レース鳩モール|管理人の鳩ブログ

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「3/22日(水)今日から「舎外」再開です。直ぐに「猛禽くん」の歓迎をうけました。」のサムネイル「3/19日(日)今日は「福井358Kレース」でした。順位はダメでしたが、「45羽」参加で「37羽」帰還してくれて満足しています。」のサムネイル「3/16日(木)昨日・今日と「雨模様」の中「舎外」をしましたが「猛禽くん」の大歓迎を受けてタジタジです。」のサムネイル
「3/22日(水)今日から「舎外」再開です。直ぐに「猛禽くん」の歓迎をうけました。」の画像
お晩になります。

「福井市358Kレース」の翌日の3/20日は、天候も良くて翌日帰りの鳩くんを期待しましたが、「9時37分」と「13時05分」の二羽の鳩くんが帰ってくれました。午後に帰還した鳩くんは、少し疲労感が残りそうですが、前回のレースの翌日帰りの鳩くんに比べたら段違いに少なかったです。

予定は、最低「3羽」そして、切り良く帰還数90%「41羽」目論んでいましたが、「39羽」に留まりました。でも「45羽参加−39羽帰還」で帰還率は「86.7%」なので喜ばしい結果となりましたので、帰還してくれた鳩くんに感謝感謝です。お疲れ様??

20日は祭日だったので、夜には「総合成績」が送られて来ましたが、中を見て驚き仰天で、連合会トップの「岡ちゃん」が総合40位台で、管理人の鳩くんに至っては400位台で、最強を誇っている「H鳩舎」が、総合入賞30位までに総合10位台に一羽だけと言う信じられない内容となっていました。

管理人の鳩くんの成績は、レース再開35年間最低の成績ですが、帰還率は連盟は「67%」位で、管理人の方がかなり上で鳩くんが残っているのでショックは直ぐに消えて、如何成っているのかなー?と考えさせられました。

鳥インフルエンザで「冬場の40日間舎外中止」の影響? とも考えましたが、それよりも「協会80周年レース」が「鳥取500KRGレース」に掛かっているので、皆様の気合いが乗り移っているのかなー?と考えていましたが真相は分かりません。

この日の「餌」は前日と同じ質で一羽あたり「26g」に挑戦しましたが、残念ながら夜の「餌」で「アッペン麦」を沢山残してしまいました。翌朝に残っているのを回収しました。「水」は、午後から「黒糖」を融かして与えました。

21日の火曜日は「休養日」にしました。天候は「雨模様」だったのと、疲労困憊で飛べないのも重なって予想通り帰還鳩くんは無かったです。----近年3日目以降の帰還鳩くんが皆無に近くなってしまいました。

「餌」は、一羽辺り「16g」にして「青米」の量を半分、夜は三分の一にして与えると、朝と夕方共見ている前で食べ切ってくれました。「水」は夕方から「水道水」に戻しました。

夕方の食後に、帰還鳩くん一羽一羽チェックしながら疲労回復の為に「キャラメル」「エビオス錠」を与えましたが、鳩くんの「肉付き」が数段良く成っているのを感じました。レースにより筋肉が腫れている?のではないとしたら、もう掴むと「竜骨」を包んでしまう鳩くんが何羽も居て、弾力性が有って「この状態でGNレースに参加したい?」と思いました。---夢ですかね?

ついでに、次のレースに参加させようか?迷っている鳩くん二羽を掴みました。一羽は「高岡3日目帰BC♂くん」ですが、まだピリーとしないので諦めて、もう一羽の「翌日副翼が抜けたBC♂くん」も可哀そうなので参加を見送る事にしたので、次のレースは「42羽」の参加予定です。---近年最高羽数です。

今日は寒いですが、天候は回復して「舎外日和」になりました。選手鳩くんも「舎外再開」で、翌日帰りの二羽の鳩くんを除いて外に出て貰うと全鳩くん飛び立ってくれました。

管理人は風邪気味なので「寒風」の中に居たくないので「ブログ用の撮影をして家で暖まろう?」と思って「鳩くん」を探していると鳩舎の裏手で見えたので急いで「カメラ」を取りに行きました。

戻って来ると「鳩くん」たちがバラバラに成っていたので「猛禽くんが出没した?」と思ったら「鳩くん」が鳩舎に逃げて来たのが見えました。表に回って確認すると「屋根」と「階段の屋根」の二羽逃げかえっていました。

他の鳩くんを探すと、集団で飛んでいるが確認出来たので撮影をしようとシャッターチャンスを狙っていると鳩舎の傍に来たと思ってシャッターを切ったら、そのまま屋根に止まって入舎しちゃいました。

今日は、「鳩くんなりの舎外」と思っていたので、飛翔時間「20分」位でしたが、肉付の良かった鳩くんたちだったので、犠牲が心配だったので無かった事を願って一先ず家に戻ってWBC「日本対アメリカ戦」を観に行きました。

