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1000℃

  • 1000℃
 いよいよ炭の取り出し。1000℃という高温で、まさに黄金で眩しい。
2012.12.22:山オヤジ:コメント(0):[■里山の自然]

ガスの噴出

  • ガスの噴出
 炭になっているかどうかは窯から出る煙の様子を見ていて判断するが、カス化すればOK.

2012.12.22:山オヤジ:コメント(0):[■里山の自然]

窯だし

  • 窯だし
 最低3日間窯は焚きっぱなしです。石の扉を開けるところ。窯の中の様子は全て煙りの様子を見て判断する。
2012.12.22:山オヤジ:コメント(0):[■里山の自然]

体験

  • 体験
 今日はNPO法人ECOPLOの炭焼行事に参加した。4~5年なるだろうか。里山の自然利用の一つとして、通年炭焼きをしている。ecoploでは冬期間参加している。製炭の一通りが体験出来る。地元農家農家の方が先生だ。
2012.12.22:山オヤジ:コメント(0):[■里山の自然]

二次林のスケッチ

  • 二次林のスケッチ
 ブナの自然林を皆伐した後に自然に生えて来る林のことを二次林と言っています。そのため実生が一斉に出るので、密集して競い合います。木々の間隔が蜜になります。70年経った今、背だけは20メートル越えていますが込み合っているのです.北西の風の乗ってくる雪が見事にキハダに付着して見事です。描きたくなるくらい心引かれます.後日写真を見てかいてみたのですが?(前の写真)奥行き、着雪がどうも。勿論素人ですが。
2012.12.21:山オヤジ:コメント(0):[■スケッチクラブ]