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豪雪体験

  • 豪雪体験
 地元の中学生1年生が年4回シリーズで、自然体験学習を計画。その担当として一年おつきあいをしました。5月、8月、10月と最終2月。標高600m弓張平高原。70年前はブナの原生林の会った所。今は戦後開拓、後半はリクレーション基地として整備され、障害物もなくブリザートは地元の人も恐れる。
 今日も軽い吹雪。季節の移り変わりに好奇心を持った生徒たちにはある意欲が芽生えていた。この次はどうなっているか?期待?のようなもの。
 矮性のブナに出会う。どうしてこんな形になったのか?蔓のように曲がりくねり、どれが幹なのか分からない。それでも成長しているブナ。謎はだんだん解けて行く。豪雪に耐えたブナの生命力に感動。
2010.02.13:山オヤジ:コメント(0):[■心温まる人たち]

ヒヨドリ

  • ヒヨドリ
 吹雪なんのその。たくましい小鳥たち。
2010.02.06:山オヤジ:コメント(0):[■里山の自然]

雪の季節

  • 雪の季節
 2月は雪の多く降る季節。今日も大雪10センチ。
2010.02.06:山オヤジ:コメント(0):[■里山の自然]

冬の樹木

  • 冬の樹木
 一見冬のスケッチはセピア色。城の彩色は難しい。冬の山に来て10年今も苦労しています。その中でもK氏は水彩を使って工夫しています。(phote拡大しないで)
2010.02.05:山オヤジ:コメント(0):[■ブナの森の四季]

いつも息吹き

  • いつも息吹き
I氏のスケッチには自然の中で息吹きを感じます。活力がみなぎっています。高原に取り残されたブナです。(phote拡大しないで)
2010.02.05:山オヤジ:コメント(0):[■スケッチクラブ]