11時頃に、選手鳩くんの「餌」を普段の質に戻して一羽辺り「16g」を持って鳩舎に行って、鳩くんの様子を見ると「怪我」した鳩くんも居なかったので気分良く与えると見てる前で食べ切ってくれました。

夕方も、朝と同じ量を与えました。観ている前で食べ切ってくれましたが、少し食い込みの勢いが弱まったように感じたので、明日の朝の餌の食べ具合を見て、夜からは少し少なくして「15g」にするかも知れません。

今週は金曜日まで「舎外」をして、肉付きも良いので土曜か日曜に「訓練」をして「やる気」を引き出そうか?とも考えています。それでは、今日はこの辺で失礼いたします。


「3/19日(日)今日は「福井358Kレース」でした。順位はダメでしたが、「45羽」参加で「37羽」帰還してくれて満足しています。」の画像
お晩になります。

今日の「福井市358Kレース」は「8時00分」に放鳩されました。

今朝7時半頃に起きると外は、どんよりした「曇り空」で視界は「5K」位で、天気予報通りの天気でしたが、心配なのでPCの天気予報を見ると「天気図」も、各地の天気予報もほぼ前日通りでしたが、「雨雲の流」を見たら、「名立」辺りの山々に掛かっていて午前中までに完全に無く成らないのが気掛かりでしたが、放鳩時間を「8時00分」と聞いて安心しました。

何時もの時間帯の「9時30分」頃に鳩舎に向うと、空はスッキリした天気に成って晴れていました。晴れると体感温度が上がって暖かく感じて素晴らしい「レース日和」だと思って朝の給餌を終わらせてから選手鳩舎の掃除に向いました。

掃除をしていると「ドン」そして「トントン」と鳩くんが下りてから歩いて「入舎口」に向ってくる音が聞えました。「こんなに早く帰ってくるはずがない? 後日帰り鳩くんだ?」と思ってから、とっさに「福江GN10日目帰りB♂くんだ?」と思いました。

暫く、身を潜めていると「ドン」と入舎してくれました。それからトラップから顔を出すと、やはり「福江GN10日目帰りB♂くん」で、何事も無かったようなきれいな顔でした。

鳩舎に入って来ると、休養中の「GP入賞鳩BC♀くん」を追い掛け始める始末で、まったく管理人の予想通りの展開でこの鳩くんをこれからどの方法で「福江GN1128Kレース」に参加させるか?思案のしどころです。

掃除を終わらせてから「飲水器」に「コクシジューム薬」を融かして準備が終る頃には、一旦晴れた天気が「曇り空」に成ってしまうと体感温度が下がって「肌寒く」感じてきました。

一旦家に戻って来ると「11時30分」に成って居ました。朝方は、分速「1200m」位と思っていましたが、「木の葉」は揺れませんが「空気」は西から流れているので、気流の流れ?と思って、分速は「1300m」位に変更すると帰還時間は「12時半」頃なので急いで嫁さんに「昼ご飯」を用意してもらいました。

食べ終わって「12時25分」頃に「カメラ」を用意して外に向いました。外は相変わらずの「曇り空」で肌寒さを感じながら隣の空地で鳩くんの帰りを待っていましたが、手持ち無沙汰なので友人に電話して話していると「風」が吹いていない?のと言われていましたが外に行くと、やはり「西風」を感じる?とのお話でした。

管理人が「1300m」位出る?と話していると上空に「二羽」の鳩くんが現れました。管理人は、「ブログ用の写真を撮ろう」?と思い友人に「鳩が帰って来たから?」と行って電話を切って「カメラ」を取りに行きました。

戻って来ると「3羽」の鳩くんが旋回していたので、シャッターチャンスを狙っていると「3羽」同時に下りて来ました。逃してはいけない?と思ってシャッターを切ると、管理人にしては上出来の臨場感溢れる瞬間の撮影が出来ましたので掲載します。

第一Grの鳩くんの帰還から少し間が開いたので、帰還率を心配しましたが「5分」位経ってから「3羽」そして「3分」位して「7羽」の鳩くんが姿を現してくれて、帰還率の心配が少し薄らいできて安堵感を持てるようになって来ました。

その後も「2羽」「1羽」「2羽」と帰還してくれて、MAX「3羽」の他所の鳩くんが鳩舎の屋根で羽根を休ませていました。---管理人は、自分の鳩くんが居なくなった時に「釣竿」で追って自分の鳩舎に戻って貰おうと思って実行しています。こういう時は管理人の鳩くんの状態が良い時が多いです。

午後は、ずっと「曇り空」でしたが、管理人の鳩くんは、その後も帰還してくれて16時には「37羽」に成ってくれて喜んでいると、窓越しに一羽の「Bくん」が庭をトコトコ歩いて居るのが眼に入りました。

