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住まいの情報 ~~デッキDC~~

 

天然木のように『快適』で、天然木よりも『丈夫』な人工木デッキをご紹介します。

 

 

家族とくつろぎの時間を楽しみたい。おうち時間のリフレッシュスペースとして

 

いま人気奈なのが『ウッドデッキ』です。デッキの素材には、

 

天然木と人工木があり、それぞれに長所と短所があります。

 

そこに着目したのがデッキDC。天然木デッキの『熱く感じにくい』という長所と

 

人工木デッキの『劣化しにくくメンテナンスがラク』という

 

長所を併せ持った優れモノ。つまり天然木のように『快適』で

 

天然木よりも『丈夫』な人工木デッキ。それがデッキDCです。

 

【天然木デッキには修理などの手間も含め、メンテナンス性に不満を感じる方が多数】

 

【人工木デッキは熱を吸収してしまい夏場は使いづらいという不満が多数】

 

                           (画像提供:LIXIL)

 

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2023.06.27:片桐健司:[お知らせ]

住まいの情報 ~~リフォレ~~

 

すっきりスマートなトイレ空間にリフォームしませんか。



収納とトイレが一体になったキャビネット付きトイレは、タンクや配管部分が



キャビネットに隠れるので、トイレ空間がスッキリします。




                          (画像提供:LIXIL)



給水管やコードが露出しているタンクまわり、床に置きがちなお掃除道具などを



キャビネットにまとめてすっきり隠しました。





                          (画像提供:LIXIL)



リフォレはシャープなシルエットの便器がキャビネットと一体化したデザイン。





                          (画像提供:LIXIL)



床に置きっぱなしになりがちな掃除ブラシや洗剤、予備のトイレットペーパーなども



きれいに収納でき、すっきり片付きます。






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2023.06.26:感動ホームズ:[お知らせ]

住まいの情報 ~~防災リフォーム~~

 

 

物は、暮らしていくうちにどうしても増えてしまうものです。

 

収納しきれず、床においてしまうと邪魔になるし、つまずくこともあり危険です。

 

壁に棚を作って収納する方法もありますが、場合によっては棚にぶつかったり

 

地震で揺れて物が落ちてくることもあります。

 

それなら、思い切って壁一面を壁面収納にしてしまうのはどうでしょう。

 

棚とは違い、物が飛び出すこともないので、万が一地震がおきても安心です。

 

収納場所として利用するのはもちろん、テレビなどの家電製品を置くのも

 

よいでしょう。床に物を置く必要がなくなり、お部屋を広々使うことができます。

 

家の中がすっきり安全に片付きますよ。

 

増えていく物を場所を取らずにすっきり収納できる壁面収納は、

 

実は防災の面でも優れた収納方法だったのです。

 

                      (画像提供:Panasonic)

 

 

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2023.06.13:片桐健司:[お知らせ]

住まいの情報 ~~防犯ガラス~~

空き巣の侵入の手口として最も狙われる場所は、窓ガラスです。窓ガラスを割るのに

 

大きな音がしたり、割れるまでに時間がかかったりすると犯人に狙われる確率は

 

ぐっと低くなります。そこで侵入を防ぐのに効果的なのが、防犯ガラスです。

 

防犯ガラスは2枚のガラスの間に中間膜を挟み込み、サンドイッチのような構造に

 

なっています。割れにくく、単板ガラスに比べはるかに防犯性があります。

 

たとえヒビが入っても中間膜が強力に接着しているため、穴が簡単にはあきません。

 

割って家に入るには時間がかかるため、窃盗犯は侵入をあきらめる可能性が高く

 

なります。自宅の外側からみて、死角になりやすい窓など、必要な個所だけ

 

取り入れるのも効果的です。

 

【単板ガラスは割れやすく、窃盗犯に侵入されやすくなります】

 

 

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2023.06.06:片桐健司:[お知らせ]

住まいの情報 ~~屋根メンテナンス~~

 

住まいを紫外線や雨から守ってくれる屋根は、過酷な環境にさらされているだけに

 

劣化しやすい場所でもあります。定期的に点検して、大切な屋根と住まいを守りましょう。

 

『まずは色褪せをチェック』

 

雨漏りや、建物の傷みにもつながる屋根の劣化。スレート屋根や金属屋根の場合、

 

まずチェックしたいのが色褪せです。

 

色褪せは、紫外線や雨風によって塗料が劣化し、防水機能が低下し始めているサインです。

 

防水機能が低下した屋根は水を含みやすくなり、コケや藻、カビなどが生えてきて

 

劣化します。また、水を含んだ屋根材が凍結、乾燥といった膨張と収縮を繰り返すと

 

反りや割れにつながることもあります。

 

屋根は日頃見えないため、劣化に気づきにくい場所ですが、こうした劣化から

 

雨漏りが発生する場合もあります。屋根裏などで知らぬ間に雨漏りが進行して、

 

気付いた時には柱や梁が傷んでいたというケースもあります。

 

そうなると大掛かりな修理が必要になるので、定期的に点検して、状態を確認しておく

 

ことが大切です。

 

【色褪せが進んだ屋根を重ね葺き工法でリフォーム】

 

屋根のメンテナンスは、ストレート屋根、金属屋根、セメント瓦なら10年ごとが

 

目安です。塗装をすれば防水機能が維持され、紫外線からも守られます。新築から

 

20年~30年経ったら、葺き替えか重ね葺きで屋根を新しくすることをオススメします。

 

一方、瓦屋根は、基本的に塗装は不要です。ただし、地震や強風などで瓦がずれたり

 

割れたりすることがあるので、その場合はできるだけ早く補修しましょう。

 

 

 

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2023.05.30:片桐健司:[お知らせ]