レース鳩モール|管理人の鳩ブログ

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昨日は、三日目なのでもう帰ってこない?と思って朝の管理をしていると「嫁さんがピーと鳴った?」と教えてくれたので選手鳩舎に行くと昨年「福井レース」までしか経験のない「成鳩BCW♂くん」が鳩舎の片隅で他の♂鳩くんと大喧嘩をしていたので直ぐに分かりました。

直ぐ横に「交配♀鳩くん」が居たので浮気をしていたようです。捕まえると喧嘩相手の「♂鳩くん」も逃げて行ったので、放してあげるといつもの住処に止まって交配♀鳩くんと仲直りしていましたが疲れているようです。

種鳩舎で朝の管理をしていると上の選手鳩舎が騒がしいので、又、喧嘩しているのか?と思って上がって行きました。入るとすぐ右側の上段にさっき帰還した「BCW♂くん」は静かに止まっていたので「もう一羽帰って来たのか?」と思って中間鳩舎の「巣箱兼用止まり木」で喧嘩をしている様子が分かったので、ひょっとしたらジャンプした「成鳩RC♂くん」が帰って来た??

近づいて中の様子を見ると当日帰って来た、右側4段の「巣箱兼用止まり木」を占領していた「RCW♂くん」とジャンプした「成鳩RC♂くん」のテレトリーだった、左側の「巣箱兼用止まり木」に陣取って喧嘩をしていたので両方とも引き離してましたが、体力に勝る当日帰りの鳩くんにはかなわなくて帰還した「RC♂くん」は餌箱の上で疲れをいやしていました。

でも、この鳩くんは昨年「浜田742kレース」の経験鳩で「ルーカス号×福江GN総合6位」の直仔なので「高岡256kレース」帰還後「肩」に違和感が降ったので「ヨーチン」をたっぷり塗って「隔離休養」させてからの「福井358kレース」をジャンプしての参加なので「三日目」に帰還してくれて「肩」が問題が無い事を証明してくれたので今後の長距離が楽しみになって来ました。

でもよく見ると「電子脚環」が着いていません。鳩くんの様子を見ると疲れ切っているので道中で外れた公算大です。一昨年の地区Nレースの翌日帰りの鳩くんが「脚環+電子脚環」共外されて元気はっらつ帰って来たこともあるので今回は「人間不信」にならなくて良かったです。

まだ、選手鳩くんに「餌」与えていなかったので「アッペン麦+青米」を1/3混ぜた餌を一羽辺り「1g」少なくした「15g」を与えると何とか食べきってくれました。---帰還後の「餌」の食い込みが例年よりも悪かったので「20g」からだんだん少なくして「16g」から「15g」にしてやっと落ちつきそうです。

昨日の午後から「♂鳩くん」と「♀鳩くん」を分離しました。「♂鳩くん13羽」で「♀鳩くん14羽」で、1羽♂鳩くんが怪我で「休養中」なので回復すれば同数になるので偶然ですが良い案配です。---今年は地区N終了後の管理は「ナチュナル方式」に戻すので「ペァー」からあふれる鳩くんが少なくなるためです。

今日は、午前中まで愚図ついた天気でしたが、午後からはスッキリした青空になりましたが「4日目」帰りの鳩くんは流石にありません。三日目帰りの鳩くんがまだ疲れていたので「餌」にはまだ「アッペン麦+青米」を混ぜていますが、今日夜の餌を与えてから「キャラメル」+「エビオス錠」を一羽一羽与えて、明日からは普通の「配合餌」を与える予定です。

「舎外」は疲れの抜けている「♀鳩くん」は明日から再開の予定で。疲れが残っている「♂鳩くん」は明日まで休養して明後日の土曜日より「再開」しようと思っています。

これから帰還しても次の「レース」には参加出来ないので、先ほど「浜田地区N742kレース」の参加登録として「♂鳩くん11羽」「♀鳩くん10羽」の合計「21羽」を登録しました。---いよいよレースも佳境に入って来て楽しみです。

それでは、今日はこれで失礼致します。
昨日、朝起きるとすぐにPCの「天気予報」を見ると、鳥取市は曇り空でしたので「雨雲の動き」を見ると、20k位先に海岸線まで「雨雲」がかかっていたので「今後の動き」を見ると「8時30分」には海岸線の「雨雲」は消えたので「8時」まで待ってくれれば?と思って居ました。

「7時30分」頃に「競翔委員長」から連絡が入って「7時15分に飛ばした」との事だったので「飛ばすのが一寸早すぎたネ?」と言って電話を切りました。

前日の予想よりも少し天候が悪くなったので「分速1100m位」と思って、朝の管理を始めましたが「鳥取RG541Kレース」ともなると、朝の管理が終わらない内に鳩くんが帰って来る?なんて事は無いのでゆっくり管理して「飲水器」に「電解水」をセットして家に戻って来ました。

予想分速「1100m」での帰還時間は「15時26分」だったのですが、万が一早く来ると写真が撮れない?と思って、大分早い「14時30分頃」に「カメラ」を持って庭に出て鳩くんの帰りを待っていると、家庭菜園の「畝」の盛り土が完全に終わっていないのに気が付いたので「畝」を直していました。

