【スタッフ日記】玉こん職人への道

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ここ東京事務所には催事になるとどこからともなく
“玉こん職人”が現れるという伝承があるとかないとか。
そこで、私も職人を目指し玉こんを煮てみることにしました。


使用する玉こんは朝市で購入したこれ。


忘れちゃいけないこいつ。


専用のタレが入っていますが、調味料も使っていたような…。



・・・・・・・・
いざ調理。
まずはしっかり水気を切る!


空煎りする。
ここが重要のようです。

早速それからどうしたらいいのか分からなくなる。

とりあえず付属のタレを入れるか。

ついでに調味料も入れる。
どれくらい入れればいいんだろう…。
適当にちょっとだけ投入。

ここで謎の助言がはいる。
「イカってもっと早くからいれてなかった?」
「煮込まなくていいの?」
誰!?
急いでイカを投入。

ころころさせながら煮る。
味を染み込ませるために少し置いておく。
(でも3分くらいしか待てませんでした)

できました!

↑こういう玉こんのストラップがあるんですがすごく可愛い。(タス物産館)

からしをつけて頂くと、おいしい。

おいしいけど、職人のものとは何かがちがう…。
照りが足りないような。うーん。
玉こん職人への道は遠いのであった。
(でも完食)




・・・・・・・・
2011.06.01:jibaume:[ >うまいもの紹介]

玉こん & サクランボ

玉こん おいしそうですね
焼きするめの足の部分を使うとは グー!
今度 食べてみたいと思います(調味料の割合?)

話はサクランボですが
コメントしたあと ママちゃりに乗って 野性のサクランボを
見つけに 六郷復元水路に行きました
天気もよく 最高 サクランボを見つけて また最高
田園調布から下って 色々な碑や解説を見たりしました
池上あたりで 「あっ池上」といえば 「池上本門寺」
「池上本門寺」といえば 「朝市」
「朝市」といえば 「玉こん?」
池上本門寺は初めてで 結構 広いんですね
力道山のお墓があったり 五重塔があったりして
充実した一日を過ごしました (^O^)/

これもタナベさんの情報があったから出来たことで
これからもよろしくお願いします m(__)m

最後に 朝市はどのあたりで 開かれているのでしょうか?


2011.06.01:ニャンコ先生:[編集/削除]

ニャンコ先生 さま

コメントありがとうございます。
玉こん、なかなかおいしくできたと思います。
伝説の職人が作る玉こんはもっとおいしのですが・・・(^^)
山形の催事では定番なんだそうです。ぜひ!

おお、見つけに行かれたんですね!
あんなところにさくらんぼとは、ちょっとびっくりしますよね。
六郷用水の解説も、読んでみるとなかなか面白いものがあります。
池上まで行かれたとは、お疲れさまです。

お役に立てて嬉しく思います。
ブログを読んで頂けて本当にありがたいです。

朝市は入り口の門をくぐったすぐそこ(階段下)のスペースで
7.8.1.2月を除く、毎月第3日曜日に開催されています。
賑わっていますのでこちらもぜひ覗いてみてください(^^)
2011.06.01:地場産東京事務所:[編集/削除]

かわいい玉こんちゃん♪

玉こんは大きな鍋でたっぷりと煮るのが最高の味を引き出すコツ
最後に残った“するめ”も味がよーくしみて、柔らかく、絶品です
ぜひ今度イベントで修業したその腕前をお披露目して下さいネ!
串にささっている、三つの玉こんのかわいらしいこと♪
うまれたてって感じです b(‘.‘)b

昨日はハンズで良いPOP材料見つかりましたか?

さて、私が誰かわかるかな?楽しいブログいつもありがとう!
2011.06.02:山形の母:[編集/削除]

山形の母 さま

コメントありがとうございます。

なるほど、カレーも大量調理がおいしいですよね。
お披露目できますでしょうか…。
もっと特訓して備えておきます!

ハンズで水彩っぽい綺麗な色の筆ペンをGETしたので
色々描いてます。

お腹を冷やさないように気をつけます。
いつもお世話になります(*^^*)
2011.06.02:地場産東京事務所:[編集/削除]

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