FPのひとりごと
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やがてかなしき・・ ぶらり信兵衛でしょ やっぱり
高橋英樹という俳優がいる
ま 別にここで私がリキまんでも知らぬ人はいまい
(いまは高橋真麻の父の方がわかりやすいんだろうか・・?)
いわゆる大御所 または あまり言わなくなったが銀幕のスターだ(った)
中高年なら『桃太郎侍』を知らないという御仁にはめったにお目にかかれまい
ひと〜つ 人の世の生き血をすすり
ふた〜つ 不埒な悪行三昧
み〜っつ 醜い浮世の鬼を 退治してくれよう 桃太郎
『よっ ヒデキ!!』
ファンでなくたって そんな気持ちにさせちゃう名台詞ってやつだ
時代劇というフィールドもあろうが 誰にもやれる役どころではない
『銀幕のスター』なんて言われるのは やっぱ伊達じゃない
その英樹さん
時代劇がすっかり廃れたこともあるのか 肝心の銀幕ではとんと見ない
もっとも 賞味期限はとうに切れてるんだから むべなるかな
最近は バラエティー系で かなりご活躍だ
(クイズ系は漢字以外はイマイチだが ま ご愛嬌ってことで)
英樹さんだけでなく ときどきファミリー総出演なんてのも見る
別荘でのたたずまいなんて “まるで絵に描いたような”そのもの
旧大御所系のカムバックは英樹さんだけじゃない
中尾淋なんか そのバラエティー歴は相当のもんだし
伊吹吾郎も いまじゃ“三の線”に路線変更までして再登板だ
江守徹も常連だし 里見浩太朗もいよいよこっち組だ
まあ別にいいんだけどね
元々露出してなんぼの世界なんだろうから いいんだけど・・
でも なんかねー プライベート晒してまで っちゅう気持ちもある 正直
愛娘の真麻さんは 当然 生まれながらにしてセレブだが
親の方針で 金銭感覚は庶民レベルに落としているらしい
でもね〜
そうはいったって 別荘あるのが当たり前の家なんだし
なんだかかえってその“浮遊感”が庶民の羨望をかきたてる気もする
というか そんなもんまで見せなくてもええと思うんですけど
絵に描いたようなよそんちの幸せ感&金持ち感 って見たいっすか?
わざわざの庶民感覚 別に教えていただくまでもないような・・
まあ 見たい方もいらっしゃるんでしょうが 私は遠慮したい
もう稼ぐだけ稼いだんだから 静かに余生を送ればいいじゃない
と どうしても思ってしまう庶民派FP
ま 貧乏人のひがみ以外のなにものでありませんがね・・
大昔 TVで『ぶらり信兵衛 道場破り』という時代劇がありました
時代劇なのに 殺陣の場面がない珍しい江戸下町界隈の人情物でした
そこで主役の信兵衛を演じていたのが高橋英樹 はまり役でした
だからどうということもないのですがね・・
2013.07.20:
tnw
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すきだったのに・・・
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やがてかなしき・・ 好きなふぐ?!
以前(長期バックレの前)
占い師やら『家賃滞納』やらで 世間が大騒ぎだったとき
中島知子さんのことを このブログにアップしたことがある
当時 雰囲気的にはかなり確信犯的に悪者にされていた占い師さんは
なにゆえに 共倒れになるかもしれない危険なマインドコントロールを
わざわざ 中島さんに施さねばならんのか と疑問を呈したのであったが
結局 なにもわからずじまいであった
あの占い師さん いまなにをしてるんだろうか?
(占い師って 自分のことは占えないの? − 素朴な疑問)
その後
事務所とすったもんだはあったにしろ 中島さんは復帰なさった
オセロは解散したけど 相方の松嶋さんとも和解したようだし
またあの心地よいドS系の毒舌も復活やなー などと期待していた
が
なかなか世に出てこないではないか 彼女
芸能マスコミも手のひらを返したようにシカトをキメているし
TKOどないしたんねん なんかいいなはれや
あのころは 『めちゃ心配してる』感をこれでもかと出してたのに・・
ははー これ 事務所の圧力ってやつ もしかして
まあ あってもしゃあないシチュエーションではあるからなあと
納得しかけたのであったが・・
実は 今日 なんかの拍子に偶然に彼女のサイトに行きついてしまった
エッ 『疾風日記』!?!?
