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太陽光発電のメンテナンスはどのように行いますか?

無償定期点検は、設置後より、1年後、5年後、9年後のサイクルで予定しております。(2026年6月現在)

点検内容は、外観チェック及びPCSの動作状況の確認です。

(その際対応が必要な個所が判明した場合は、材料費、工事代金はご負担いただきます。)

 

また、弊社では遠隔監視システムにより、正常な発電ができているか定期的に確認しております。

万が一異常が検知された場合は、アフターサービスとして対処いたします。

 

太陽電池や蓄電池などの機材には製品保証もございます。

保証期間は各製品によって異なります)。

 

詳しくはお問合せください。

 

2026.06.17:d-ouen:コメント(0):[全般]

「事業者向け 太陽光発電設備導入推進セミナー」に弊社社長が登壇します。

  • 「事業者向け 太陽光発電設備導入推進セミナー」に弊社社長が登壇します。

このたび、株式会社電力応援 代表取締役の 間瀬健二郎 が、「事業者向け 太陽光発電設備導入推進セミナー」に登壇いたします。

 

講演では、『電気代高騰時代を乗り切る!事業者向け太陽光導入の実践ポイント』をテーマに、

太陽光発電設備導入のメリットや導入事例、コスト削減につながるポイントについてわかりやすく解説いたします。

 

太陽光発電の導入をご検討中の事業者様は、ぜひこの機会にご参加ください。

 

日時:令和8年7月14日(火)13:30~15:15
会場:山形ビッグウイング 4階 401会議室
参加費:無料(事前申込制)
定員:30名程度

 

2026.06.15:d-ouen:コメント(0):[新着情報]

最上町 現地調査デー開催のお知らせ

  • 最上町 現地調査デー開催のお知らせ

電力応援が最上町へ伺います!

「太陽光発電を設置したいけれど、うちの屋根でも大丈夫?」
「実際にどれくらい電気代を削減できるの?」

そんな疑問をお持ちの方へ、電力応援スタッフが最上町で現地調査・ご相談を行います。

屋根の状態や日当たり、分電盤の状況、ご家庭の電気使用状況などを確認し、それぞれのご家庭に合ったご提案をいたします。

設置を迷われている方もお気軽にご相談ください。無理な営業は行いません。

 

◆現地調査について

  • 完全予約制
  • 現地調査・お見積り無料
  • 所要時間:約1時間
  • 見るだけ・聞くだけでもOK

 

◆ご準備いただきたいもの

  • 直近12か月分の電気使用量がわかるもの
  • ご自宅の図面一式(お持ちの場合)

 

◆お申し込み方法

事前予約が必要です。
ご希望の方は6/11(木)までにお申し込みください。

  • お電話023-665-1577
  • LINE

 

予約受付可能時間(6/10現在)

①10:00×ご予約済み

②13:00

③15:00

 

お気軽にお問い合わせください。

2026.06.08:d-ouen:コメント(0):[新着情報]

【まとめ】山形県内の令和8年補助金情報

  • 【まとめ】山形県内の令和8年補助金情報

令和8年度が始まり、県および各市町村において今年度の補助金申請受付が始まりました。

「どの補助金が我が家には良いの?」というご相談も大歓迎です。

お気軽にご連絡ください!

山形県

【エネルギー政策推進課】やまがた未来くるエネルギー補助金(山形県再生可能エネルギー等設備導入促進事業) | 山形県

 

山形市

非FIT型太陽光発電設備導入事業費補助金|山形市公式ホームページ

 

長井市

令和8年度 長井市地域脱炭素プラン推進事業費補助金について/長井市ホームページ

 

南陽市

住宅用太陽光発電システム設置事業費補助金 南陽市

 

東根市

東根市住宅用太陽光発電システム等設置支援事業費補助金について【令和8年度】 | 東根市 「ようこそ果樹王国ひがしねへ」

 

米沢市

省エネルギー・再生可能エネルギーに関する補助金・支援制度/米沢市

 

高畠市

令和8年度高畠町再生可能エネルギー設備導入事業費補助金 - 高畠町ホームページ(企画課)

 

寒河江市

令和8年度寒河江市再生可能エネルギー設備導入事業費補助金:寒河江市公式サイト

 

最上町

新着情報|最上町役場

 

飯豊町

山形県飯豊町/令和8年度飯豊町脱炭素先行地域づくり事業補助金(個人向け_太陽光、蓄電池)について

2026.04.30:d-ouen:コメント(0):[新着情報]

【山形市補助金】令和8年度は太陽光発電設置で最大63万円 補助!

  • 【山形市補助金】令和8年度は太陽光発電設置で最大63万円  補助!

山形市の「非FIT型太陽光発電設備導入事業費補助金」の令和8年度概要が公表されました。

令和8年度は、住宅向け太陽光発電設備の補助上限額が42万円から63万円へ引き上げられ、設備がさらに導入しやすくなりました。

受付期間は令和8年4月24日(金曜)から12月25日(金曜)までですが、予算額に達し次第終了なのでお早めにご相談ください。


非FIT型とは?
非FIT型とは、発電した電気についてFIT・FIP制度の認定を取得せず、一定割合以上を自家消費する仕組みです。

山形市の令和8年度制度では、家庭用は30%以上、業務用は50%以上の自家消費が要件になっています。


令和8年度のポイント① 住宅向け太陽光の補助上限が63万円にアップ
今年度の大きな変更点は、住宅等向け太陽光発電設備の補助上限が「6kWまで・6kW×7万円=42万円」から「9kWまで・9kW ×7万円=63万円」へ引き上げられたことです。


令和8年度のポイント② 申請は交付決定後の契約が必要

この補助金では、補助金の交付決定の日以降に発注・契約することが要件です。先に契約や工事を進めてしまうと対象外になります。弊社では補助金の申請もワンストップで代行しますので、ご安心ください。


こんな方におすすめです
・電気代の上昇に備えて、まずは太陽光発電を導入したい方
・FITに頼らず、発電した電気をできるだけご家庭で使いたい方
・補助金を活用して、お得に太陽光発電システムの導入を検討したい方


導入時の注意点
家庭用では発電した電気のうち、30%以上の自家消費が必要です。そのため、補助金を活用するには、ご家庭の電気使用量に合わせたシステム設計が重要になります。

 

ご相談ください
弊社では、電気使用量に応じたシミュレーションやお見積りのご相談を無料で承っております。

「我が家にはどのくらいの容量が最適か」「30%以上の自家消費を満たせるのか」など、気になる点がある方はお気軽にご相談ください。


参考:山形市公式ホームページ「非FIT型太陽光発電設備導入事業費補助金」
https://www.city.yamagata-yamagata.lg.jp/kurashi/kankyohozen/1006528/1013800/1014661.html

 

2026.04.30:d-ouen:コメント(0):[新着情報]