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山形県南陽市赤湯 金渓ワイン

  • 山形県南陽市赤湯 金渓ワイン
当社(有限会社佐藤ぶどう酒)は、ぶどう作りからをモットーに自家ぶどう畑産及び、山形県産ぶどうを100%使用しています。総従業員数は6名と、とても小さい会社ですが、ぶどうの特徴を最大限に引き出し、大量生産を行わず、繊細な注意を払って、丁寧なワイン造りを行っております。

金渓ワインの由来…
山形県南陽市赤湯にあるぶどう畑は、江戸時代まで金が採れた沢でした。その沢に佐藤友次郎氏が昭和5年から10年にかけて開墾し、ぶどう栽培を始めました。金が取れた渓谷のような沢を称して、昭和15年に金渓(きんけい)と命名し、ぶどう酒の醸造を始め、今から約30年ほど前に『金渓ぶどう酒』を改め『金渓ワイン』となりました。
2006.03.25:kinkei:コメント(0):[会社概要]
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