“疾風”!?!?
誰がというか なにがというか どこに疾風するのだろうか?
このタイトル かなりシュールだ (悪くはないが・・)
プロフィール欄になにげに
《 好きなフグ 「とらふぐ」 》 とあった
一瞬フリーズした
芸能マスコミですら ツッコメないときはあるんだな
って そういう理解でいいんだろうか・・・
2013.07.19:
tnw
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すきだったのに・・・
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やがてかなしき・・ まさかの夏帆ちゃん��
『みんな!エスパーだよ!』 は
冴えない&モテない男子高校生が主役(コヤツ役者としては面白い)で
彼が他人の心の声が聞こえてしまうというエスパーゆえに
周りに似たような同好の士(変態)が集い ドタバタを繰り広げるドラマ
舞台はなぜか愛知県の片田舎で 名古屋弁?が妙にイイ味を出している
で
毎回なぜか必ず“ムフフ”のシーンがカットインしてくる
というより その“ムフフ”がウリのひとつなんであろう
どうだろう 中二病男子なら熱中しそうな中身ではある
(中二病・・ これ男子不治の病である ― 人によるか?)
ムフフといっても“中二”レベルで パンちらが関の山なのだが
そこんとこを担っているのが 夏帆ちゃんともう一人のアイドル(だったコ)
夏帆ちゃん ミニスカの田舎ヤンキー女子高生を演じていて
得意技が『前蹴り』・・ 必然的に見える(見せる)のである
あの『パンテーン』の・・ インパクトはあった 確かに
別に いいんですよ ぜんぜん
演技や役の振れ幅って そりゃ広い方がイイに決まってんだから
でも 吉永小百合はやらないよな ゼッタイ
なにがあったんだろうね 彼女に
半世紀以上も生きてくりゃ そりゃあ見てますよ
清純派→非行・逃避行→バッシング→AV→フェードアウト
→『あの人はいま・・』 という典型的なフローを 何回も・・
でもねえ あの夏帆ちゃんが・・・
まあ
これで ド清純?でシリアスな悲劇のヒロインでも演ってくれて
それがまさに“ドはまり”だったら凄い女優になってるよな〜
中二病のキャリアであるアラ還男は それを切実に願うのであった
2013.07.18:
tnw
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すきだったのに・・・
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やがてかなしき・・ まさかの夏帆ちゃん��
私は深窓の令嬢だ(言うのは勝手だ)
いや 深層のドジョウだ(自分をドジョウと言ってた人がいたような・・)
そして 真相は闇の中だ(な〜に深く考えることはない)
なんでもいいのだが とにかく外出がかなわない身の上なのだ
(いやいや 放置プレーじゃないし 乳母日傘系でもない)
で 必然的にTVやパソコンで動画をみてる時間が長くなっている
元々純粋アウトドア系の男なので 望まない境遇ではあるのだが
ドジョウが外へ引っ張り出されたら 干上がっちまうのでしょうがない
基本 スポーツ ドキュメンタリー 経済ニュース以外は見ないのだが
ときどき いつもは寝ている時間帯の気になるタイトルの番組を
文字通り“ひまつぶし”で録画などをしている
まあ だいたいが愚にもつかないレベルで 即刻削除となってしまう
(流浪の番組『タモリ倶楽部』は相変わらずいい! 毎週チェックしている)
そんな流れで『みんな!エスパーだよ!』などという?な番組を
タイトル 特に“エスパー”に惹かれて録画してしまったのだった
この番組 (多少)エロチック(コミック系)コメディーなのだが
昔 日曜の朝に 眠い目をこすりながら子供と一緒になってみてた
NET系の『じゃあまん探偵団』とか『ちゅうかなぱいぱい!』なんかと
ちょっと同じテイストがしてて なんか懐かしかった (←流してください)
そこに 準主役級の扱いで夏帆ちゃんが出てるのだが
その姿に 少しだけ眩暈をおぼえるアラ還親父なのであった・・
2013.07.17:
tnw
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やがてかなしき・・ まさかの夏帆ちゃん��
清純派
って今や死語? でもないとは思うが・・
とにかく 中高年の親父どもは この言葉に弱いのである
まあたぶん 自分と真逆の存在で 侵すべからざる領域だからであろう
清純・・ いやいい 意味もなくドキドキする(←アホか!)
