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住まいの情報 ~~エネファーム~~

 

 

   『ガスで電気とお湯をつくる』

 

   

 

 

エネファームをご存じですか。エネファームは、ガスを利用して電気と

 

お湯をつくる給湯システムです。電気を家でつくってその場で消費

 

できるため送電ロスなどの無駄がなく、エコなエネルギーといえます。

 

電気ができる仕組みは、ガスから取り出した水素と空気中の酸素とを

 

化学反応させるというもの。その化学反応の際に発生した熱でお湯をつくります。

 

発電時の熱を有効活用してお湯を沸かすのでエネルギーの無駄がありません。

 

環境にやさしいエネルギーというだけでなく、停電時発電機能を備えた

 

ものにすれば、停電の時にも電気が使えるというメリットもあります。

 

ほんたい本体の価格は高いのですが、国や自治体からの補助金制度を

 

利用すれば導入コストを抑えることができます。給湯器の交換の際には、

 

エネファームをせんたく選択肢のひとつにいれてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

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2026.03.24:片桐健司:[お知らせ]

住まいの情報 ~~床下収納~~

 

 

 

   『いろいろな場所で使える床下収納』

 

 

  

 

 

空間を狭めずに収納場所を増やせる床下収納は、キッチンだけではなく、

 

洗面所や2階でも活躍します。上手に選べば、お家全体がすっきりと片づきますよ。

 

季節のものや普段あまり使わないものをしまうのに、あると便利な床下収納。

 

床下に空間があればつくれるので、後付けでも設置できます。

 

メリットはなんといっても、置き型の家具と違って空間を狭めないこと。

 

設置場所の定番はキッチンですが、それ以外の場所でも大活躍します。

 

たとえば、狭いのにものが多い洗面所。床下収納があると、シャンプーや

 

洗剤などのすとストック品も、見えない場所にすっきりと収納できます。

 

また、床下収納は2階にも設置できます。

 

2階なら1階に比べて湿気が少ないので、アルバムや賞状などもしまえます。

 

保管場所に悩む思い出の品をまとめて収納できて便利です。

 

 

   

                       (写真提供:Panasonic)

 

 

 

 

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2026.03.23:片桐健司:[お知らせ]

住まいの情報 玄関ドアリフォーム

 

 

       1日で玄関ドアが新しく

 

 

   

                         (写真提供:LIXIL)

 

 

    『簡単になった玄関リフォーム』

 

 

玄関ドアにも寿命があるので、古くなれば不具合が出てきます。

 

ドアの色あせや開け閉めのしづらさが気になりだしたら、そろそろ

 

交換を考える時期。とはいえ、工事に何日もかかるとなると、

 

なかなか交換に踏み切れませんよね。かつての玄関リフォームは、

 

壁や床を壊してドアを枠ごと交換していました。そのため、

 

工期が長く、費用もかさむものでした。しかし、最近は、

 

今あるドア枠の上から新しい枠をかぶせる「カバー工法」が主流です。

 

壁や床を壊す必要がないので工事は1日で完了しますし、費用も

 

抑えられます。あっという間に玄関が新しく生まれ変わります。

 

 

    【Before】            【After】

   

今あるどドア枠の上に新しいドア枠をかぶせるカバー工法。壁や床を

壊す必要がないため施工が簡単。      (写真提供:LIXIL)

 

 

    『ラクラク開け閉め防犯にも強い』

 

 

最近の玄関ドアは、安心や快適さにつながる機能も充実しています。

 

たとえば、タッチキー機能があれば鍵の開け閉めがぐんと楽になります。

 

リモコンキーをポケットやバッグに入れておけば、両手がふさがっていても

 

鍵のあけ開け閉めができます。車のように、ドアのボタンに軽く触れる

 

だけで鍵を開けられます。ドアを閉めると自動で鍵がかかるオートロック機能もあり、

 

うっかり鍵を閉め忘れることも防げます。

 

防犯性の高い鍵が2か所についているので、ピッキングにも強くて安心。

 

不審者に狙われにくい家になります。

 

 

   

 

 

   『断熱性もアップ!明るく爽やかな玄関に』

 

 

住まいの快適さにつながる機能を持った玄関ドアもあります。

 

