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今年度南陽8ミリクラブが制作する映像教材は「ふるさとの母なる川 吉野川」です シナリオがほぼ出来上がり撮影も始まりました 吉野川上流には吉野鉱山があり、下流ではカドミウムで大きな社会問題も起きています また近年吉野川水害の氾濫と苦難と繁栄の歴史がありそれを描こうとスタートしました 先日吉野川と最上川との合流地点に撮影に出かけました いよいよ制作が本格化します

  • 今年度南陽8ミリクラブが制作する映像教材は「ふるさとの母なる川 吉野川」です シナリオがほぼ出来上がり撮影も始まりました 吉野川上流には吉野鉱山があり、下流ではカドミウムで大きな社会問題も起きています また近年吉野川水害の氾濫と苦難と繁栄の歴史がありそれを描こうとスタートしました 先日吉野川と最上川との合流地点に撮影に出かけました いよいよ制作が本格化します
  • 今年度南陽8ミリクラブが制作する映像教材は「ふるさとの母なる川 吉野川」です シナリオがほぼ出来上がり撮影も始まりました 吉野川上流には吉野鉱山があり、下流ではカドミウムで大きな社会問題も起きています また近年吉野川水害の氾濫と苦難と繁栄の歴史がありそれを描こうとスタートしました 先日吉野川と最上川との合流地点に撮影に出かけました いよいよ制作が本格化します
  • 今年度南陽8ミリクラブが制作する映像教材は「ふるさとの母なる川 吉野川」です シナリオがほぼ出来上がり撮影も始まりました 吉野川上流には吉野鉱山があり、下流ではカドミウムで大きな社会問題も起きています また近年吉野川水害の氾濫と苦難と繁栄の歴史がありそれを描こうとスタートしました 先日吉野川と最上川との合流地点に撮影に出かけました いよいよ制作が本格化します
2024.07.02:masato0525:コメント(0):[コンテンツ]

まっすぐに伸びてたくさんの花をつける姿から「タチアオイ(立葵)」と名付けられたそうです 雨に打たれて咲いていますが梅雨入りの頃に下から咲き始めて順々に咲き上がり、花の終わる頃に梅雨が明けると言われています 幼い頃に住んでいた駅のまわりたくさん咲いているのを思い出します 花びらを一つ取って付け根を裂き鼻に付けてニワトリのトサカを模して「トトコエロバナ」と呼んで遊んだのも遠い昔の話です

  • まっすぐに伸びてたくさんの花をつける姿から「タチアオイ(立葵)」と名付けられたそうです 雨に打たれて咲いていますが梅雨入りの頃に下から咲き始めて順々に咲き上がり、花の終わる頃に梅雨が明けると言われています 幼い頃に住んでいた駅のまわりたくさん咲いているのを思い出します 花びらを一つ取って付け根を裂き鼻に付けてニワトリのトサカを模して「トトコエロバナ」と呼んで遊んだのも遠い昔の話です
2024.07.01:masato0525:コメント(0):[コンテンツ]

白髪の髪の毛ほどの細い葉でしょうか穂でしょうかしっかりと見てきませんでしたが風にゆれています とても気持ちよさそうに揺れていますが調べてみると「スティパ ‘エンジェル ヘアー」でしょうか 「フェザーグラス」とも呼ばれているとか 花壇に植えるような植物ではなく雑草も生えないような砂利などの場所でも育つそうです でもちょっと植えてみたいですね

  • 白髪の髪の毛ほどの細い葉でしょうか穂でしょうかしっかりと見てきませんでしたが風にゆれています とても気持ちよさそうに揺れていますが調べてみると「スティパ ‘エンジェル ヘアー」でしょうか 「フェザーグラス」とも呼ばれているとか 花壇に植えるような植物ではなく雑草も生えないような砂利などの場所でも育つそうです でもちょっと植えてみたいですね
2024.06.30:masato0525:コメント(0):[コンテンツ]

庭の芝生の中にちょこんと「ネジバナ」が芽を出しピンクの花がらせん状に咲いています 花が終わると種を蒔き散らしますが株は一時休眠してその後芽をだすのだそうです 植物も休眠するのがあるんですね 

  • 庭の芝生の中にちょこんと「ネジバナ」が芽を出しピンクの花がらせん状に咲いています 花が終わると種を蒔き散らしますが株は一時休眠してその後芽をだすのだそうです 植物も休眠するのがあるんですね 
2024.06.29:masato0525:コメント(0):[コンテンツ]

吉野川の土手沿いに「ムラサキツメクサ」が咲いていました アカツメクサとか赤クローバー あるいはレッドクローバーなどとも呼ばれています「シロツメクサ」でも以前紹介しましたが「ツメクサ」は「詰め草」の意味で昔オランダから日本へ輸入したガラス製品などの緩衝材に使われいたのがその語源だそうです 荷物とともに日本に伝来した植物ということになります 花には蜜を吸いにきたハチが止まっていました 何というハチでしょうか

  • 吉野川の土手沿いに「ムラサキツメクサ」が咲いていました アカツメクサとか赤クローバー あるいはレッドクローバーなどとも呼ばれています「シロツメクサ」でも以前紹介しましたが「ツメクサ」は「詰め草」の意味で昔オランダから日本へ輸入したガラス製品などの緩衝材に使われいたのがその語源だそうです 荷物とともに日本に伝来した植物ということになります 花には蜜を吸いにきたハチが止まっていました 何というハチでしょうか
2024.06.28:masato0525:コメント(0):[コンテンツ]