管理人の鳩舎では、どういう訳が「Bくん」は少なくて、今回のレースにも完全な「Bくん」は二羽しか参加していなくて、もう帰還していたので直ぐに他所の鳩くんだと分かりました。良く見るとし二番手Grと一緒に来て「Bくん」にそっくりです。

管理人は外に出て鳩くんの様子を見ると、飛びあがる様子も無く相変わらずトコトコ歩きながら「餌」を探していたので管理室の入口を開けて上げると、トコトコと入ってくれたので捕まえると遠い遠い「山口県」の鳩くんでした。---福井県近辺で一緒になって飛んできたのでは?と想像しました。

結局その後、鳩くんは一羽も帰って来ませんでした。夕方はより肌寒く感じるので早々と宿泊場所を探して休養してくれている事を期待して明日の帰りを待つことにします。

夜の「餌」は前回と同じ、青米3割入れて一羽辺り「26g」の「餌」に「トリコモナス薬」「生菌剤」を塗して与えると、お腹を減らした鳩くんたちは直ぐに食べ切ってくれてまだ欲しがっていましたが我慢して貰いました。---前回は「二食」で終わりましたが、今回は「3食」まで続くように感じましたが?

それから審査に向いました。帰還率は「6割」位で、優勝は又もや「岡ちゃん」で「短中距離」のスペシャリストに成ってとても歯が立ちません。

管理人は、「15位〜18位」で、今春レース最悪ですが目標は「長距離レース」なので余り気になりません。問題は帰還率なので、今日の「福井358Kレース」は「45羽」参加で未感知鳩くんを含めて「37羽」帰還してくれたので、管理人としては大成功だと思っています。---気分良好です。

明日も何羽かが帰還してくれると思うので、目標「翌日帰り4羽」で合計「41羽」帰還率90%越えを期待して、今日はこの辺で失礼いたします。
お晩になります。

昨日は予定通り「福井市358Kレース」の為の最後の「舎外」をしました。何時ものように飛び始めて「30分」位に「10羽」下りて来ましたが、その他の鳩くんは「2時間」位飛んで一気に入舎してくれました。

一羽辺り「15g」の「餌」を用意して「餌箱」に入れて上げると、違和感もなく場所取りをして忙しくしながら食べ始めてくれましたが、奥の「餌箱」が空に成ると、一気に手前の「餌箱」目がけて飛びながら、小走りで移動して来たのですが、その後を一羽「トン--トン」と片足で飛び跳ねながら移動してきました。

「BC♂くん」が管理人の心配が現実となって、被害鳩くんが又一羽増えてしまいました。

掴んでみると「腹」を擦って羽根が抜けて居たので、様子を見て状態が良く成ったら「鳥取541K」へジャンプしようとかんがえました。---今日はショックも消えて来て「脚」も軽く引きずるくらいに成ったのでジャンプが可能のようです。

これで「猛禽くん」の脅威によって、何処かしら影響をうけている鳩くんは、管理人が直ぐに頭に浮かぶだけでも「6羽」に成っていて正確にはもう少し多くなると思います。

今年は異常に多く感じますが、一羽は完全にレースから離脱しましたがその他の鳩くんは、完全に復元できないままジャンプしての参加をさせる予定です。この次の「福井358Kレース」にも、副翼or尾翼が伸び切っていない鳩くんが「3羽」一寸羽根が抜けてる鳩くんが「2羽」います。

不参加予定鳩くんは「4羽」居ますが、一羽は昨日「腹」を擦った鳩くんで、副翼が抜けた鳩くんが「2羽」で、残り一羽は疲労抜きでお休みです。---「高岡256K」三日目帰りの鳩くんは昨日掴んだら「恥骨」が開いていたので、ジャンプしてレースに復帰させる予定です。

昨日は、朝と夜の二回共一羽辺り「15g」を与えましたが、午後に「ニラ」を与えたにも関わらずに見ている前で食べ切ってまだ欲しがっていたので、今秋の給餌方法は順調に出来たと思いました。

昨日まで、延期の連絡がないので、今日は「福井358Kレース」の持ち寄りです。選手鳩くんの「飲水器」には「電解水」を用意して、11時頃に一羽辺り「24g」の普段の1.5食分の「餌」を与えると鳩くんたちは、大騒ぎして一気に食べ切ってくれたので、先ずは良かったです。

夕方詰め込みをしましたが、鳩くんは予定より一羽少なくて「45羽」で、もう一羽「猛禽くん」のストレスに負けた鳩くんが居たようです。「舎外」を止める訳には行かないのである程度の犠牲は覚悟していますが、あまりに激しいので、鳩くん同様に管理人が負けてしまいそうです。

今回の参加鳩くんを掴んだ感想は、「抜け殻」みたいな鳩くんが二羽位いたようで状態はまだまだと感じました。---「舎外」も飛んで、「餌」も食べてくれるのに? やはり「鳥インフルエンザ」の発生で「約40日間」舎外を休んだ影響があるのか?レースに負けているようで疲労感が抜けません。