そこに「S鳩舎」より「14時49分に帰って来た?」と連絡をもらいました。分速は「1100m位」と言う事でしたので、やりかけの「畝」の修正を終わらせてから「カメラ」を横に置いて「今日は山コースだ?」と思って「南」の空を見上げていましたが中々姿を現しません。

予定の「15時26分」が過ぎましたが「北風」が強かったので一緒に来ても遅くなる?と心に言い聞かせて待っていると、予想通り「南」の方向から「鳩くん」が一直線で到着台に降りてきましたが疲れているのか?動きません?、普段は何もしないのですが余りに動かないので「口笛」を吹いてやっと入って貰いました。

「S鳩舎」に「帰還時間」を連絡すると「二番手が30分も離れてやっと帰って来た所だ?」と帰還状況の悪さをお聞きして嫌な予感です。管理人の二番手の鳩くんも「30分」遅れで帰って来てくれましたが、この鳩くんも疲れて動きません。するとすぐに三番手の栗鳩くんが帰って来てくれて一緒に入ってくれました。

「栗鳩くん」をマークしていたので直ぐに「脚環番号」を確認すると「マーク鳩くん」でやっと一羽帰って来てくれましたが、その後も続かなくて早く「5番手」の鳩くんが帰ってくれ?と待っていると「16時22分」にやっと帰って来てくれて、今年の目標としていた「愛鳩の友誌」の「地区CH賞規定」の先陣である「RG5羽10%」の望みを繋げたか?。---成績の結果次第ですが?。

結局当日は「8羽」しか帰ってこないので、気持ちも重く審査場に向かうと、皆さまも帰りが悪くて連合会5鳩舎参加で「2鳩舎」が「帰還鳩なし」と言う残念な結果で、帰還鳩も「参加52羽-帰還11羽」で帰還率は「21%」と低帰還率となってしまいました。

管理人の成績は「1位〜7位・11位」となりましたが、夕方の17時頃から「4羽」も帰還していて審査から帰って来てから他の人のブログを見るとこの人も夕方にまとまって帰って来ていたので「集団が分かれて後の集団が帰って来たのでは?」と思って、明日の朝に管理人の鳩くんも纏まって帰って来てくれるのでは?と思いました。

今朝は眼を覚ますと外は明るかったのでウトウトしていると「ピー」と快い音色が聞こえてきたので「帰って来た?」布団の中で手をたたいていると、又「ピー」と快い音色で、又、手をたたいていました。

「布団」の中で朝から管理人の予定通りだと思いながら「もう一羽?」と思っていると「ピー」そして「もう一羽?」と思っていると「ピー」と快い音色を「4回」も聞いて気持ち良く起きで「アティス」を覗くと「6時03分」「6時23分」「6時29分」「6時38分」と通常のレース当日帰還状況を感じさせる帰還状況となってしまいました。

その後も「7時22分」少し離れて「8時23分」「8時48分」と「ピーピー」鳴ってくれて、当日帰還率レースの翌日の状況とは考えられない状況となってしまい、大変うれし誤算が発生してしまいました。---放鳩時の20k先の「雨雲」が悪さをして突っ込んだ集団と迂回をした集団に分かれたのでは?と管理人は考えました。

結局翌日は「10時18分」と「13時53分」に帰還してくれて「9羽」となり、合計「17羽」で帰還率やっと「60%」を確保して、首の皮がつながって以後のレースも何とか楽しめそうなので、まずは疲労抜きに精を出したいと思っています。

今日帰還した鳩くんは、遅く帰還した「2羽」の鳩くん以外は、疲労感が無くて当日「5番手」に帰還した「成鳩♀くん」の方が疲労感満杯で毛を立てているので「マイペース」に近い飛び方の鳩くんと先頭争いに負けて後退した鳩くんの違いを痛感しました。

夜の給餌を終わらせて家に戻ってくると「総合成績」が届いていました。一番手の鳩くんは「参加707羽中総合7位」で良かったです。その後は「総合42位43位57位58位」に入っていたので、何とか10%5羽をクリアー出来ました。マーク鳩は「2羽」何とかクリアーできたので次の地区Nレースも挑戦しようと思っています。

連合会優勝〜3位入賞鳩くんの「血統」を掲載します。それでは、今日はこれで失礼致します。


管理人の連盟では、何年も「レース」の日延べが無かったので、今日の朝「競翔委員長」から「中止」との連絡が入って、思わず「良かった?」と口走ってしまいました。

明日はまだ「向かい風状態」は続きますが、今日よりも大分弱くなって天気も回復するので程良い「レース日和」になるのでは?と思いました。ちなみに予想分速は「1100〜1200m」ではと思っていますので楽しみになって来ました。

