観光農業のカリスマ 工藤順一

平成26年3月29日(日)米沢市すこやかセンターで、2013年度米沢市農業担い手経営塾主催:米沢地域農業再生協議会(会長 安部三十郎)米沢市認定農業者会議(会長 手塚隆)が、テーマ“どうなる日本の農業・どうする米沢の農業〜米沢の特色を魅力とした活力ある農業をどうつくりあげるか〜”について、『「発想の転換」と「元氣」で未来を切り拓く』の内容で講演致しました。

 ◇ 元氣の源とは

     ※ 発想の転換・・・意識改革

 ◇ お客様を引きつける『ロマン』の条件

     ※ 事例を紹介しながら・・・

 ◇ 顧客の価値観の視点を探る

     ※ 旬の素材とは(米沢)
     ※ お客様の価値観とは

 ◇ 笑いが未来を切り拓く

     ※ 笑いとは・・・行動をお越しには必要なもの
     ※ 実績を残す

 ◇ 笑売の秘訣は

     ※ 大切なのは回線のずれ、温度差をなくすこと
     ※ 現状を打破するには・・・

 ◇ もてなしの心とは

 ◇ サービス(販売)にあってはならない三つのキーワードとは

     ※ 儲かることは・・・



以上の内容でお話し致しました。



講演前にテーマ説明があり・・・
≪コーディネーター≫ 社団法人 JC総研理事 松岡公明さん

【 講演 】

『新たな農業政策とビジョンづくり』
    社団法人 JC総研理事 松岡公明さん

『集落の枠えて地域ぐるみで農村を守る』 
    農事組合法人 村木沢あじさい営農組合 代表理事組合長 開沼雅義さん


※ 講演後に質疑応答・パネルディスカッションが、コーディネーター:松岡孔明さんの進行で行われました。

特に、TPP参加問題・強い農業とは・何のための担い手育成・集落営農なのか。地域活性化のプラットフォームづくりが重要な課題であることを、松岡さんは力説された。

閉会後に交流会が開催され、参加者の親睦を高めた。






 


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