今回のレースには「45羽」の参加予定ですが、当初の天候よりも悪くなって、明日の新潟県内は午前中「曇りor雨」の予報ですが、放鳩地〜富山県での天気と風向きが「追い風」なので「レース日和」と管理人は思っています。--良い帰還率を期待して管理人の不安を吹っ飛ばしてくれればよいのですが?。

それでは、今日はこの辺で失礼いたします。
「3/16日(木)昨日・今日と「雨模様」の中「舎外」をしましたが「猛禽くん」の大歓迎を受けてタジタジです。」の画像
お晩になります。

昨日そして今日と、寒くて「雨模様」の日が続きました。冬に逆戻りしたようで、この寒さのせいか「小動物」の動きが悪いのか?「猛禽くん」の攻撃が一段と増しているようです。

その為に鳩くんは大変で、昨日は「猛禽くん」の攻撃を受けたのか?、午前中に「8羽」戻って来なくて、午後にパラパラと戻って来て結局一羽戻って来ません。---折角第一関門の「高岡256K」を帰還したのに残念でたまりません。

今日は、「40分」位飛んで「15羽」位で下りて来て、残りの鳩くんは一時間位で全部下りてくれたので何とか犠牲鳩くん無しで済みました。

驚いているので「舎外」は中止して精神的休養すれば良いのですが、合同レースの「高岡連盟合同参考序列」が届いて、連合会優勝鳩が「31位」で管理人の鳩くんは「110位」台なので、前回レースのように「休養第一」で行くと次のレースも置いてきぼりに成って帰還率が悪くなるので、今週は「舎外優先」にしました。

昨日は、午後から鳩くんより優先の用事がありましたので、選手鳩くんの「餌」を与えることが出来なくて、夕方に一日分の一羽辺り「30g」を与えましたが「アッペン麦」を沢山残して居ましたがそのままにしました。

今日は、朝鳩舎に行くと昨日の「餌」は残っていませんでしたが、朝と夜共に一羽辺り「15g」を与えると見ている前で全部食べ切ってくれました。---夜の給餌後もまだ食べられる雰囲気だったので先ずは一安心しました。

それか、奥の部屋に全鳩くんを追いこんでから、一羽一羽掴んで状態を確認しながら「キャラメル」と「エビオス錠」を与えましたが、全体的に「肉付き」が悪くて、管理人としては「不満」の残る内容でした。---数はやはり一羽少なくて「50羽」居ました。

それと「高岡レース」三日目帰りの「BC♂くん」は、恥骨がびっしり閉まっていて、柔軟性が全くなくなっているので今春レースでの復活は難しいと感じました。

次の「福井358Kレース」は予定通り「3/22日」持ち寄りに成ると思うので、明日、もう一日「舎外」をして、明後日持ち寄りなので、明日の「舎外」が無事に終わる事を願うだけです。

今年の作出も、一腹目の産卵が進んで「有精卵」「無精卵」の区分けが出来るようになり、早くも「老鳩くん」の明暗が出始めました。吉報は「NL03−RCW」のハーゲンス作 ド・クヴェーゲル42号直仔くんが、2個中1個「有精卵」でした。頑張りましたネ。

暗は、先ずは「06年生ナッキー桜セカンド号」は残念ながら産卵する事が出来ませんでした。まだ上がる歳ではないのですが、二歳の時に苦労させたのが響いていると感じています。--一歳で桜花賞総合2位 二歳で地区N後の訓練で尾羽根を抜かれて8割ぐらい伸びた状態で「福江GN」参加して、翌年の「福江GN」記録最終日に帰還しました。苦労したのです。

もう一羽、色々経緯があって「絶対作出出来る?」という事で駄目もとで購入した「NL99−ゾーンカサノバ号」は残念ながら「無精卵」でしたが、今回仮母に使って、もう一度挑戦させてみます。

その他にも、老鳩くんが居るので、続々と結果が出て来ますが、これも時の流と思って淡々と受け入れて行くだけです。

それでは、今日撮影した「舎外風景」を掲載しまして、今日はこの辺で失礼いたします。

お晩になります。

今朝は朝から雨降りでしたが、雨が止んだら「舎外」をしようと思っていましたが「高岡256Kレース」の三日目帰りは昨日の二日目帰りの鳩くんの様子を見ていたので当然帰って来ないと思っていました。

朝食を食べてから、何時もの「9時」過ぎに鳩舎に向かう頃には雨は止んで一面「曇り空」だったので「舎外」ムードで選手鳩舎に行って、翌日帰りの鳩くん「5羽」を探して、取りあえず「アルミケース」で保管をしました。