26日の持ち寄り前日に予定通り「栄PA65k」の訓練に行って来ました。「35分」休ませて「7時30分」に飛ばしましたが、今回は方向判定はあまり良くなくて「高速道路」上空で旋回を繰り返してやっと「山方向」へ向かうか?と思うと今度は「野鳩くん」と一緒に旋回している始末で「ガッカリ」しながら帰路に着きました。--放鳩シーンを掲載します。

管理人は全道「高速道路」なので「鳩くん」より早く帰れる要素が多いので、一時間後の「8時30分」頃に戻って来ましたが案の定鳩くんの姿はありません。その内来るだろう?と思って「バスケット」をしまって管理人は「朝食」のために家に戻りましたが、中々鳩くんは姿を現しません。

「朝食」の準備が終わって食べようとする時に突然「ピー」とアティスの音が聞こえてきましたが「単発」で「困った?」と窓越しで見上げていると「3分」遅れで集団で帰って来てくれました。

帰還数は「3羽」足りませんが「未感知」と楽観してすると、又「ピー」と音が聞こえたので遅れた鳩くんがいる?と思ってアティスを覗くと見覚えのある番号で「福井レース」7日目帰りの「成鳩くん」でした。---ジャンプで「浜田742kレースに参加できます。

全鳩くん帰還していると思って鳩舎に行ってチェックすると「一羽」足りません。「福井レース」翌日帰り鳩くんで「飛ぶ気が無かったのか?」諦めて居ましたが、夕方怪我して帰って来てくれました。---今年のレースは参加できませんが全快してもらって秋レースから頑張ってもらいます。

餌は、持ち寄り前日の夜に「アツペン麦」無しにするように減らしていって、毎食一羽辺り14gを与えて来て、持ち寄り前日には一羽辺り「15g」に増やしましたが、残念ながら失敗したようで餌を少し残してしまいました。---残った餌はすぐに回収しました。

持ち寄り日はいつものように「飲水器」に「電解水」を入れて「餌」は食い込みが止まったので、いつもは1.5食分を朝に一度に与えていたのですが、今回は、朝はお昼過ぎの二回に分けて与えましたがやっと食べてくれましたて。

今回の「RGレース」から本番なので、まずはマーク鳩を「3羽」選びながら「28羽」の参加鳩を掴みながら確認して「難レース」と思って「安定度」を重視して「地区N記録鳩くん」と「桜花賞記録鳩くん」を「3羽」選びました。---どうなりますかお楽しみです。

持ち寄り時の状態は、前回よりも「肉付き」も良くなってもほぼ予定に近くになったと思いましたが、反面少し「重め」になったかナー?とも思いました。持ち寄りは他の人が掴むので、掴んでいる人に「軽いネ?」と言われたので丁度良いのかも?と思って自己満足です。

今日は、レースは中止でしたが、色々やらなくてはいけない事があって、最後に「ブログ」を書く事が出来たので明日は気楽に「レース」を楽しむ事が出来そうなので楽しみです。それでは、今日はこれで失礼致します。


次は「鳥取RG541Kレース」で、今週から「レースモード」にギャーチェンジをしないと「春レース」は終わってしまうので、日曜日の夕方に「キャラメル+エビオス錠」を与えながら疲労度をチェックすると「筋肉疲労」も前回程では無かったので休養「3日間」で「舎外」を始める事にしました。

23日の月曜日からは、なるべく早く「舎外」をしようと思っていましたが余り天候が良くなかったですが、止める訳にも行きません。初日は「舎外に慣れろ?」が目的なので、天候を見計らって、まずは「♀鳩くん」を先に出して「釣り竿」で追いながら一応全鳩くん飛んでもらいましたが「15分位」で下りてきました。

その後に「♂鳩くん」を出して飛んでもらいましたが、「♂鳩くん」の方が状態が良いように感じましたが「20分位」飛んで下りて来ました。下りて来た鳩くんたちは「猛禽恐怖症」のようで「入舎口」を開けてあるので下りるとすぐに入ってしまいました。---先ずは初日の「舎外」が無事に終わって「ホッー」としました。

昨日24日は、忘れていた「降雪」で朝起きると久しぶりに「雪化粧」で、先週まででしたら完全に「舎外中止」ですが、8時過ぎると「雪」も消えだしてきたので「舎外」を始めようか?と外に行くと「雪」が又降り出しましたが、止むのを待って「♀鳩くん」の「舎外」を始めました。

「釣り竿」で追って飛んで貰っていましたが、管理人は寒いので「20分」も経つと「釣り竿」を立てかけて管理室に戻って「ストーブ」で暖を取っていると鳩くんたちは「30分」位で降りてきました。

次は「♂鳩くん」と思っていると「西空」から「真っ黒い雨雲」が張り出して来て、強めの「雨」が降り始めたので、他の鳩くんの世話をしながら時間を稼いでいると「30分位」経つと小降りに成って来たので「西空」を確認すると「黒い雲」はなかったので「♂鳩くん」の「舎外」を始めましたが、こちらも結果的には「肩慣らし」程度の「30分位」の「舎外」で終わってしまいました。

