曼荼羅]

全部まるごとOK♪

  • 全部まるごとOK♪

 

 

タイトル「Amrta~アムリタ」

 

 

 

この「曼荼羅」は、
 

 

「ありのままの自分でいて、いいんだよ」と、
 

 

あらためて感じさせてくれた作品です♪

 

 

 

 

 

 

「曼荼羅」を描いていると、
 

 

つい〝完璧・完全〟を求めてしまって、
 

 

「丸の形が歪んでいる」「丸の大きさが揃わない」
 

 

「線が曲がってしまった」と、
 

 

一つ一つの小さなことにこだわってしまうことが・・・。

 

 

 

 

 

 

それでも描きつづけて、完成した作品全体を見ると、
 

 

一つ一つの丸が歪んでいても、揃わなくても、そのままでOK!
 

 

小さな歪みも不揃いも気にならなくて、
 

 

「これも、いいよね!」と思えてくるのです。

 

 

 

 

 

 

でも、この「曼荼羅」を描いたときはちょっと違いました。
 

 

お世話になった方にお贈りするための作品で、
 

 

「キレイに完璧に描かなくちゃ・・・」と、
 

 

知らず知らずのうちに、力んでしまったんですね。

 

 

 

 

 

 

描いている途中で、
 

 

ちょっとした歪みや揃わないところが気になりだして、
 

 

「ん~、これじゃダメ!」と最初から描き直し。
 

 

そんなことを3枚繰り返して、4枚目でようやく完成しました。

 

 

 

 

 

 

それから何か月か、過ぎたころでしょうか。
 

 

あのとき、途中で描くのをやめた「曼荼羅」を見たら、
 

 

何だかおかしくて笑えてきました。
 

 

自分でダメ出ししたはずなのに、
 

 

どう見ても、ちっともダメじゃないじゃないのです。

 

 

 

 

 

 

どこをダメだと思ったんだろう・・・
 

 

少し歪んでいるところも、不揃いなところもあるけれど、
 

 

それがかえって手描きならではの温かみになっているなぁ・・・

 

 

 

 

 

 

それは、描いた自分自身も同じ。
 

 

「いいところ」も「イヤなところ」も
 

 

全部「まるごと」自分で、それで○!
 

 

また、そう思えたのでした♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

2020.08.19:mandala:[曼荼羅]

スマホも衣替え・・・

  • スマホも衣替え・・・

そろそろ紫陽花の咲くころなので、

 

 

スマホも衣替え♪
 

 

 

雨の日もちょっと楽しくなりそうです^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020.06.11:mandala:[曼荼羅]