それから、残りの選手鳩くんにはそとに出て貰いました。鳩舎から下りて上空を確認しましたが鳩くんの姿は見え無くて何処かに飛んで行ったようです。

管理人は、昨日帰って来た鳩くんの「温浴」をしようと思って給湯器の「お湯」を運んで来て、一羽一羽掴んで「温水マッサージ」をして上げると最初は嫌がっていましたが、其のうち気持ち良さそうに管理人の手に持たれていました。

終わりに近づいた頃に、屋根に鳩くんが下りた「ドン」と言う音が聞こえてきましたが、「猛禽くん」に驚いて一羽だけ戻って来たのだと思っていました。

手前の鳩舎で「温水マッサージ」をしていたのですが。「トントン」と歩いている音が聞えて「入舎口」の屋根に「トン」と下りる音が聞こえて「入舎口」から入った「トン」と言う音が聞えたので、どの鳩くんが戻って来たのか興味津々で待っていました。

中々鳩舎に入ってくれません。その時思いだしました「二重トラップ」の入り口が閉まっている事を?下からそっと開けて上げましたが驚いて外に出て行ってしまいましたが、直ぐに奥の鳩舎から入った音が聞こえて来て「カン」とトラップが戻って当る音が聞こえてきました。

何となく勢いがなかったのでどの鳩くんかなと思って、鳩くんを見に行くと「高岡256Kレース」三日目帰り鳩くんで疲れて居ましたが、昨日の遅く帰って来た鳩くんより元気そうでした。---昨年のGP一番手帰還の兄弟鳩で、全兄弟鳩くんが「4羽」残っていて「当り配合」だと思って居たので「ラッキー」だと思いました。

選手鳩くんは、まだ戻って来なくて飛んでいるので安心して鳩舎から下りて来ると、鳩くんが下りて来た気配を感じたので見あげると、今度は一点「ドッドー」と鳩くんの驚くと飛び立つ音が聞えたと思ったら、鳩くんたちが「180度」にバラバラに飛び立ったと思ったら「BCWくん」が一羽植込に逃げてきました。

何か分かりませんが、鳩舎に止まった鳩くんを襲うのは「カラス」か「オオタカくん」ですが、驚き具合を見ると「オオタカくん」だとおもいました。植え込みに逃げた鳩くんは「猫ちゃん」に狙われたら大変なので追って上げると階段の屋根に止まってくれたので先ずは安心です。

飛び立った鳩くんは「17羽」位で飛んでいました。他の鳩くんは、如何したのか?と思い選手鳩舎に見に行くと「35羽」位いたので、直ぐに入舎してくれたのだ?と一安心しましたが、驚いた鳩くんたちは下りて来なくて、それから「2時間」近く経ってからやっと下りてくれました。---「オオタカくん」には困ったものです??。

今日の「餌」は、一羽辺り「18g」にしよう?と思っていましたが、急遽「19g」に増やして「青米30%」の割合で与えると見ている前で何とか食べてくれました。夜も同量を与えましたが、流石に多いようで沢山残してしまいましたので、明日回収して、量も少なくしようと思っています。

夜の「餌」を与えてから、今日帰って来た鳩くんに昨日と同様に「キャラメル」「エビオス錠」「乳酸菌R」「カルシューム錠」を与えました、ダメージはそれ程感じないので、ジャンプして「鳥取541K」に参加させようと思いました。

明日は、翌日帰りの鳩くんの「舎外」をしようと思っていますが、直ぐ傍の山々の「残雪」が例年より多くて、まだ「雪山」なので、まだ寒いのだと改めて感じました。早く暖かく成ってくれ?と願う管理人でした。

それでは、今日はこの辺で失礼いたします。
お晩になります。

昨晩は、WBCの「オランダ戦」を終わりまで観てしまい眠るのが遅くなったので、今朝の寝起きは一段と悪くて、朝方ウトウトしていると隣の部屋から「ピー」と言う音が聞こえてきました。

管理人は、昨日の「高岡256Kレース」の翌日帰り鳩くんが早くも帰還してくれた?と一安心して、まだ眠りこんでしまいました。---前回の「糸魚川レース」で翌日帰りが無かったからです。

やっと眠気から解放されて、起きたのは7時過ぎです。管理人の鳩舎は、二重トラップなので入舎口の内側が閉まっている状態なので、鳩くんはまだ鳩舎に入っていないのでなるべく早く鳩舎に行こうと「準備体操」着替えをしていました。

すると「ピー」と鳴って喜んでいると再び「ピー」と、7時25分or35分と二羽続けて帰って来ました。ひょっとしたら翌日に「10羽」位帰って来るか?期待感一杯で鳩舎に向うと「一羽」外に遊んでいたので「4羽目?」と期待しながら鳩舎に行って入舎口を覗いたら「2羽」しか居ないので、一旦入って外に出たようです。

入舎口を開けて家に戻って来て、朝食を食べながら「4番手」の鳩くんの帰還を期待してましたが、残念ながら「ピー」と言う音を聞かないまま、9時過ぎに鳩舎に向いました。

給餌をしながら、「4番手」の鳩くんの帰還を待っていましたが、その後は中々姿を見せません。「10時30分」頃に外から鳩舎を見上げると二階の「展望台」の金網の上に一羽止まっていましたが疲れているのか?動きません。