今日は、久しぶりの好天気で「舎外日和」ですが、スタートが遅くなって「♀鳩くん」の「舎外」を開始したのは「9時30分位」で、最初は凄いターンを繰り返して調子よく飛んでいたので気持ち良く見ていると、突然後ろから「7羽」の鳩くんが並列で飛んで来て、とおり過ぎました。

少し違う方で飛んでいた「♀鳩くん」たちはその鳩くんたちを追いかけて、追いついて一緒に飛んで行ってしまいました。「アレー」と思って、心配していましたが帰って来ません?「20分位」して「8羽」の鳩くんが戻って来ましたがその他の鳩くんちは戻って来ません。

今日は「入舎口」を閉めていたので鳩くんたちは屋根に止まっていますが、「10分」「15分」?戻って来ません。「集団失踪?」「記録鳩なので在りえない?」と葛藤をしていましたが戻ってこないので取り合えず屋根の鳩くんには入って貰おう?思って「入舎口」を開けてあげましたが「2羽」しか入って来ません。

「可笑しいナー?」と思いながら、鳩舎を下りてくると「鳩くん」の下りてくる影が眼に入ったので「帰って来た?」と思っても屋根を見上げると「6羽」の鳩くんが止まっていたので「帰って来てない?」と思って見ていると何かに驚いてその鳩くんたちは飛び立ってしまって姿を現しません。

途方に暮れながら鳩舎に行って見ると「12羽」の鳩くんが入っていたので「あの時の影だ?」と思いましたが、何が何だか分かりません。それから「10分位」して飛び立った鳩くんたちが戻って来てやっと「♀鳩くん」の「舎外」が終わりました。後でわかったのですが後ろから飛んできた鳩くんは「山形県から飛ばした長野県のレース鳩くん」のようでした?。

次に「♂鳩くん」を出すと、こちらも状態が上がって来たのかキレのある「舎外」になって喜んでいると、一寸眼を放した空きに「一羽」下りてきましたが「副翼」を全部抜かれて帰還した鳩くん「B♂くん」だったので気にしないで他の鳩くんは「釣り竿」を振り回して「50分位」飛んで貰いました。---餌を与えている時に入って来た「B♂くん」は右主翼を振り切れない状態で入って来たので、調べると「主翼」の付け根をぶつけたようで羽根が抜けていたので「ヨウチン」をかけて休養してもらいました。

「餌」は前回の「福井レース」で重めの鳩くんを参加させて失敗したので、今回は少し軽く参加したいので毎日一食一羽辺り「14g」を与えていますが、質は「2割アッペン麦入り」を少しづつ少なくして、今日は「アッペン麦入り」と「種鳩用餌」と1対1で与えていますが持ち寄り前日には「アッペン麦入り」を〇に持ってゆく予定です。

今日現在までは、食い込みは止まらずに少し少な目にも感じるので、レース予定日は「向かい風レース」になると思うので少し増やそうか?とも考えています。

今回の「舎外」は順調に「3日間」終わらす事が出来たので、明日は予定通り、少し喝を入れて次の「レジョナルレース」頑張って貰おうと思って「栄PA65k訓練」に行ってきます。

明後日は持ち寄りです。それでは、今日はこれで失礼致します。
「福井レース」当日は「ブログ」投稿から「2羽」しか帰還してくれなくて、帰還鳩「25羽」の帰還率「60.9%」で審査場に向かいました。

連合会の帰還率も、参加「97羽」帰還「59羽」で帰還率「60.8%」で管理人は平均点で普通の人でしたが、成績は何とか「優勝・2位」を獲得できましたが、未帰還鳩くんが「16羽」もいてあまり喜べない管理人です。---優勝2位鳩の血統書を掲載しますので見てください。

20日の翌日は、天候はあまり良くなくて風の強い日になりましたが、雨が降らないのを幸いに沢山の帰還鳩くんを期待しましたが、午前中3羽、午後1羽の「4羽」の帰還に留まった上に「2羽」が怪我をしての帰還となり、近年最低の帰還率となってしまいました。

参加時に鳩くんの肉付きが良くて「重め?」に感じたので「高分速レース」には不向きだったので、早く帰ってこないと思っていましたが「帰還率」は「8〜9割」位を確保してくれると思っていました。

でも結果は散々で「猛禽くん」の攻撃を避けての「舎外」で、今年はまだ一回も一時間の「強制舎外」をしていないのと、「舎外」回数も少なかったので、一食「16g」の食事でも「供給過多」になって、持ち寄り前日から「食い込み」が止まったりして重くなったようです。---ちゃんと面倒を見ないと駄目ですネ。

昨日の「3日目」は土曜日で朝「ゴミ出し」に出かけようと車に向かうと、鳩舎の屋根に「2羽」の鳩くんが止まっていたので「3日目帰りの鳩くん?」と思って姿を確認して、「どうして入らないの?」と思っていると「入舎口」が閉まっているのを思い出したので鳩舎に行って開けて上げましたが入って来ません。