断熱性の高い玄関ドアなら、夏の熱気や冬の冷気が屋内に伝わるのを

 

防いでくれくれるので、冷暖房効率がアップし、省エネにもつながります。

 

採光や通風窓がついたドアなら、日が入らなかったり、空気がよどみがちな

 

玄関も、パッと明るく爽やかに。風が出入りすることで、においや

 

湿気対策にもなります。鍵をかけたまま換気できるので、防犯上も安心です。

 

 

 

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2026.03.17:片桐健司:[お知らせ]

住まいの情報 シャワールームリフォーム

 

 

   『施工が簡単なシャワールーム』

 

 

   

 

 

自宅の2階や寝室の近くにお風呂があったら便利ですよね。

 

でも、いざよ浴室を増設しようとすると、浴室の重量や排水などの

 

問題があるので、容易にはいかない場合があります。

 

そんなお悩みに、比較的施工が簡単なシャワールームをご紹介します。

 

寝室の近くにシャワールームがあれば、朝シャンや朝シャワーにも最適です。

 

就寝前にサッとシャワーを済ませたいという人にもうってつけです。

 

 

   『押入れにすっぽり収まるサイズ』

 

 

   

   【Before】

 

   

   【After】押入れをシャワールームにリフォーム

                  (写真提供:TOTO)

 

 

押入れにすっぽり収まる大きさのシャワールームがあります。

 

和室の押入れがシャワールームに大変身。使っていない押入れを

 

利用すれば、スペースの有効活用にもなりますね。

 

 

   『お手入れしやすく段差がない』

 

 

     

             (写真提供:LIXIL)

 

 

シャワールームといっても、浴槽がないこと以外はユニットバスと同じです。

 

お手入れのしやすさにも、浴槽がないこと以外はユニットバスと同じです。

 

お手入れのしやすさにも配慮されており、ドアにはカビが発生しにくい

 

仕様になっています。出入り口の段差も最小限になっているので、

 

介護用シャワーとしても使えます。

 

 

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2026.03.16:片桐健司:[お知らせ]

住まいの情報 ~~居心地の良いリビング~~

 

 

   

 

 

   『個室よりもリビングを広く』

 

 

寝室などのプライベート空間をコンパクトにし、家族の共有スペースである

 

リビングを広くする、そんな暮らし方が注目を集めています。

 

リビングが広くて居心地良ければ、リビングで過ごす時間が自然と

 

長くなります。仕事や家事、勉強のほか、電話をかける、メールをするといった

 

プライベートなこともリビングで行えるようになりますよね。

 

広いリビングは、それぞれが好きに時間を過ごしながらも、

 

空間を共有しているので家族のつながりを感じられるのがメリットです。

 

 

   『みんなが使えるワークスペース』

 

 

   

                                                                    (画像提供:Panasonic)

 

 

家族が個室にこもらずリビングに集まる暮らしには、集まりたくなる工夫が

 

あります。そのひとつが、家族が好きな使い方をできるワークスペース。

 

リビングの一角にカウンタータイプのデスクなどを設置すれば、子どもの

 

勉強やパソコンワーク、アイロンがけといった家事など、さまざまな

 

用途に使えます。仕事や家事をしながら家族との会話も楽しめます。

 

同じ空間にいる、というだけでコミュニケーションが生まれやすくなります。

 

 

   『使いやすい収納場所を作る』

 

 

また、収納にも、家族が集まるリビングにするためのポイントがあります。

 

仕事や趣味の道具などを、個人の部屋ではなくリビングに収納できれば

 

おのずと家族がリビングに集まりやすくなります。大きめの棚や

 

キャビネット収納などを作り、個人別に収納スペースを割り当てることが

 

できるとベストです。家族がそれぞれの収納場所を決めたら、みんなで使う、

 

共通の書類や文房具などをしまっておく場所も決めておきましょう。

 

収納が充実していると、さっと取り出しやすいうえ、散らかりにくい環境になり、

 

すっきりと片付いたリビングになります。快適さがアップするので、

 

自然とリビングで過ごす時間が長くなりそうです。

 

 

 

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2026.03.10:片桐健司:[お知らせ]