どの鳩くんが帰って来てくれたのか?と思い、二階の種鳩舎に行って見上げると「15年BC♀くん」で、当日帰還していなかった昨年の「萩GP800K入賞鳩」なので大喜びですが疲れが酷いようです。---脚を怪我して二週間「舎外」を休んだ影響??次のレースをパスしてRG500Kに参加させようと思いました。

実は昨日「4羽」の成鳩くんが未帰還でしたが「3羽」が後日帰りの常連鳩で、この鳩くんだけが、真面に帰還していたので今日帰還しないと駄目だと思っていたので良かったです。

残りの内「一羽」は「福江GN1128K」10日目帰り鳩くんで、「今年こそ、真面に帰って来て?」と願っていたのですが残念です。昨年も2回後日帰りでの参加で「逃げる癖」さえなければ、記録期間内に余裕を持って帰れるのに?其のうち「ケロー」とした顔をして帰ってくると思っています。、

その後も動かなくて入舎する気配が無いので、朝の「餌」を与える事にしました。量は昨晩と同じ一羽辺り「22g」を最初に与えてから、「青米」を「200g」を与えると見ている前で食べ切りました。

その後は全く帰還鳩が無くて諦めていると、夕方の「16時30分」頃に若鳩くんが帰還してくれました。これで翌日帰り鳩くんは「5羽」で合計「50羽」の帰還と残念な結果となりましたが、精一杯帰還してくれた鳩くんに感謝感謝です。

夜の「餌」も朝と同様に「22g」を用意して与えましたが、残念ながら食べ切れなかったのですが、その後に用意してた「青米」も「餌箱」に入れて上げると又食べ始めましたが、やはり少し残してしまいましたが、そのままにして明日の朝に回収しますが、おそらくなくなっていると思っています。

翌日帰還した「成鳩くん」と「夕方」帰還した鳩くんの「2羽」には、疲労回復の為に「キャラメル」「エビオス錠」「乳酸菌R」と「成鳩BC♀くん」には「カルシューム錠」を与えましたが、その二羽の鳩くんを除いて次の「福井358Kレース」には「48羽」の参加登録をしました。

明日からは、翌日帰り鳩くんを除いて「舎外」を予定しています。「餌」は通常の量に戻す予定ですが量はまだ決めていませんが、一週間の間隔での次のレースなので早く「疲労抜き」をして、次のレースでは「落伍鳩くん」をなるべく少なくしたいと思っています。

それでは、今日はこの辺で失礼いたします。
「3/12日(日)今日の「高岡256Kレース」は7時45分放鳩されました。管理人は「68羽」参加「45羽」帰還で不調でした。」の画像
お晩になります。

昨日は、問題の「高岡256Kレース」の持ち寄りでした。

参加鳩くんの「餌」は、11時頃に1.5食分の一羽辺り「27g」を与えると見ている前で食べ切ってくれて、素晴らしい食欲に大喜びの管理人でした。

今回は「連盟合同レース」なので、時間的制約も在って17時過ぎから参加鳩くんの詰め込みを始めようと準備を始めると、小さな「アルミケース」を物置から持ってくると、アルミ格子の間から何かいるように思えたので覗いてみました。

何と鳩くんが入って居ました。直ぐにどの鳩くんだか分かりました。前回の「糸魚川レース」で一羽行方不明で「舎外失踪」扱いとした、期待の「BCW♀くん」でした。

掴むと「目」が活きていて、少し肉落ちしていますが元気そうで強い「生命力」に驚きましたが、可哀そうなので直ぐに「ケージ」に入れて「餌」「水」を与えるとキョトンとしていましたが、その後に食べてくれました。---今日には元気で全く問題がないので取りあえず「♀鳩分離室」に放してあげました。

それから参加鳩くんの詰め込みを始めましたが、参加予定の脚を怪我した鳩くんの回復状態が思ったように進まなかったので参加を取りやめて「68羽」の鳩くんを参加させました。

今日は、天気はよかったのですが、「放射冷却」で冷え込んで居るのと、山々の霧がかかるので「高岡256Kレース」は「7時45分」に放鳩されました。

管理人の鳩くんたちは、帰還率だけを狙っての参加したので、上位は狙っていないのですが、遅くて、帰還率の悪い、期待外れの結果となってしまいました。

一番手に帰還したのは「11時19分」で二羽で海方向から姿を現しましたが、一羽は何かにおびえているのか?下りると走るように「入舎口」に飛び込んで行きました。もう一羽は、逆に中々下りられません。---写真を撮ろうと待ち構えて居ましたが、シャッターチャンスを逃して撮る事は出来ませんでした。