どうやら「1羽」は他所の鳩くんで、「1羽」は管理人の鳩くんのようですが「福井レース」参加鳩くんとは何となくマツチしないので「釣り竿」で追ってあげると「2羽」共となりの屋根に止まってしまったので諦めて「ゴミ出し」に向かいました。

戻って来ても、まだ鳩くんは屋根の上です。良く見ましたが分かりません。余り元気なので「福井レース」3日目帰還鳩くんではないと思って、前の「高岡レース」の後日帰り鳩くんか?と期待して入るのを待っているとやっと入ってくれたので「脚環番号」を確認しましたが良く分からないので「台帳」で確認すると、昨秋の「高岡256kレース」の後日帰り鳩くんでした。

管理人の鳩舎では毎年「翌春帰還鳩くん」は「5羽」前後あるので珍しい現象ではありません。今回の「福井レース」優勝鳩くんも当歳秋レースの翌春帰還鳩くんで大歓迎の管理人です。もう一度鍛え直して「秋レース」から参加させると何羽かは立派に「選手鳩くん」に復活してくれます。

結局、現在残っている「選手鳩くん」は「福井358k」帰還鳩くんが「29羽」、「高岡256k」からジャンプ参加予定鳩くんが「2羽」の計「31羽」ですが、今回怪我をして帰還した鳩くん「2羽」はストップして「♂15羽♀14羽」の合計「29羽」を次の「鳥取541kレース」に参加登録をしました。

「餌」帰還日の夜は「あっぺん麦と青米」を半々でいつわ一羽辺り「20g」与えましたが、あまり食い込みは良くなくてやっと食べきったので、次の日から「アッペン麦・青米」50%+オフ餌50%で一羽辺り「18g」と減らして与えましたが残したので回収して、午後から「♂♀分離」を始めて、手前の鳩舎に「♂鳩17羽」奥の鳩舎に「♀鳩19羽」とそれぞれに入って貰いました。

夜は「16g」と少なくして与えると「♂鳩くん」「♀鳩くん」共やっと食べ切ってくれました。昨日の朝から「オフ餌80%」で一羽辺り「16g」与えましたが少し残したので昨日の夜から一羽辺り「15g」にして与えるとやっと食べきってくれましたが「食い込み」が戻りません。

天候が暖かくなった影響もあると思いますが「食い込み」を戻すのが次のレースのスタートなので、今日から一羽辺り「14g」に減らして与えると管理人の見ている間に「♂鳩くん」も「♀鳩くん」も食べきってくれたので、今日から当分の間は一羽辺り「14g」の給餌を進めます。

疲労回復のために、翌日は「黒糖+ハチミツ」を「飲水器」に入れて上げて三日目の昨日午前中迄飲んでもらいました。筋肉疲労もあるので今回は「餌」に「アミノ酸入り」サプリをまぶして与えています。

今日は、夕方に「キャラメル+エビオス錠」を与えようと思っているので、前回気になった筋肉の張り具合を含めてチェックしようと思っていますが、次回の「鳥取RG541kレース」の持ち寄り日は「27日」で後「5日間」しかありませんので「疲労抜け?」の見極めが重要です。

じっくり考えて、次から「メーンレース」が始まるのでしっかりと取り組みたいと思っています。それでは、一応今日はこれで失礼致します。
一昨日の火曜日に最後の「舎外」をして無事を乗り越える事を祈っていたですが、「20分」位経って、あとは鳩くん任せにしようと思って「釣り竿」をたたんで隣の空き地から下りて来ました。

無事終了と思っていると突然「ビュー」と凄い羽音が聞こえたので見上げると「2羽」の鳩くんが下りて屋根に止まりました。と思ったらもう一羽「RC♂くん」が「ビュー」と凄い羽音がしたと思ったら「屋根」には止まらずに地面に下りてそのまま「コンテナ」の下に潜り込んでしまいました。

地面には「猫くん」がウロウロしていて「コンテナ」の下にも潜り込むので、そこから逃がそうと思って、仕舞った「釣り竿」を持ち出して「コンテナ」の下を覗き込んで探しましたけれど見当たりません。---昨年の「浜田742k」経験鳩なのですが諦めて自然に任せる事にしました。

他の「鳩くん」たちは遠くに逃げたようで「20分位」して一塊で戻って来てくれたので一安心です。お昼頃に餌を与えると若鳩くんの「BCW♀くん」がショック状態で片隅でキョトンとしているので「猛禽くん」の直接の攻撃を受けたのだ?と思って、次の「福井358kレース」を回避しようと思いました。

先程「コンテナ」の下に逃げ込んだ記録鳩「RC♂くん」の姿は見当たりません。幸いにも「猫くん」は姿を見る事もなく「15時頃」にコンテナの下を覗くと「RC♂くん」の姿が確認出来たので「釣り竿」で追って「コンテナ」の下から出て貰ってから追うと何もなかったように飛び立つて鳩舎の屋根に上がって入ってくれました。---この鳩くんも「福井358kレース」を回避しようと思いました。

餌はずっと一羽辺り「15g」を与えていましたが、夜の「餌」を与えると残念ながら食い込みが鈍って「アッペン麦」を少し残したので回収しました。---もう少し良く観察しないとダメだと思いましたが、もう間に合いません。