『制服の胸のここには』などという小説のタイトルと同じテイストだ
しかし“ここ”とはどこなんだろう いまだに気になる(→アホだ!)
清純派といえば 私の場合 この人をおいてない
吉永小百合だ
だれも異論はあるまい
この方のすごいのは お年を召しても清純であられることだ
しかも 今でも毎日プールでガンガン泳がれているとのこと
(バタフライなんかお手の物なんだって←ここでもう負けてるし・・)
ご本人が“そんなとこ”を目指してないのはよくわかるけど
それも含めて やっぱり吉永小百合は永遠の清純派だ
夏帆
彼女を初めて見たとき 吉永小百合とイメージがダブった
やっと 純粋な正統派の清純派女優が出てきたと思った
(一昔前なら沢口靖子 今なら堀北真希なんかがそうなんだろうけど
やっぱりちょっと違和感があるんだなあ・・ ←親父のこだわり)
でも こないだTVを見てて ブットンデしまった アラ還男が・・
2013.07.16:
tnw
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すきだったのに・・・
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やがてかなしき・・ まさかの夏帆ちゃん��
私には 人を見る目がありません 悲しいほどに
もったいつけずに一言で言えば 騙されやすい体質です
初対面の場合は まず相手のすべてを受け入れてしまいます
“すべて”の中には パフォーマンスや悪意もあったりするわけで
それらも丸ごと受け入れるのだから 騙されるのも止むを得ないことになる
とはいえ 『激震級の実害』は数えられるくらいしかない
なんのことはない 騙されていることにさえ気付いていないことが多いのだ
こんな私でも たまに 驚くべき慧眼を発揮することがある
まだ世間的に認知度が上がっていない(=うれてない)若手女性タレントを
『あっ このコ 絶対クル!!』ってわかっちゃうときがあるんです
竹内結子 相武紗季 多部未華子 ここいらへんだ
このコらが世に知られる(ブレーク)するゼーンゼン前に
CMとかドラマのチョイ役なんかで ほんのチラっと露出したときに
『あっ!』と感じるわけ
それって単にタイプなんだろ! といわれそうだが
全否定はできないまでも ジャストミート! ではない(?)
でも とにかく“なにか”を感じるのである
ま 騙されてばかりの人生 神様がバランスを取ってくれたのかも・・
夏帆ちゃん
それほど ビビッときたわけではない
正統派の美少女から清純派の女優への王道を普通に歩むであろうことを
普通に予想していた私がいただけといったほうがいい
“清純派” mmm アラ還は この表現に弱いのである
ちょっと“純喫茶”に通じるものがある(言ってる本人もよくわからない)
とにかく 理屈抜きに“清純”はイイのである タマランのである
その クルと思っていた夏帆ちゃん
あれっ そういえばキテねえなあ などと思っていたら・・
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いやーー 長〜い長〜い休暇をいただきました
いつから休んでたんですかねー・・
IDとパスワード 思い出すのに えらい手間取りました
ま 空白にもいろんな意味があるわけで
その空白を封印して またこのブログ再開しようと思っています
切れ味を取り戻すのに(最初からないって!?)時間はかかりますが
コアなファンの皆様 またまたよろしくお願いいたします!!!
2013.07.15:
tnw
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