それから、少し間を置いて「3羽」「2羽」と帰って来て一緒に下りてきたので、このグループの撮影は成功しました。集団での帰還が無くて困っているとやっと「11羽」の鳩くんが帰って来たのでこちらも撮影しましたので投稿します。

その後直ぐに「4羽」そして「5羽」と帰って来て一時間後には「36羽」になりましたが、帰還は思わしくありません。

今回は「15時」の審査時間なので、出発するまで沢山の帰還を心待ちしていましたが、「ピーピー」の連打は無くて、たまに「ピー」と鳴って「44羽」になりましたので、その後の帰還を期待して審査に向いました。

皆様の帰還率は「6〜7割」で管理人は残念ながら、下位争いの本命に成ってしまいました。成績も、分速1191mで7位が最高位で、優勝は前回に続いて「岡ちゃん」が連覇しました。

審査を終わらせて帰って来ました。何羽帰って来ているか?期待して鳩舎に見に行きましたが、増えている感じがしません。数えて見ると「1羽」しか帰って居ませんでした。

結局、当日は「68羽」参加で「45羽」帰還で、残りは「23羽」で今日は不満足な結果ですが、明日の帰還を期待しています。でも前回レースで翌日帰還がなかったので不安?ですが、「8羽」帰ってくれるような気がしています??。

選手鳩くんの「餌」は、今回の持ち寄り前に「食い込み不足」を感じて量を増やしたので、今日は食べられるまで与えようと思って、最初に前より少し多い一羽辺り「22g」を与えて見守っていました。

食べ切って、まだ餌を欲しがっている鳩くんんが沢山いたので「青米」だけを追加と思って「200g」取って来て与えると見ている前で食べ切ってくれました。合計「27g」なので、十分と思ってSTOPしました。

明日も、食べられるだけ与えよう?を頭の中に置いて給餌をしようと思っています。それでは、今日はこの辺で失礼いたします。




「3/10日(金)今日は予定通り「舎外」が出来て、食い込みも止まらないで、明日最初難関「高岡256K」持ち寄れます。」の画像
お晩になります。

今朝7時過ぎに起きると、外は「雨模様」でしたが「空」真っ黒ではないので、今日も昨日と同じ様な天気に成ると思って「舎外」は出来る?と思いました。

何時ものペースで9時過ぎに鳩舎に向う頃には「雨」も止んで穏やかに感じましたが、何時崩れて来るかは分かりません。でも「風」が強くないので「舎外」には問題はありません。

問題は鳩くんの様子ですが、鳩舎に上がって行くと鳩くんたちは大勢入口で出迎えてくれました。管理人は鳩くんを掻き分けて奥に進んで行きながら鳩くんの様子を伺うと鳩くんたちはハツラツとしているように感じたので「問題無し?」と思い「舎外」に出して上げました。

直ぐに下りて、鳩くんを探しましたが見当りません。「舎外風景」を撮影しようと思っていたので諦めて、鳩くんが戻って来るのを待つことにしました。

他の鳩くんの管理をしていると鳩くんが下りたような感じがしたので、外から鳩舎を見上げると入舎口の屋根に一羽止まっていました。栗色だったので、昨日「疲れが残っている鳩くん」として「フログ」で紹介した鳩くんだと直ぐに分かりました、時間を見ると「20分」位で下りていたようです。

それではと他の鳩くんを探すと、少し先で鳩くんたちが飛んでいるのが見えましたが撮影の範囲で無かったので、もう少し近場に来るのを待つ事にしました。

屋根に止まった鳩くんは、入舎はしないでその場に止まっているので、他の鳩くんが近場で回りだしたら一緒に飛んでくれるか期待をしながら待つ事にしました。

それから暫くすると「撮影範囲内」に姿を現したので「カメラ」に収めましたので「ブログ」に掲載しますが、屋根に止まっている鳩くんはその後飛び立つことなく他の鳩くんが下りて来てから一緒に入舎しました。

今日は、一時間位飛んでくれて全鳩下りて入舎してくれたので、何時もの「舎外」よりも物足りない感じのでしたが、持ち寄り前の最後の「舎外」なので何事も無く済んで「ホッー」としていました。

直ぐに鳩舎に行くと屋根に止まっていた「栗系鳩くん」の行動が直ぐに目に入ったので捕まえて見ると、軽いのですが、肉付きは中の下位で酷くありませんが、正気が不足しているように感じたので疲労が残っていると感じました。

管理人はその鳩くんを管理室に持って行って「キャラメル」「エビオス錠」「和田カルシューム」「乳酸菌R」を口径投与して上げてから、又食べ足らない?と思って「餌」は昨日と同じ一羽辺り「18g」を用意して与えました。

鳩舎に行くと、何時も通り大勢で出迎えてくれて「餌箱」で場所の取り合いをして食べて居ました。

管理人は先ほどの「栗系鳩くん」を探しましたが見分けが中々付かずに居ましたが、少しして最初の「餌箱」を食べ尽くして、次の「餌箱」に行くのに低空飛行で飛んで入ったので「これなら大丈夫?」と思いました。

