FPのひとりごと

FPのひとりごと
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あーあほらし
飲んで裸になったぐらいで
記者会見まで開いて日本中大騒ぎ
酒飲んで一度もバカをやったことがない
そんな人がいたら お目にかかってみたいもんだ
人間的には好きになれないけれど
石原都知事が私と同じことを言ってた
彼を非難するなら まず自分をスキャンすべきだ

だいたいジャニーズのマーケティングに疑問がある
初代ジャニーズは“おっさん”だった
おっさんは言い過ぎにしても
まあいいとこ“青年”で“少年”ではなかった
いつからだろう 美少年路線に走り始めたのは
たのきんトリオあたりからかねー
そこらへんからどんどん低年齢化が進み
いつの頃からか 小学生をスカウトし始めた
本人の希望で入る子もいるだろうから
それ自体を非難するのは筋違いかもしれないが
なんとなく角兵衛獅子を連想してしまう
スターの後ろで一生懸命踊ってる“児童”
一生懸命さが かえって哀れを誘う
マーケティングなのかオーナーの趣味なのか??だが
こどもを商品にしてるみたいで違和感を覚える
それを受け入れるマーケットがあるからだろうが・・
これが問題なのよ!!!

                 (つづく)



案の定
朝から このニュースばっかり
もうウンザリ!

昔なら 現場で警官にこんこんと諭されて
『交番で頭冷やしてけ』と言われ
交番で水やお茶をいただいて酒を覚まし
始発電車が出る頃に『すみませんでした!』と謝り
『もうこんなばかなことするなよ!』と送り出される
だいたいは そんなとこだったと思います
なに?妙にリアリティーがある?
そこんとこは あまり突っ込まんように
警官の裁量の問題なのか
被疑者が有名人だからなのか
“薬”を疑われていたからなのか
その辺はまるっきり定かではないが
昔のように穏便に済ますことはできなかったのかねー
前回も言ったように 悪いことをしたのはまちがいない
まちがいはないんだけど こんな大騒ぎせんでもいいじゃない
バカなことをしておかないと まともなこともできないんだよ
日本人のうちどれだけの人が彼を責められるというのだろうか
少なくとも 私に彼を責めることは絶対できない
こんなことで若い才能を潰してしまっていいのだろうか
某大臣が彼を『最低』と評していたが
最低を知らなきゃ最高に上り詰めることはできない
あの人が最高に上り詰めることはないと思う
みんな 冷静になろうよ

                  (つづく)

ブログを立ち上げて以来
1日に2回もアップするのは
たぶん 初めてのことですが
書かずにいられないので・・・

34歳の国民的アイドルが公然わいせつ罪
センセーショナルだし 犯罪は犯罪
本人に言い逃れや言い訳はできないと思う
でも
酔っ払って 夜中の公園で裸になる
この程度のことで 大騒ぎしすぎだろうって
民放はおろかNHKまでトップニュース
ありえないでしょう 冷静に考えれば

いまの草食系の男子には無縁だろうけど
中年以上の酒好きなら この程度のことは
日常茶飯事だった(2・30年は遡るが・・)
特に体育会系 バンカラ系 は
いい悪いは抜きにして
周りも笑って許してくれる“おおらかさ”があった
バカなことはしたけど他人様に迷惑はかけなかった
今回も大声で安眠妨害したのは悪いけど
公然わいせつって 誰が裸を見たんだい
笑って許せとは言わないが
もうちょっと冷静に対応できないものなのかねー

               (つづく)



テーマがもうブレブレなので
ま もういいかっということで・・・

私 社会人 職業人 家庭人として
どちらかと言えば かなりまじめな方だと思います
他人の評価ではありません
あくまで 自己評価ですが・・

でも
“髪結いの亭主になりたい”
これ私の潜在的な願望です
なんか 文章としても文脈としても
支離滅裂で たいへん申し訳ございません
まじめに生きてることを最初に言っておかないで
いきなり“髪結いの亭主・・・”では
我が人格を疑われかねない と思ったもんで・・

−髪結いの亭主−
めちゃきれいで気立てがよくて働き者で夫に尽くす髪結いの妻
女にも金にもだらしなくて働かずにギャンブル狂いの夫(俺)
妻の目を盗んでは レジから万札を掴んで遊びまくる毎日

『お父さん!!』

『すまん ちゃんと返すから!』

『・・・・・』

なんと言ったらいいのだろう
背徳? 堕落?の美学?? 見果てぬ夢?
私だけなんだろうか こんな妄想を楽しむのは

お願いだから 一言言ってやってください

『バーカ!』と

        (こんなんで続くんだろうか?)        






もし生まれ変わったら・・・って
なんつーか愚にもつかん問答なれど
小生が真剣に尋ねられたら(誰がするんじゃい!)
小生は真剣に『女で生まれたい!』と即答します

いままで男として半世紀あまり生きてきて
女性の強さ したたかさ そして怖さ を
しっかりと目の当たりにしてきました
今になって よーく考えてみれば
騙したつもりが騙されてたということだらけ
女性の方が長生きするというのは
男みたいに消耗して絶命することがないんだから
当り前っちゃー当り前 自明の理!

今度生まれてくるときは
絶対 女で生まれて 馬鹿な男を騙してやる
容貌は まあ人並みでいいんだけど
化粧と変身(ネコかぶり)の達人になり
“カモ”を見つけて 作戦ねって
“落ちた”フリして 見事に落とし
永久就職 玉の輿!!!
ラクに ラク−に 生きてみたい・・・

テーマから 大きくブレてきてます
ま いつものことですけど・・・

               (つづく)
  

若い頃
ナンパに精を出していたことは
以前 シリーズで書いてましたが
“打率”は1割にも到底満たないものでした
当たっては 砕けっぱなしでした
でも 数を打ってるうちには
“まぐれ当たり”っちゅうのがあるもので
何人かとは お付き合いさせていただきました
で ちゃんと仲良くなってから
『どうして“引っかかって”くれたの?』と訊くと
ほとんどの子が『最初から決めてた・・』んだって
『じゃなぜあんなに結論を引っ張ったの?』って訊くと
だいたいが『だってすぐにではちょっと・・』とか
『どこまで真剣なのか見たかったから・・』とか言ってました
でも どこまでもシンプルな脳を持つ私でも見抜いていました
彼女たちは 自分の価値を下げたくなかったんだってことを
男には こういう感覚はありません 断言はできんけど
タイプの女性に声を掛けられたら(ありえませんが・・)
一も二もなく 即座に“OKボタン”を押します
だってなにも迷うような要素がないんだもの 即決です
そこへいくと 女性はすごい!!
そういう場面でも 我を失うこともなく
冷静(冷徹)に 判断を下すことができる
こんなもん はなっから かなうわけがない!

んんんん やるなー女子!!!

                  (つづく)

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