FPのひとりごと
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出戻り?
あれっ
青空が見えるぞ
いやー 久しぶりぶり
ま こういうのもいいわな 梅雨の晴れ間! … ?
って おい 梅雨明けしたんだろうが こないだ
気象庁が高らかに宣言してたぞ 確か
早すぎて ほんと? とは思ったけど
早いのに越したことはないので 大歓迎したのだが
こう雨が続くと気象庁に疑いの目を向けざるを得ない
あのじめーっとした降り方は梅雨そのものだし…
☂ ⛆ ☂ ⛆ ☂ ⛆
学術的なことはわからんが
梅雨明けは幻だったのか それとも梅雨パート2なのか
まあどうでもいいけど はよこんかのー本物の梅雨明け
本格的な夏の到来を待ちわびながら
筋トレに励む3連休真っ只中のFPさんなのでした
2022.07.16:
tnw
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エリート臭
阿倍元首相の暗殺事件での奈良県警の警備が問題になっている
確かに現場の動きは素人目にも「なんで?」と思わざるをえない
映画で見るSS(シークレットサービス)なら
まず要人の弾除けになりながら身を屈めさせて安全を確保し
同時に一発目を撃つ前の怪しい動きを見逃すことなく対処している
米国なら 一発目の発砲の前には取り押さえていたことだろう
奈良県警が言うまでもなく警備に問題はあったと断言できる
厳しく言えば 警備が機能していなかったということになる
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昨日 奈良県警のトップが会見をしていた
「警護上の問題があったことは否定できない」
なんか言い方がまわりくどい
素直に非を認め謝罪すればいいのに
「警察官人生で最大の悔恨です」
そんなことは誰も聞きたくない
あなたの警察官人生なんてどうでもいい
公式会見にこんなことを放り込んでくる その神経
上級公務員様なのだろうなあ
やっちまった自分のミスが許せないんだろうなあ
ああいう会見で自分のことを引き合いに出す
阿倍氏への弔意と謝罪が先なのにおくびにも出さない
上級公務員様は特別なのだ
ああいう類には強力な脱臭剤が必要だ
エリート臭用の
2022.07.11:
tnw
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凶弾
阿倍元首相が凶弾に倒れた
わけのわからんやつの手製の銃で
享年67才だったそうで
なんとも痛ましい限り
日本であんなことが起こるなんて
普通ではちょっと考えられない
一発目を発砲した後
動揺もせずに前進し二発目を平然と発砲した
どう見ても プロとしか思えない
そうでないなら あいつはなんなんだろう
なにがあいつをそこまで駆り立てるのだろうか
異常な冷静さと異常な冷酷さが同居している
闇の深さを思うと言い知れぬ恐怖を覚える
この闇 静かに光の世界を侵食しているような気がしてならない
ただただご冥福をお祈りする
2022.07.09:
tnw
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ええかげんに
しかし…
まだ 朝の8時なのに
なんだ この暑さは
部屋の中はもう30°超えとるぞ
7月といったって こないだ梅雨明けしたばっかだろ
季節的にはまだ初夏ってやつだろ(あ しょか)
なのに なんなんだ このクソ暑いのは えっ⤴⤴⤴
🍉 🍉 🍉 🍉 🍉 🍉
夏は好きだし 暑いのは屁でもなかった
でなけりゃ 真夏のトライアスロンになど出りゃしない
とはいえ 高齢者の身の上には ちょっと?きつい
いやいやいや
この先が思いやられるバテ気味のFPさんなのでした
2022.07.02:
tnw
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すきだったのに・・・
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さはさりながら
ウクライナ戦争
誰に気をつかってんのか知らんが
ロシアによる「軍事侵攻」だとかって
なにを言ってんだい
ウクライナで現実に起きてることは
そんな生易しいもんじゃない
戦争だよ 戦争
それ以外の何物でもない
取り繕って助かる命があるのなら話は別だが
取り繕ったって助かる命があるとは思えない
取り繕ったって侵略戦争という事実に1mmも変わりがないのなら
これをロシア‐ウクライナ戦争(略して露烏戦争?)と呼び
いまこそみんなで「戦争」反対を声高に叫ぼうではないか
「戦争反対」だからこそロシアにそしてプーチンに響くのだ
「軍事侵攻反対」では どこにもなににも響かない
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ドニエプル→ドニプロ
チェルノブイリ→チョルノービリ
キエフ→キーウ
オデッサ→オデーサ
馴染みだった地名の日本語表記が変わった
ロシア語発音からウクライナ語発音に変更した由
いいことだし もっと早くすべきことだった
外国で日本の地名が中国語読みされていたらいい気持はしないものね
そこはよーくわかっているのだが
さはさりながら…
「オデーサ・ファイル」? ちょっとしまらない
「キーウ」? 敵方スパイの拠点にしては迫力が足りない
わがままなことを言ってほんとに申し訳ないのであるが
ちょっとだけ寂しさを感じてしまう一映画ファンなのでした
2022.06.26:
tnw
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選択の妙
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あのこが…
真鍋ジャパンが快進撃だ!(←女子バレーだよーん)
開催中のネーションズリーグ2022で8連勝
って 快挙以外の何物でもないんだけど
強豪アメリカ(3−0)や中国(3−1)を撃破してしまった
これ 男子サッカーならブラジルやイングランドを破ったようなもん
しかもゲーム展開は一方的なんだから超特大天晴!!だ
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中田ジャパンの5年間はひどかった
不毛の5年間と言っても過言ではない
自分で手を挙げてなった監督なんだから
結果でその正当性を証明するしかない
結果がすべてだ
東京五輪2020で一次リーグ敗退
これがすべて
結局なにがやりたかったのか なにも見えてこない5年間だった
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アメリカ戦をテレビで見てびっくりしてしまった
メンバーは総入替えなんだろうと思っていたら
古賀 島村 石川 内瀬戸 林 と主力は残していた
それなのに全く違うチームになっていたから
サーブがいい 超攻撃的だ
狙いがはっきりしていて統一されている
サーブで崩された相手チームの攻撃は単調になる
単調な攻撃ならブロックを二枚揃えられるので
ワンタッチをとってAパスのレシーブからの多彩な攻撃 となる
サーブレシーブも見違えるくらい良くなっているから
セッターは自在に攻撃を仕掛けることができる
強いはずだ
こうすれば世界で戦えるという明確な戦術 さすが真鍋
そして エースでキャプテンの古賀!
真鍋バレーを完全に体現している
得点力も決定率も特筆物でチームを力強く牽引している
久しぶりにそのプレーを見たが
あまりの変貌ぶりに我が目を疑ってしまった
えっ あのこが あの古賀? って…
ネーションズリーグ2022もこれからが佳境
強豪各国もみっちり対策を練ってくるであろうが
そこを打ち破っての優勝!!!
ってのもあながち夢ではない そんな快進撃なのでした
2022.06.21:
tnw
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選択の妙
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