直ぐに食べ切ってくれて、まだ沢山の鳩くんが欲しがって中々止まり木に戻らないので、夜の同じ量を与えようとおもいました。

少し心配をしながら夜の「餌」を与えましたが、管理人の心配は完全に吹っ飛び、朝と同じ状態で食べ切ってくれて、喜んでよいのやら?悲しむべきなのか?分かりませんが、最近にない食い込みをしている鳩くんに「今春」を期待する事にしました。

明日は「高岡256K」の持ち寄りなので、先ずは今週は一羽も「猛禽くん」被害を受けなかった事に感謝して、最初の関門の「高岡256Kレース」を沢山の鳩くんが乗り越える事を期待して、今日はこれで失礼いたします。
「3/9日(木)昨日と今日は予定通り「舎外」を中止して、「疲労回復」に頑張りました。」の画像
お晩になります。

昨日は、予定通り「舎外」は中止にしましたが、朝一番で選手鳩舎に行って様子を見ると、一昨日に与えた「キャラメル」効果か?全体的に疲労感が消えたように感じました。

天気は、予報通り「雪」「風」の強い悪天候でしたが、お昼頃に成ると時頼に陽も差す天気だったので、明日も同じ様な天気だったら「舎外」をしようか?と考えて居ました。

選手鳩くんの「餌」は、少し少な目にと思って一羽辺り「15g」を朝と夜の二回与えましたが、食い込みは全然落ちなくて今日も大騒ぎして見ている前で食べ切ってくれました。

今朝も昨日と同じ様に、朝から「雪」が降ったり止んだりで寒い天気でしたが、天気の移り変わりは早いですが「青空」が見えて陽も差す天気だったので、鳩くんの様子を見て「舎外」をしようか?と思いました。

何時も通り9時過ぎに鳩舎に向かって選手鳩くんの様子を見ていると、「柏崎102k訓練」帰還後から疲労感の抜けていない「RC♀くん」が前を横切った時に細くてフワフワ感を感じる鳩くんがいたので掴んでみると、軽すぎて抜け殻のように感じました。

見渡すと同じように感じる鳩くんが、何羽かいたので「舎外」所では無い、と思って今日も「休養」させて少し食い込ませることにしました。

今日の朝の餌は、思い切って増量して一羽辺り「18g」を与えましたが、やはり食い込みは衰えずに見ている前で直ぐに食べ切ってくれました。----夜もこの調子で食べ切ってくれれば良いのですが?

食後は、「青空」が広がり太陽くんが燦々と照りだしたので、ラッキーと思って直ぐに「温浴」の準備に入りました。「プラ容器」を二つセットしてから、給湯器から「お湯」をバケツに一杯入れて3回運んで満杯にして上げましたが、もう先ほどの太陽くんは何処かに行ってしまって一面「雪空」です。

「温浴」は如何いう訳か、一方に集中して片方は場所取りで大忙しでゆっくり入って居られないのですが、もう一方は「2羽」でゆっくり浮かんで「温泉気分」で動きません。---この気持ち良く分かります。「雪」を見ながら「温泉」に入る、最高ですね?

14時頃に今度は「ニラ」を食べ易い大きさに切って鳩舎に持って行くと、その後に降った「雪」が吹き込んで水浸しに成ってしまったので綺麗に掃除をしてから与えると、鳩くんたちは喜んで直ぐに食べ切ってくれました。

種鳩くんたちは順調に産卵を始めて、もう「32ペァー」が産卵しましたが、まだペァーにもなれない鳩くん?「巣箱」を確保できない鳩くんたちが「5〜6ペァー」も居ます。

その中には、昨年「ワイドケージ」で良い仔鳩くんが作出出来たので、今年は「巣箱」での作出を?と思って「巣箱」を与えたのですが、確保できなくて「床」でウーウー鳴いているので、急遽「ダンボール」で簡易巣箱を作って設置しました。---「写真」を掲載しますので、興味ある方は参考にして下さい。

選手鳩くんの夜の「餌」は朝と同じ一羽辺り「18g」を与えると、昼間「ニラ」を食べたにもかかわらず朝と同じように大騒ぎして食べ終わっても「20羽」位の鳩くんは「餌箱」と床の隙間を突いたり、周りをウロウロしてまだ「餌」を欲しがっていました。

明日も天気は余り良くなくて「雨模様」ですが、「舎外」を予定しています。「餌」の量は、今日掴んだ鳩くんを掴んで様子を見てから量は決めようと考えています。

今週末は、土曜日から月曜日まで「レース日和」なので、予定通り土曜日「持ち寄り」日曜日「放鳩」に成ると思うので、明日が「順風満帆」に過ぎる事を願って、今日はこれで失礼します。
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