昨日は「持ち寄り日」だったので、朝から「電解水」を「飲水器」に入れて「餌」は「10時頃」に1.5食分を与えましたが食い込みは戻らなくてノンビリ食べていました。当然「餌」を残しましたがそのままにして下りてきました。

夕方に参加鳩くんを詰め込みに行くと「餌」は残って居ませんでした。「バスケット」に詰め込みましたが、ストップ予定の鳩くんを一羽見失ってしまって「41羽」の鳩くんを詰めこんで持ち寄りました。---我が連合会は「6鳩舎97羽」と昨年より「5羽」少ない参加羽数でした。

今日は、まだ「べット」で寝ぼけている時に「岡ちゃん」から「7時00分に隣の新潟連盟の鳩くんと一緒に放した」と嫁さんから聞いてから、外を見ると天気予報通りで良い天気で最高の「レース日和」のようで安心しました。

今日の「天気図」は日本海上の「低気圧」と太平洋上の「高気圧」の中間地帯が日本海沿岸を北上していたので「追い風」になるので素晴らしい「レース日和」で分速「1500〜1600m」と思って、鳩くんの帰還前に「選手鳩舎」の掃除を終わらせようと思って朝の管理を始めました。

「掃除」を終わらせて、家に戻ると「10時45分」過ぎになってたので「もうすぐ帰って来る?」と思って「カメラ」を用意して家を出る時に遠くから「ピー」と音が聞こえてきました。---今回も又、見逃しで「撮影」は間に合いません。

嫁さんが「50分に2羽帰って来た?」と教えてくれました。管理人は二番手帰還鳩くんの「写真」を撮ろうと待っていましたが中々姿を見せません。「10分位」して「1羽RCW♂大刺しくん」の姿が見えましたが中々下りてきません。可笑しい?と思っいると優雅に「猛禽くん」が横切って行きました。

その後も下りて来ない所か、姿を消してしまいました。すると4番手の鳩くんが姿を現すと「RCW♂大刺しくん」も姿を現してやっと「2羽」で降りてきましたので、屋根に下りた所を撮影しましたので「ブログ」に投稿します。

やっと「4羽」帰還しましたが、その後も鳩くんは姿を現しません。待つこと「15分以上」経ってからて「1羽」「2羽」と上空でまとまって「6羽」となって、やっと「10羽」の帰還となり、少し落ち着きました。

その後「1羽」「2羽」と帰って来て午前中にやっと「23羽」の帰還となり、帰還率もやっと「50%越え」で当日なんとか「70%以上」確保と思って、「ブログ」を書き始めましたが「14時25分現在」その後「1羽」の帰還鳩くんも無くて「見通しの悪さ」を痛感している管理人てした。

分速は「1540m」で予想通りでしたが、帰還率は悪くて「水枕」が必要になりそうです。それでは、一応今日はこれで失礼致します。
昨日は、予想を外して午前中は「晴天」で絶好の「舎外日和」でしたが日曜日のために「舎外」は出来ませんが、鳩くんたちに取っては展望台で「日向ぼっこ」が出来て絶好のストレス解消となりました。

今日は天気予報通りで、「雪混じりの雨」そして「風」も強くて「舎外」は中止にしましたので「二日間」の休養となってしまいましたが、想定内で明日は午前中は「雨マーク」が無いので「舎外」出来そうなので「4回」の舎外で次の「福井358kレース」に参加出来そうです。

「餌」の食い込みは今日まで一食一羽辺り「15g」を続けていて、まだ食い込みは止まらずに管理人が見ている間に食べ切ってくれています。状態は見ている範囲では「普通の下」位でとても良い状態とは言えませんが?、昨年は「福井300kレース」参加時に産卵した鳩くんもいたのですが、今年は真冬は過ごし良かったのですが最近は寒い日が多くて「産卵」する鳩くんもいないので「概ね良好」と思っています。

「福井レース」帰還後は昨年同様に「♂♀分離方式」で管理する予定です。昨年は最終レース迄「分離方式」で参加しましたが、鳩くんの盛りを止める事が出来なくて中途半端での参加となってしまいました。大きな原因は、鳩舎の分離の間仕切りから「頭」を出せるのでペァーの鳩くんたちは仲良くしていて「実質の分離状態」ではなかったようです。

この隘路は12月に直してもらいましたが、最終レースの「分離方式」での参加は管理人のイメージには合わないように感じたので、今年は、「浜田地区Nレース」後は従来の「ナチュラル方式」に戻して最終レースには「抱卵」での参加をベースにして進める事にしました。--今後は今年の方式を継続しようと思っています。

先日の3/6日我が家に到着した「k・ドバッカー鳩舎種鳩」だった「ヨス・ファン・オルメン鳩舎作鳩くん」が、状態がよかったので「8羽ケージ」でお見合いをさせながら様子を見ていたら愛称も良さそうなので「巣皿」を入れて一緒に入れて上げると直ぐにペアーになってくれました。

