FPのひとりごと

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仕事 フィットネス スポ少

この三つが 事故前のわが生きがいだった

スポ少の指導は 騙されて始めたのではあるが

昭和の“スポ根”男がのめり込むのに大した時間は要さなかった

(ご興味のある殊勝で暇な方は「スポ少はつらいよ」シリーズにアクセス!)

指導者は まわりから素人扱いされ(←実際 素人だからしょうがない)

チームは 地区予選の常敗軍団(=初戦突破が一度もない)という状況で

ノリやすく(単純で)負けず嫌いで天邪鬼な誰かが燃えないわけがない・・


入団は1年生からでもOKだ

実際 1〜2年生で始めた子は 高学年でググっと伸びた

でも 考えていただきたい

顔より一回りは大きい(本人にとって)重たいボールを

飛ばしたり はじいたりって 物理的にできっこない

なので アップの一部を除いては“隔離”して遊んでいてもらった

ということで 私が実際に教えるのは3〜6年生の女の子だった

いや もちろん みんな可愛い子達なのであるが

可愛い顔して いろんなことをやってくれたんです・・
2012.06.09:tnw:count(3,114):[メモ/選択の妙]
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