管理人はそれならばと「トリコモナス・コクシジューム・サルモレラ」の三種混合薬を与えて、今日4日目なので明日空いている「巣箱」に入れようか「ワイドケージ」に入れようか迷っていたら夕方「産卵」してしまいました。

11日から一緒に入っていて、まだ「6日目」ですが「有精卵」になる可能性は十分あるので急遽「わら」を入れて上げて、狭い「ケージ」で窮屈でしょうが作出に挑戦しますが、「血」が入らなかったら「10日間」抱卵させてから正規の巣箱に落ち着いて貰います。

この種鳩くんたちは、♂鳩くんは中型大ですが、♀鳩くん(ブラウ・マリア)は大型で管理人の鳩くんたちとは桁違いのバイタリティーです。この♀鳩くんの直仔が「レース鳩誌2月号」で「〇〇万円」で分譲されているので、管理人の飼い方ではこのままとても使い切れないと思う程でどんな仔鳩ができるか楽しみにしています。

それでは、今日はこの辺で失礼いたします。
12日の木曜日は久しぶりに「東京方面」に行って来ましたが、高速道路の車の少なさに驚いてしまいました。通常の半分以下で「コロナウィルス」の影響を肌で痛感した一日でした。

昨日は「二回目舎外」を行いましたが、「カメラ」片手で見ていると、低空飛行になったと思った矢先に「黒い弾丸」が地上5m位の所で集団に突っ込んで来て、鳩くんたちはバラバラになって屋込みの影に消えてしまいました。

「黒い弾丸」の「猛禽くん」は空身で上空へ上がったのが確認できたので「獲られなかった?」と安堵していると「一羽」の鳩くんは母屋の屋根に逃げ込んで来ましたが、その他の鳩くんたちの姿は見当たりません?

その間「1分位」でしたが「カメラ」を持っていたのですが、「シャッター」も切ることも出来ずに只見守るだけで、無力感が溢れてきました。後は巻き込まれて怪我が無いことだけを祈る管理人でした。

まだ「舎外」を初めて「10〜15分位」でしたが、先ほど母屋の屋根に逃げ込んだ鳩くんが到着台に飛んで来て、閉まっている「入舎口」の前で行ったり来たりしているので「舎外」を諦めて「入舎口」を開けてあげました。

その後もバラバラで「10羽位」戻って来て「入舎口」に直行して入って行き
ましたが、その後に「8羽」の鳩くんが下りて「入舎口」直行したのですが、そのうちの「1羽」の鳩くんが扉を持ち上げている「棒」にぶつかっても?ぶつかっても?何度も同じ事を繰り返して6回目位にやっと横を通って入ってゆくのを見て「超驚いているのだナァー?」と痛感してしまいました。

残りの鳩くんは上空に逃げたようで暫くしてから集団で帰って来て、この鳩くんたちは「猛禽くん」の影響は薄いようです。

お昼頃に朝の餌を与えると母屋の屋根に逃げ込んだ「BCP♀くん」は鳩舎の片隅でボケーとして「正気」が無くなっていたので次の「福井レース」への参加は難しそうですが、他の鳩くんたちは何もなかったように行動していたので「ホツー」としている管理人です。

今日は土曜日でいつもは「舎外無し」の日ですが、昨日の「舎外」を取り戻そうと思っていると「岡ちゃん」から「福井レース」が18日水曜日持ち寄りとの連絡が入りましたが、やれる時にはやっておこうと思って「舎外」を行う事にしました。

今日は、選手鳩舎に行って、先ずは先日の「肉モリモリ鳩くん」二羽を掴んで肉付きを確認してみると二羽共、竜骨と一体化した肉付きになっていたので通常体型に戻ってくれたようです。原因はゞ敍疲労のために腫れていた。鳩くんの肉量が例年より肉付きの良い鳩くんが多かった。の二つの要因から例年感じなかった肉量の多さを感じたようです。

これを「ポジティブ」に考え〆Gの選手鳩くんは体力がありそう?良い事だ? 筋肉疲労回復に一週間位必要なので?次の「福井358k」から「鳥取541k」までの間は8日間しかないので「サプリ」「温浴」を使って筋肉疲労回復期間の短縮を図ろうと思いました。

それから「舎外」を始めました。昨日の「舎外」で落ち込んだ「BCP♀くん」は休養のつもりでしたが、他の鳩くんを除いている内に吹っ飛んでしまい出てもらうと「一羽」屋根に直行した時に思い出しましたが後の祭りでした。

追って一応飛んでもらいましたが直ぐに下りてきましたのでそのまま入舎口の前で休養してもらいました。

「15分位」経つと「8羽位」の鳩くんたちは到着台に下りて遊んでいるのが見えたので、今日からはなるべく早く通常モードに戻って貰いたいと思って「釣り竿」で追ってもう一度飛んでもらうと「40分〜60分」飛んでくれました。

餌は、ずっと一羽辺り「15g」で鳩くんたちは今日まで食い込みは良く管理人が見ている内に食べきって切れていますので、このまま食い込みが止まらないようにして持ち寄り日迄、頑張りたいと思っていますが?---如何なることやら?

今回の「ブログ」から、連合会レースで「優勝〜3位」に入賞した場合は、連合会会報に「血統書」を掲載するために「血統書」を作らないといけないので、早めに作ってこの「ブログ」で紹介しようとおもいましたので、今日は「高岡256kレース」で「2位&3位」入賞鳩の血統書を掲載します。---こんな血統の鳩くんでレースを楽しんでいます。

それでは、今日はこの辺で失礼いたします。
昨日は「悪天候」のために無理をせずに「舎外」を中止にしましたが、餌は、朝&夜とも一羽辺り「15g」を与えましたが問題なく食べきってくれました。

朝、餌を与えていると「展望台」の屋上で「鳩くん」が動いているのが眼に入りました? 「高岡レース」の4日目帰り鳩くんか?と思って良く見ると「BCW♀くん」で間違いなく管理人の「私製環」が挿入されていたので期待して入ってくるのを待っていました。

入って来た鳩くんを見ると先日の「高岡レース」参加鳩くんではありません。よく見ると「成鳩くん」で管理人の鳩くんには間違いありませんが、なんの鳩なのか記憶に残っていないので捕まえて脚環番号を見ると「18FF00050」と切りの良い番号で、やっと昨秋レースの後日帰り鳩くんだと分かりました。---二年間年越し後日帰り鳩くんであまり喜べない管理人です。

昨日夕方から選手鳩くんには予定通り「キャラメル+エビオス錠」を与えました。与える前に数えると「48羽」になったので「1羽」多くなっていたので、期待して帰還鳩くん+2羽分の「46セット」を用意して与えましたが「2セット」余って「1羽」増えていないと思って「ガッカリ」です。

今回「キャラメル等」与えていると「鳩くん」の肉付きが凄く付いている鳩くんが多いのに驚きました。「肉付き」の少し悪いナー?と感じた鳩くんは「3羽位」で、逆に竜骨の両側に「肉」が盛り上がってはち切れそうな鳩くんが「2羽」もいて、何が何だか?分かりません。

今年変わったことは、オフ餌の配合が「大麦1割」から「アッペン麦2割」に変えたのと、鳩舎の通気口を塞いで「保温」に努めたこと、そして「舎外」の回数が週1回位の換算で少なくなったこと位です。餌の量は一羽あたり「15g」が標準であまり変わっていません。

でも この状態が良いのか?悪いのか?分かりませんが、これから様子を見ながら何等かの結論が導きだされる事を願うばかりです。

今日も余り天気は良くなかったですが「曇天」の中、様子を見て「9時40分頃」に「舎外」に出てもらいました。昨日掴んだ時に、持ち寄り時より少し重くなっているように感じたのでどんな飛び方をするか見守りましたが、何時もと変わらずに飛んで居るように感じましたが、撮影した「写真」を見るとレースのような飛び方をしているのに驚きました。--掲載写真参照してください。

「20分」位すると「ハヤブサくん」が回遊して来たので、鳩くんたちは何処かに消えて行くとそれを横目に見ながら「ハヤブサくん」は何もなかったように優雅に住処の「櫛形山脈」に消えて行きました。--めでたし?めでたし?です。

鳩くんたちはまだ飛んで居ましたが、管理人は他の鳩くんの朝の管理が終わったので家に戻っていると突然「アティス」から「ピー」と心地よい音色が聞こえてきましたが?「何で?」と一瞬頭が真っ白に、一呼吸おいて「レースモード」なので帰還鳩くん?と思って「番号」を見ると、昨晩見た記憶の番号なので「レース台帳」でチェックすると間違いなく「高岡レース」参加鳩くんでした。

情けない管理人で、この鳩くんは「昨秋楓賞連盟200kレース総合2位」入賞鳩くんでしたが、鳩番号と鳩くんが一致しないまま今日まで来ていて、「総合優勝鳩くん」は「舎外」で「総合2位鳩くん」は今回のレースで失踪したと思っていたのでラッキーでした。---何時帰って来たのかは、はっきりしません。

選手鳩くんが完全に入舎したお昼頃に鳩舎に行くとグッタリした鳩くんはいないので「総合2位鳩くん」を探すとやはり昨晩「キャラメル」を与えた鳩くんで元気そのものでしたので、当日帰還して「未感知」の公算大の様ですが、副産物としてやっと「楓賞総合2位鳩くん」が頭にインプットされました。---これで参加「48羽」帰還「45羽」となったようで上出来過ぎです。

それから一羽辺り「15g」の餌を与えて食べ終わってから、昨晩超肉付きの良かった「RCW♂くん」をつかむと少し肉が柔らかくなったように感じますが肉量は変わらずに竜骨よりかなり盛り上がっていました。---もう少し経過観察します。

次の「福井358Kレース」の予定は、14日持ち寄りですが延期の公算大なので、16日月曜日持ち寄りのつもりで進めようと思っています。それでは、今日はこの辺で失礼いたします。
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